ねろえび日記
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2010年09月28日(火)  ザ少年倶楽部プレミアム

にの×ぼんの回。
いろいろ興味深かった。あー、そんなこと考えてるんだとかね。


にのの本読みで初めて台本を開くという話。
えええー?! だった。ユニークなコねえ。
「大奥」の時は漢字が読めなかったと。
「うえ〜」「読んでなかったんや」というぼんちゃんのナイスなリアクション込みで。


あと、キスシーンをしたくない→そしたら、ホントに死ねよってことになるという話(これもにのの話)
お芝居の中のリアルについての考え。
そして、こっち(役者側)の責任という考え←ココがスゴイ。
なるほどなるほど。

30年以上昔のこと、藤 竜也(not 藤原竜也)のファンだった頃、「愛のコリーダ」でセックスシーンを(そーゆー映画だ)本当にヤった話を聞いて、な〜んかしらけてしまって(やればいいってもんじゃねーだろ! それこそ、じゃ死ぬシーンはホントに死ねよ、ホントに切られれよ、になるから)、映画は観ずにそれ以降ファンから遠ざかっていったことを思い出した。まあ、役者のせいではないんですけど。とはいえ、そういう仕事を選んだってこともあるか……。
お芝居の中のリアルって何だ?
話、逸れた。

でも、まあ、そもそもお芝居って全部「ウソ」だから、リアルに何かをして表現するのにどこまでっていう線引きについて考えてもしょーがないのかな、とも思う。
流さずにひっかかってるのは、いいことだとも思う。


嵐としては、「花より男子」でブレイクして、バブルとなりそんな現状を疑い(←今ココ)、バブルが弾けたらどうなるか、不安だけど、なんとかなるだろ、みたいな話とか。


ぼんちゃんは、シュッとしてました、お行儀よい、丁寧、好青年。
「嵐のかた」て。

演技でわからないことがあったら、監督さんに聞くと。
聞いてもわからない時は、しょうがないかなと。「わからんまま終わりました」と。
ははは、素直でいいコだなあ。この茫洋としたところがいいねえ。「クレヨンしんちゃん」のボーちゃんを思い出す。ぼんやりしてるようで、しっかりしていて哲学的。


ジャニーズの若手の登竜門な長瀬先輩VTR
にのはフツーにほめられてたけど、ぼんちゃんは存在をほめられてました(そゆことだろ?)


太一くんの「売れているところ」「あこがれの後輩」発言(ほんとテキトー)にくずれるゲスト二人。笑。


KAT-TUNライブの眼鏡中丸くんにちょっと「お?」 中山祐一朗くん風味。
ホントに眼鏡に弱いなあ、自分。


2010年09月27日(月)  CHERI EとBPM

昨日の日記、ちょっとだけ追記してます。
自分のBPM、終わっちゃったなあ。


この一ヵ月ほどの間に、剛さんと光一さん、それぞれのソロコンに2公演ずつ行ったわけだけど。ふむ。
正直光一さんのコンサートのほうが断然楽しめたのよねえ。
そんな日が来たのだなと、感慨に耽る。
や、二人ともに、人物そのものや言うてることにはそれほど興味はなくて、作り出すモノ(コンサートとかCD)だけを楽しむというスタンスになってるのだけど。

剛命、剛ロックオンだった自分がねえ……。
というて、いま光一命光一ロックオンになったわけでもない。
もうそういう心持ちではないんだな〜、オトナになったのね、自分(すばるはまだ別。あの人はナマで見ると軽く狂わされる←全然オトナじゃない)


さ、次のKinKiコンが楽しみですよ。
その前にエイトコン。


イヤホン買い直して(壊れてる、右のチャンネルの音が出ない)、「BPM」と「愛の十字架」を聴くとしますか。コンサートで見聴きして、色々諸々いっそう好きになったからねえ。




【追記】
追記が多くてすみませんねえ。
今は、書きたいモード。


イヤホン、念のため確かめてみたら、イヤホン本体ではなく延長ケーブルの不具合だった。
直すの安くて済んだ。ほ。
やっぱ、ステレオだと音いいわあ(当たり前)
よくあんなショボイ音で聴いてたな。
あー、楽しいなー。


ついでに、歌詞カードも見る。
今まで読んでなかった。コンサートのテロップが初見。へへへ。
ほうほう。
私は「何ぁ故」担(VANISH、absolute love)であることを自覚した。

乱暴に言うと、最近の自分は、歌詞をそれほど重要視してない。
気に入ったフレーズは、それなりに(音込みで)楽しむけど。
だから、他人が作った半分英語の光一さんの曲の歌詞も、剛さんの渾身の(“=自分”なくらいの勢いの)自作詞も、まあ、ぶっちゃけ、私にとっては同じようなモンだ←ホント乱暴。
むろん中には例外もありますが。



スバラジ
FMですばるが番組を持つ。
おおお!
仕事があってよかった。
ラジオは向いてると思うしね。
でも、聴けないのよね(ラジコも使えない)
まあ、自分、ラジオ、聴く習慣ないしな(半分強がり)


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