ねろえび日記
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2012年06月23日(土)  ミュージックフェア

さだまさしスペシャルに宮本浩次出演。
きくちPによると、エレファントカシマさしくん。ハァ?

「主人公」の歌詞の内容が、「MASTERPIECE」「七色の虹色の橋」のテーマと共通してる(誰もがその人の人生の中で主人公)ところからの、組み合わせですかね。


宮本浩次がテレビに出る時、ドキドキハラハラします。あー、すばる(@歌番組)を見る時の感覚に似てるなあ……。

「主人公」て知らない曲だし、歌い出しが宮本だったので、まるきりエレカシの歌、宮本の歌に聴こえました。
宮本、ものすごく熱唱。目玉ひんむいて熱唱。隣でさだまさしが苦笑していたような気がする。

歌声的には、さだまさしと宮本が合っていたかは、う〜ん、う〜ん、う〜んだが。


初めましてのごあいさつの時が可愛かった。何言ってるのかよくわからんかったけど(いつも通り、期待通り) さださんに握手を求められて、ピック持ち替えて服で掌拭って、って、少年みたいだったなあ。見た目も少年みたいだった。髪型はキタロー風味が強かったです。白シャツ黒パンで、ほっそり&ガニ股。


なんやかや言ったけど、よかった、ステキでした。テレビで見られるのは有り難い。


2012年06月22日(金)  A-Studio

ゲストは生瀬勝久。
というか、ゲストはほとんど奥様状態でした。
元ファンでモデルだとは知っていたけど、外見も綺麗だが、中身も良さげな人だ。
馴れ初めから現在に至るまでの二人の話を聞いていると、なんだかミーハーでロマンチックな気分に浸れましたよ、ガラにもなく。
16歳でファンになった人と結婚なんて。16歳のファンのコと結婚なんて(双方向から言ってみた)、今も魔法が解けないなんて(←夢見過ぎ)
ま、ロマンチックなようで、ある意味ヤバイ状況だったのかもしれんが。

「僕の舞台を全部見ている唯一の人」これって最強のファンよねえ。

結論、奥さんがステキな人は、ステキ。
奥様の話題で照れた表情も、ありがとうございました。


まあ、A-Studioのゲストアゲっぷりはいつもハンパないけどね。


「スープ」の生瀬くんが何か違和感あると思ったら、眼鏡かけてないんだ。あかんて。粟根さんよりも眼鏡が必要な人だから(自分的に)


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