ねろえび日記
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WOWOWで。 農業とバンドの兼業って、TOKIOがやってるよね。や、ちょっと違うか。うむ。
さて、映画の感想。 うーん、まあまあかな〜。 こういう映画は愛おしいと思えるかどうかがポイントだと思うけど、ぬるかった。まあ、それも狙いかもしれないけど。
風間くんは、耕耘機とかネギとか軽トラとか農協とかが恐ろしいほど似合ってました。何この安定感。で、ビジュアル系バンドのボーカリストは違和感ありまくり。ま、そういうとこを狙ってたのだとは思うけど、ジャニーズなのにいいのか? ともちょっと心配しましたよ。化粧したらおばちゃんみたいなんだもの。カッコつけて歌ってる姿は微笑ましかったです、モエはないけど。 ちなみにTシャツ短パン姿は中学生でした。
でも、風間くん好きです。ペイジ@DEEPと「デスティニー」のアランが特に好きです。
| 2012年08月20日(月) |
米沢守の事件簿/プラチナタウン/勝・新2 |
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 テレビにて。「相棒」って、ごくたま〜に家人が見ているのを横でなんとなく眺めるくらいで、それほど興味がないのだけど、この映画はエンディングがエレカシなのと、六角さんがけっこう好きなので、見てみました。
おお、おもしろかったよ。 たぶん本シリーズよりも好みかも。右京たちが画面に登場したら、ちょっとイラッとしたもんね、自分はそんなん求めてないねん、存在を匂わすだけではだめだったのかな。ま、そうだろな、大部分の観客はそれも求めてるんだろうし、本家があってこそのスピンオフなんだし。出ないほうが詐欺なんだろな。
六角さんというか米沢守、意外とカッコよくて、意外と可愛らしかったです。
途中で、もしかしたら……とヤな予感がしだしたけど、やっぱりエンディングは映画オリジナルではありませんでした。新作映画とドラマの新シリーズの告知のための放送だもんな。 「絆」が流れなかったので、自前で聴いて、米沢と真鍋、それぞれの知子さんとのほんわか場面だったらしいエンディングロールを脳内上映しておきました。
プラチナタウン 初回 大泉洋主演のWOWOWドラマ。 元商社マンが財政破綻寸前の故郷の町長になって町を再生する話。 キャストがイイ。 話の運びも丁寧で(5話完結←ちょうどいい長さ)、いい感じに興味が引かれてきて、おもしろかったです。 エンディングが、聴いたことある感じのいい曲で、あ、この曲好きな曲と思ったら(その割に曲名が出ないて、どゆこと?) 福山くんの「道標」でした。
次回からも見ます。
勝・新 season2 う〜ん。劇団員オーディションとか、正直あまり興味ないし、それほどおもしろくもない。 生瀬くんと古ちんの小ネタは楽しいのだけど。あと「悪名」模範演技もよかった。 ホント、生瀬くんと古ちんを見るためだけに見てますよ。やそちんとやまにも和みますよ。
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