ねろえび日記
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2011年11月11日(金)  ミカンジャニ∞/ランナウェイ/11人もいる!

ハイチュウ ミカンジャニ∞味
発売のニュースを知ったときは、くすくす笑っていたけど、実際にコンビニで見て、買ってみると、非常にテンションあがりました。うん、楽しい。自分の好きなアイドルがおやつになるって、素晴らしい(ハイチュウはそんなに好きじゃないけど) アイドルの力すごい。こういうので元気になる自分、すごい。てことで。



ランナウェイ
もう、いろいろアホすぎて、逆に目が離せない。
上田くん、そんなに大阪弁上手くなかった。まだらですね、上手いときと下手な時がある。演技もそれほど上手くはないけど、頑張ってるなあとは思う。
塚本くんくらいかなあ、マトモな演技をしてるのは。



11人もいる!
三子がアイドルに? の回、やっと見た。
う〜ん、なんかパワーダウンしてる気がする。フツーのドラマっぽい。あまりおもしろくなかった。


2011年11月10日(木)  K album/一番ソングSHOW/ジャニ勉

K album
通常盤をAmazonで購入、発売日前日に届いた。
一通り聴いた。
うむ、ドリカム曲と達郎曲は、エエ方の部類だったのだな。

や、歌は上手いよ、やっぱり。表現力もあるし。歌声も好き。
作詞作曲陣も豪華。

ただ、多少なりとも二人のキャラクターを知ってるせいか、二人の歌唱は言葉をしっかり届ける歌い方ゆえ聴き流せないからか、歌詞の内容が気になってしまう。あー白々しいな〜とかウソくさっとか。う〜ん、そもそもベタベタな恋愛曲やら生煮えのヒューマニズム曲は苦手なので、そこらへんも自分向いてないかもね。

でも、繰り返し聴いているうちに馴染む予感はする(しない曲もあるけど)
まあ自分はメロディー重視なので、歌詞も内容よりも言葉を音として楽しむので。はい。
そんな自分にヒットする歌詞って相当だから、そんな曲に出会うとすこぶる嬉しい。とりあえず歌詞カード、読むか。老眼鏡老眼鏡。


2秒が妙に気になる。



一番ソングSHOW
「HEY!」の懐メロコーナーみたいな番組。
ひな壇にエイトがいて、いちいちやいやい言うてたので、それなりに楽しみはしましたが。

ヨコの「とびっちり」とすばるの「せめてM」に笑う。
そして、「とびっちり」につっこんでくれたのは、河本であった、ヒナちゃんではなく。距離の問題かもしれんが。ありがとう、河本。

お待ちかねの「モンじゃいビート」
あらら。フツーに流してる? こんなもん? なんかテンションあがらん。
こういう曲こそ、全力で歌わなければ、と痛感しました。番協も大事だと思った。




ジャニ勉 ゲスト:菜々緒
あー、おもしろかった。
ここんとこ「ジャニ勉」絶好調。師匠も絶好調。
ゲスト様のカレシの話、マルやすのコンプレックス、ヒナちゃんのノーコンプレックス、タイ古式マッサージでのすば亮辱めポーズ(すばるはポーズよりもベストポジに移動のほうがおもしろかった)、カワイイコワイ爬虫類、四天王でのマルすばのコンビネーションプレイ。
堪能いたしました。


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