ねろえび日記
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| 2010年11月30日(火) |
Family〜ひとつになること |
Amazonより届きました。 早速拝聴。 第一印象。
う〜ん……。 3曲とも、はあ……。 イヤな感じではないが、何も印象に残らない感じ。メロディーもそうだし(アレンジで持たせてるだけ)、歌詞もカラッポで胸をうたないような……。少なくとも自分は。すまんね。 頼むから、KinKiを嫌いにさせないでくれと改めて思ったCDである。
「Family」の最後のほうの、 光一:きみがいるから 剛:ぼくがいるから に戦慄。 つまり、剛しかいない(立ち読みした雑誌のインタビューでのCDの印象も、二人のバランスとして、そうだった)
「me」は、確かにメロディーが光一っぽい。歌詞があんなん(こらこら)じゃなかったら、ソロアルバムに入ってたり、踊ったりしてもいいんじゃない? この曲が一番耳に馴染む。
一応、1回聴いただけの感想なので、これから変わっていくかもです。よろよろよろしく。
じゃ、仕事に行ってきます。
| 2010年11月29日(月) |
∞MAP/龍馬伝/ドリトル/新堂本兄弟 |
日曜のフルコース。
関ジャニ∞MAP ヨコマルで京丹後。 遊び人の若旦那なマルちゃん、いいねえ。 中途半端におべべが似合うヨコ。 「こんなんするためにジャニーズ入ったん違う」と言ってるが、結構女装してるよね、むしろ好きだよね。似合うし。
龍馬伝 最終回 最終回ですよ〜。見なくては。見ました。 冒頭のサービスシーンがよかった。武市さん〜、以蔵〜、饅頭屋〜。 あとは、はあ、まあ。
取りあえず、長かったなあ。結局、自分は飽きてしまった。最初の頃はめっちゃ楽しんでたのに。ふう。 歴史に全く興味のない自分が言うのもナンですが、龍馬マンセーな内容に、どんどんめんどくさくなってきた。ま、そもそもタイトルロールなのに何を言う、なんですけど。
獣医ドリトル 「龍馬伝」延長のあおりを食って、録画。 巻き戻して追っかけ再生しようと思ったら、RAMはできないでやんの(HDDが残量ないのでRAMに録画してた) しかたがないので、途中からリアルタイムで見る。
アホガキとアホ教師にムカムカしながら見る。 こんなのやら、土門おやじ&長男、カワイくてヤサシイだけの花菱、めんどくさいこと押し付けてくる恩師、このドラマ、言うこともやることもマトモなのって、鳥取だけなんじゃ……と。
うりぼう、可愛いな。 ボルゾイ、綺麗だな。
一応終わってから、冒頭15分を見る。 吹矢折った上に壊れてたんじゃねとうそぶくガキに、えええええ〜(いまさら) アホガキどころかクソガキだったんだ。 ま、危険なものを無防備においといた鳥取にも落度があるんですけど、話の展開上、そこはそれ。
桃子を見て「華麗なる一族」を思い出す。 桃子だけでなく、ほぼ毎回将軍様をはじめ華麗なる作り物動物を思い出している。
新堂本兄弟 新曲披露というので、見る。 「Family」ううううう〜〜〜〜〜ん。困った。 誰が作詞してようと、誰が作曲してようと、誰が歌っていようと、そんなことに一切係りなく、歌詞もメロディもどこがいいのかさっぱりわからん曲だった。
CD手に入れて何回も何回も何回も聴いて(聴くかな←こらこら)、コンサートで本人たちの姿を見ながらナマで聴けば、ちょっとイイかもと思うことに期待。
たぶん自分の感覚が、KinKiファンというより一般に近いモノになってるのだと思う。
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