ねろえび日記
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| 2010年10月17日(日) |
Q10/チューボー/∞MAP/獣医ドリトル |
Q10 たけるはとても可愛かった。高校生のたける、ちょっとコユキを思い出して、きゃきゃきゃ。 柄本くん、いい味。 わ、美礼先生。 話は、え? なんで? とわかりにくかった部分もあったが、雰囲気は嫌いではない。「野ブタ」を思い出したなあ。枠が同じだからか、電王の頃のたけるは亀ちゃんにちょっと似てると思っていたからか。 ロボットのコ、AKB48の上のほうのコらしいが、顔、変じゃないか?(コラコラ) 集団でいると可愛いけど、一人一人はそうでもないって、このことね。 まあ、次回も見ると思う。
チューボーですよ! 横山さん、料理してない。 というか、自分が何をしているかすら理解してなかったな。 でも、完食。平らげるって、すてきよね。 和やかな雰囲気でおもしろかったです。 BGM、せわしないけど、聴こえにくいけど、沢山しかもマニアックな選曲で、使ってくれて、楽しい。
あ、そうそう、肉じゃが女を敵視するのは「ご勝手に」なんだけど、冷蔵庫の残りもので料理するって、なんじゃそらだよ。まず、“冷蔵庫の残りもの”の定義から始めようかって、気分だ。や、よこちょを敵視しているわけではありません。
関ジャニ∞MAP ひなすばで鹿児島。 二人でいると可愛らしいなあ。自然な感じ。 口の横に米粒つけて完食したすばるがツボでした。
「母を逃がす」チケ取り MAPを途中でブッチして(今日は録画してる、帰宅後続きを見た)、10時前にファミマへ。 希望日、席情報は一応○が出ていたのだけど、取れませんでした。ふう。 もういいや。ホントは「R2C2」ほどチケットが欲しいわけでもないんだ〜。年末の忙しい時期だし。宮藤くんなら「ゲゲゲ」で観るもんねーだ。サダヲは「医龍」で見るもんねーだ。
朝日新聞に剛さんインタビュー う〜ん、言うてることは、ひとつも悪いことは言ってないのだが、なんだろう、この落ち着かなさ(←自分の) 宗教くさいこと、分別くさいことを、モロに言われるのが苦手なのだな、反射的に警戒心が湧いてしまう。って、自分、なんて子どもなんだよ。
今夜は「獣医ドリトル」を見るのだ。楽しみ。 明日は、「帰れま10」ね。また、すばる泣くのかな〜(嬉)
【追記】 獣医ドリトル おもしろかったよ。 鳥取、言うてることはいちいちもっともだし。
ブラックジャックみたいだったけど(ピノコも来た) まあ、ツッコミどころはあるっちゃーあるけど。 そもそも、最後にテロップで言い訳してだけど、ドラマに動物(しかも怪我とか病気とかの設定の)を使うのは動物愛護の観点からも演技の面からも難しいし、見てて不自然というかしらける部分もあるのですが、ま、それは、もう動物モノを見るならドキュメンタリーに限るってことで割り切って、と。
花沢 類と牧野の組み合わせは好きだったのだが、どうかどうかこのドラマでは鳥取とアスカミライ(や、それ馬だし)が恋愛関係になるなどという安っぽい展開になりませんように。祈。 一万歩譲って、向こうが勝手に片思いするのは、まあ我慢してやってもいいが、鳥取は、ずっとドSのままでいてください。祈。
さてと、一番重要なことを言おう。 あーもードストライクだよ、小栗 旬。 ビジュアルといい、ドSな物言いといい。 ちょ、花沢 類よりも好きかも。う〜ん、同じくらい? 眼鏡万歳。鷲津以来(あ、ま、鷲津のほうが眼鏡に頼る度合いは大きいが) 着用モデル、調べました。はい。SEEDのPlusmix PX-13704-020 そんなに高くないのね。鷲津のスタルクアイズよりお手頃だ。って、買いませんけど。
【追記2】 新堂本兄弟 ゲスト:綾瀬はるか 久しぶりに見た。 「オリ★スタ」のレポをちゃんと見てなかったから、武田くんがいて、びっくり。なんかうれしい。舞台以外の武田くんてビミョ〜なんだけどさ。 綾瀬はるか、なかなかのキャラのお嬢さんで、笑わせていただきました。
| 2010年10月16日(土) |
秘密/大江戸りびんぐでっど/ガフールの伝説 |
秘密 フキコシ、ろくでもない長距離バスの運転手で、すぐ死んだ。
まあ、それはいいとして、ドラマ自体はなかなかおもしろかったです。 フキコシの奥さんが堀内敬子で、予告編だとなんかありげな感じ。 蔵之介は、ヘビ度というか爬虫類度が増しているような気がする。橋本さとしと並んでいると、う〜ん、アダルト。ていうか、二人揃って顔が縦に大きい。 志田未来は芝居が上手いなあ。うん、おばちゃん芝居が。
時間がもう少し早ければ(開始が0時半近いとツライ)、見続けるんだけどなあ。次回はわからん(フキコシ死んじゃったし)
映画館に行ってきましたよ。 「十三人の刺客」と「大奥」は、まだしばらくは上映してるだろうから、後回しにして、と。
シネマ歌舞伎 大江戸りびんぐでっど おもしろかった。 おもしろかったんだけど、惜しいとも思った。 真面目にふざけてるのはとてもいいと思います。アレは歌舞伎のホントの人たちが全力でやるからこそおもしろいのであって。はい。
惜しいと思ったのは、メインストーリーが弱いかなあと感じたこと。 宮藤くんは、ふざけてるようで、お話や感情や人間そのものをきちんと描くのが巧みなのに(最近では「うぬぼれ」最終回が秀逸)、この作品は、そのあたりがちと物足りなかった。ま、歌舞伎進出一発目だから(一発目にして歌舞伎座さよなら公演という大舞台なんだけど)これからに期待します。
染さまは、デジャブ感満載の口からでまかせ野郎だった。でも、おもしろいんだよね、引っ張ってくんだよね。 七之助くんは、ふざけてる時でもダンスしてる時でも、ちゃんと女形。 勘太郎くん、こけしに魂消ました。 亀蔵さん、好き。ホントにいい感じだわあ。 あと、栗橋教授もとい三津五郎さんも楽しかった。 芝のぶちゃんが出てて、うれしい(相変わらず美人)
「大江戸りびんぐでっど音頭」耳に残るんだけど、いつのまにか♪き〜んきほ〜むにいらっしゃい〜になってしまう。
「水」が、唐突すぎて、でも、何をやってるか(ヘレン・ケラーのパロディ)分かった瞬間、すんごい笑いました。
ガフールの伝説 2D吹替版 ストーリーは、まあ過度に期待してなかったので、あんなもんかと。ひよっこが頑張って悪もんをやっつける、と。 主役のふくろうの吹替は、市原隼人で、本人の好き嫌いではなく、本職の声優さんじゃないせいか、聞いててな〜んか落ち着かなかった。
映像的には、ふくろうの質感(羽ふわっふわ)とか表情、飛翔シーンや戦闘シーンの臨場感などなど、迫力あって、楽しかったです。たぶん3Dだともっと凄いのだろうけど、自分は2Dで結構です。
予告編で「武士の家計簿」を見た。 それほど鑑賞意欲をそそるような予告編でもなかったのだが、もう観にいくと決めているのだ。
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