ねろえび日記
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今回の越川の出番は2シーンでした。 病気なのか、越川。 次回最終回で、そのへんを描いてくれるのかしらねえ。 ドラマ自体は、全くおもしろくないです。ぐへ。 「デカワンコ」はつくづく貴重なドラマだ。作品自体がおもしろく、なおかつ、吹越がステキという。
剛さんの新譜。 内容紹介を読むと、あちゃ〜な気分になる。おそらく自分の好みの音楽ではなさそうで、正直すぐに飛びついて予約する気になれない。 とりあえず、Mステで聴いてから、気に入ったら、曲が一番沢山収録されてるのだけ買うかも。
こんな風に、立ち止まって考えるようになった。 本当に欲しくて全種類即予約していた頃から、惰性で予約するようになり、さらに、選ぶようになった。
おおお、おもしろかったよ。 大前提としての謎は謎なんだけど、他にも「アレ?」と思うことはありましたが、ま、気にしない。 ちょいちょいクスッと笑えた。 特撮とかCGも楽しめたし。はい。
ねぎ星人のシーンはグロくて、ちょっとヘタレました。子ども出してるのもキツイ。「ねぎあげます」て〜。 が、これを乗り切ったら、後は大丈夫だった、田中星人もおこりんぼう星人も。むしろ気分高揚。
にのはちょっと「フリ家」っぽかった。就活中で。 お父さんが浅野さんだったよ。一瞬。
ガンツスーツ(竹田団吾さん!)は確かにスタイリッシュでカッコよかった、武器込みで。 ただ、宣材写真のにのと松ケンはメイクやヘアをキメてるけど、映画では、フツーの青年の日常のもっさりさ加減のままだったんで、総合的におもろいことになってた。特に松ケン。寝起きか。でもクレジットには「松山ケンイチヘアメイクデザイン」というのがあったの(松ケンだけ) ふむ。あれの? 寝起きの?
田口トモロヲが出てて、何かうれしかったよ。ミッハイル。ミッハイルって、なんかジークハイルみたいだな、どーでもいーけど。「カイジ」の光石 研みたいな役どころでした。冴えないおっさん。後編では光石のように見せてくれるに違いない。期待。
本郷奏多は、しゃくれてました。あー、こういう風に成長してるんだと。忍成くんコースかも。憎々しい奴でしたよ、西。てことは上手いのか。
原作マンガは読んでないし、事前情報もフライヤーに目を通したくらいで、新鮮な気持ちで見ましたよ。 で、一番うわあ〜と思ったのは、東博(東京国立博物館)の表慶館。ウケる〜。おこりんぼう星人が暴れてる。展示室で千手観音大アバレ。千手観音の真剣白羽取り。大仏さんが大きくなって(大きいから大仏だろ)、玄野とバトルで、表慶館、大破壊。お、おう、おおうおおう。
「GANTZ PERFECT ANSWER」が楽しみです。
予告編、フライヤーの中から。 SP 革命篇 観に行きますとも。
岳ーガクー 小栗くんが爽やかな青年ぽかった。ほほう。蔵之介も出てるのね。ちょっと観たいかも。でも観ないかな。
星守る犬 「とある山中に放置されたワゴン車から、身元不明の中年男性と犬の遺体が発見された。男性の遺体は死後半年経過してるのに、犬の遺体は死後1ヶ月しか経っていないことが判った」てとこだけで、泣ける。むしろ、泣けるところはそこだけかもしれん。大抵の犬(動物)モノに共通する傾向。予告編で充分な気がする。犬は可愛いんだけどな。
ツーリスト ただのサスペンスロマンスにただのイケメンとして出てるのかと思ってましたが(ジョニーが)、ぽやんとした(この感じわかって)ところもあったので、結構ジョニーっぽいのかも(巻き込まれ系似合う)と、ちょっと浮上。どっちにしたって観にいくのだが。
「CanCam」のエイトの体力測定が楽しい。情報量が多くて立ち読みでは把握しきれなかったんだけど、メンバーの中で(や、一般成人男性の中でも)ずば抜けて体力のないすばるにモエモエでした。女子か!
レンジャー更新、すばるは遅刻したけど、内容はなんだかいい感じでしたよ。
「デカワンコ」のサントラ、まだ来ない。くすん。やきもき。
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