ねろえび日記
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対みたいだねえ、今日のタイトル。
シネマ歌舞伎「高野聖」 前半眠くて眠くてしょーがなかったです。なんとも言えん不気味な怪しさやエロさはあったし、それほど退屈なわけでもなかったのに。何故か妙な催眠作用があったなあ……。うむ。 後半、おやじが宗朝(獅童くん)に嬢さま(玉三郎)の身の上を説明しだしたところから、覚醒、おもしろくなってきました(遅い、玉三郎もう出てないし) 患者さんに尽してもののけになってしまった嬢さま、哀しい身の上だったのね。
新堂本兄弟 ゲスト:吉高由里子 剛さんがステキだった。ちょっとモガのような(マダムっぽくもある)今の髪型好き。あの眼鏡も好き。 むちゃぶりする武田くんもおもしろかった。 吉高の所業についてはここではあえて無視する。
勝・新 第2回 なんとここにも吉高。うわあ……。 と思ったけど、前回よりも、作りはマシになっていて、おもしろかったです。まあ、あからさまに「好きだバカ」もとい「僕等がいた」の宣伝だったのだけど。おもしろいのは生瀬くんと古ちんなんだけど。 園子温も出てました。吉高って、園出(なんだその言い方)なんだね。 やまにとやそちんのおっさんコンビがちょいちょい出てきて(冷たくあしらわれて)、これも良し。
ラッキーセブン 最終回 アクションのシーンは楽しかったです。とってつけたみたいだけど。 シリーズ全体の構成がぐじゃぐじゃでもったいなかったな。この題材とキャストならもっとおもしろくなっただろうに。
運命の人 最終回 一応最終回まで見ました。
関ジャニの仕分け∞ カラオケ対決は、まあまあおもしろかったかな。 キン肉マンの合いの手を入れるエイトが可愛すぎました。
すばるのビジュアルが神がかってたしね。口髭と顎髭にセットした髪にブラックスーツ、ノータイ。髭にスーツて、めちゃ男前で、もうもうもうめろめろ。ヘアスタイリングした人、天才。私の中ではジョニデクラスのカッコよさです。 すばるがアップになるたびに顔がにやけてしゃーない。表情もまたよかった、人の歌に感心したり興味津々ぽかったり。
カタカナ対ひらがなも笑った。 カタカナさんでと乗っかる亮ちゃんも、よかった。
和田アキ子は、全く興味ない(キッパリ) うん、すばるが解答者だったったけど。
年の差夫婦は、まあまあだったが、もう飽きてきた。 「わしの嫁可愛いやろ」の1番の二人がステキだった。娘さん美人、お父さんカッコイイ。魚屋さんてのもポイント高し。うん、年の差云々よりも、フツーにええ感じの夫婦に見えてしまう。
すばるの仕様が2段階でした。 後半は、口髭のみで髪サラサラだった。ちょっとしょんぼり←贅沢になってきてる自分。 ハッ、映画はこっちか、こっちだよな。うむ。無精髭のアル中の人がヘアスタイリングするわけないもんな。スーツも着ないし(エイティングスーツは着る) 立ち直ったら髭剃るのかしら。
関ジャニ∞MAP 最終回前の総集編で悲願の全員集合。 7人揃ってわいわいしてると、おもしろいし可愛いし、はー、幸せ。キミらが楽しいなら、私も楽しい。こうして見せてもらうと、なんて素晴らしい番組だったのかしらと思う。
恒例のすばるのビジュアルチェック。 口髭サラサラヘアカジュアルな服。うむ。 VTRの中には、ひっつめに顎髭という、もっとディープな仕様もあったなあ。それで半泣き(戻りたーい)だもん。おもしろい男。
初期の頃はすばるも過酷な漁に出てたのよねえ。 第1回で船が沈むて、神がかってました。
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