ねろえび日記
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武田くんが出るので、第3話のみ見ました。 う〜ん、なんかしょーもないドラマだった。
武田くんはたいそう可愛らしかったです。舞台の時は、可愛い時もあるけど、それなりに演技が上手かったり、ええ味出してたりするのだけど、このドラマはひたすら可愛い役だったな。背がちっこいからさー、少年みたいなんだよな〜。おっさんなのに。理系の眼鏡くんで、ストイックでやること完璧で、部屋もインテリアもファッションもオサレでした。でも恋愛には不器用っていうモエキャラなのだが、話はつまらなくて、うん、困った。
【追記】 「新堂本兄弟」で、背後から光一さんに腰を掴まれて、持っていたシャツに顔を埋めて恥ずかしがっていた姿が、腹が立つほど愛らしかったです。くそ〜、なんだこの敗北感。自分は、舞台でカッコイイ武田くんが好きなのにぃ〜。
カラオケ芸人とダイエット。 あー、つまんなかった。 なんか悲しい。
6月に入ってから、エレカシのアルバムを買いまくりました。まだ届いてないのが1作あるけど、最新作から遡って合わせて4作、それとベスト盤3作。2枚組があるから、都合9枚。 ものすごく好きな曲もあれば、それほどでもない曲もある。そんな中、最新アルバムは全部好みで捨て曲がないので、幸せです。今のエレカシについて行けそうな気がして。
ライブツアー、来月大阪にも来るのだけど、出遅れたので行ける日のチケットは完売。あまり知らないバンドの小さいハコのライブって、ハードル高いもんねえ、迷ってもたもたしてる間に、はい。 テレビでも見られるし(←たまに)、まあぼちぼちファンになっていこうと思います。
意外とすばるに似合いそうな、というか、歌って欲しいと思う曲もあります。結構メロディアスでほどよくポップだったりする。音域の高低差がアホほど大きいのもおもしろい(高い方も低い方も作ってる本人の音域ギリギリ、てかアウトな時もある) 宮本浩次はビブラートをほとんどかけない歌い方だから、すばるが歌うとその辺どうなるのかというのも興味がある。 歌詞はどの曲も細やかな心情が巧みな言葉の組み合わせで表現されていて秀逸なので、歌の滑舌が良くて詞の世界観を表現する力が豊かなすばるに合うのではないかと。前向きながんばろ曲も繊細なラブソングも。
あー、叶わないことを考えちまいましたね。 考えるくらいいいじゃないのさっ。 そして、すばるすばると言いながらなにげに宮本浩次を讃えていることに気がついた。
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