ねろえび日記
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2010年12月22日(水)  フリーター、家を買う。

最終回、ふむ、まあ、まとまったな……。
とことん悪い人など一人もいなくて、ほんわかした結末でした。
ただ、今までのリアル感がなくなってた(ま、うまく行かないのがリアルで、うまく行くと絵空事のように感じるってのもカナシイもんだけど)
事前情報で相葉ちゃんが出演するの知って、なんだかな〜と思ってたけど、まあ、ドラマ自体が一気にお花畑な感じに変わったから、もう別にいいや、そんなに気にならなかった。



KinKiコンチケット
1/8はアリーナそこそこ前半、1/10はスタンドそこそこ中ほど。
まあ、こんなもんかな。


2010年12月20日(月)  関ジャニ∞MAP/イッテQ!/獣医ドリトル

関ジャニ∞MAP
ひなぼんで飛騨高山方面。
飛騨牛がうまそうでした。朴葉焼き、昔食べた時はなんとも思わなかったけど、今回の肉とごはん投入はおいしそうだった。
食品サンプルは楽しいねえ。
人力車で橋を渡る図は嵐山(渡月橋)っぽかったけど、こっちが元祖ってことですね。



世界の果てまでイッテQ!
「龍馬伝」が終わったので、またこっちが見られる。日曜の夕食後、「DASH」に続いてまったり楽しめる番組。見逃しても別に構わないし、気楽。

今回のサンタクロース祭りはおもしろかった。
宮川大輔、イモトアヤコは鉄板で、武井もあの舞い上がり→ダメダメ感がおもしろかった。
そして、“孤高のアイドル”がおもしろすぎる。なんやろな〜、エイトみたいに芸人寄りにしなくても、アイドルを貫いてこそのおもしろさというか、でも、山ピーには無理みたいな。「イッテQ!」の手越はおもしろい。見た目からして純正アイドル、身体能力が高い、歌が上手い、そして勝気、手越しの個性を上手く生かしてますねえ。
このコ、ステキ!って意味では好みではないけれど、いいんじゃな〜い。



獣医ドリトル
納まるところにまあ納まった。はいはい。

兄さんは、急に真人間になったけど。
弟は、髪型が変で、警察行く前に散髪屋行けと気になったけど。

「医龍」なみのバルザックの心臓手術。鳥取(というか小栗くん)も画伯だったのね。「医龍」の解説アニメのかわりにホワイトボードに落書き。う〜ん、これでわかるのか。

結局、シリーズ通して死んだのは彼女を助けた野良の犬くんだけだったのね。悲。

殺処分(安楽死とは言ってやらない)は、死ぬ死ぬ詐欺だろうとは思っていたけど、白くて小さい一番可愛い子からやるなー! と熱くなりましたよ。間に合ってよかったよ、石坂教授(名前違う)

鳥取のアフリカも、おそらく行く行く詐欺だろとは思ってましたが、あー、花菱が行くのか。リセットだな。

ラストのデコぱちんは、ギリ許せるいちゃつきだった。

続編かスペシャルでもあるのかな〜。金のことで潰れた獣医とか(鳥取の)お父さんてどんな人とか話題に登ったから、その辺絡めて。やってもやらなくてもいいよ。やったら見る。



笑っていいとも
テレホンに堤 幸彦監督。
こんなにシックな人だったっけ? <見た目&通信教育
「フリーター」最終回シフトなのか、お友だちは、にの。



エイトが「クレヨンしんちゃん」の主題歌とな。ふむ。なんでも仕事があるのはいいことですよ。メジャーな仕事だもの。
「忍たま」を思い出す。
アニメも久しぶりに見るとするか、映画も観にいくだろうなあ。

ハイチュウは、好きではないので貢献できない。剛さんがやってる時も食べなかったなあ。


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