ねろえび日記
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2010年08月27日(金)  ザ少年倶楽部プレミアム→Mステ→うぬぼれ刑事

パッチ、昨日は「濱マイク」とかほざいてましたけど、「探偵事務所5」だ。黒いソフトは被ってないけど、衣装がそっくり、雰囲気もそんな感じよ。わくわく。



レコメン、やすばゲストなので、頑張って聴こうとしましたが、ほとんど寝てしまいました。
断片的に憶えてるのは、これくらい。
先週のMステでAKB48にドキドキするすばるとそれを察知しておもしろがるヨコ。
つまり、十代の女の子にいい匂いがするとときめくアラサーのおっさん。
西野カナの身体を絶賛するエロ師匠。うむ。
なんか負けたみたいで、罰ゲームでなんか読み上げるやすば。

なんやろ〜、すばるのエロは、小五男子とかそんな生易しいもんじゃなくて、本気のおっさんのエロで、リアルでいいと思います(いいのか)



ザ少年倶楽部プレミアム 斉藤和義×錦戸 亮
理由あって、「パズル」から見た(後日その前の部分も見る予定)

おお、亮ちゃん、よかったねえ。
なんか見ているこっちもうれしくなったよ。
それにしても、「部外者」が来てくださるなんて、と。その点に関してはいろいろ思うことがあるのだけど。ま、いいや。


「パズル」はいつもに増して、亮ちゃん丁寧に歌ってる感じだった。
「歌うたいのバラッド」は、亮ちゃんの歌、これはこれで成立してるような気がしました(ちょっと青い感じで)が、ご本人の歌を聴くと、あーまー、違うわなあ、いい具合にトシとってるもんなあ、包容力とかさ……。ま、いいや。

楽しかったです。
好青年、錦戸 亮。



Mステ
あ、衣装変えてきた。テイストは同じだな。ふむ。
番協300人を入れて、初っ端に披露ですと。なんでハードル上げるかな。それともオタの歓声でごまかせるとでも? うぐぐ。

で。
ははは、もうわろとけ、わろとけ。
……ふう。


でも、カネアレルギーのトークがおもしろかったから、いいの。
村上さん渾身の。
横ちょとすばるをはじめ、メンバーみんなめっちゃうれしそう楽しそうだったから、これでええんじゃい!


芋虫から蝶と小学生に言われたKinKi Kids

え、金田、2曲目リリースしたのか。
この頃、ピラメキ見てないからなあ。
相変わらず、化粧映えする顔だち。



あとは「うぬぼれ刑事」



【追記】
うぬぼれ刑事
三田佳子とストーリーは、まあさておき、西田敏行と長瀬が、たまらんおもしろかったわあ。キュート。
長瀬、良々、メタル、同じくらいの大きさなのか。ふむ。


2010年08月26日(木)  LIFE〜目の前の向こうへ

今日、Amazonから、3種類届きました。
早速、通常盤をウォークマンに落としてと。

「LIFE」、フルで聴いてみて、悪くないとは思うんだけど。
カップリングも、2曲ともそれぞれテイストが違ってて楽しめるし、悪くはないけど、はあまあ……てな感じ。
あ、「Jackhammer」は、イントロできゃあ!
歌が始まって、……(ヲイ)
カラオケ(Backing Trackなんて気取った表記をしてないとこが好感持てます)を、インストだと思って聴けばいいのだ(ヲイヲイヲイ)


DVDは、美味しい物は後で食う方式で、まずPVを見る。
ほお、映像で見聞きすると一応カッコイイんだけど。
挟み込みイメージの黒シャツで濡れているのはイイ! メイキングでもイイ!!
メイキング全般、いろいろつっこみたいことがあるが、それはさておき。


さて、パッチ#5〜8。
おお、横山さん、イメージ通り。お芝居してるもんね。
村上さんは、すっごい踊ってる。
章ちゃんは、まああんなもんかな。
ぼんちゃん、歌は割と好きな感じかな。
と、まあ、それほどテンションもあがらずおりましたが、ラスト、黒スーツ黒タイで全員集合で、イッキにたかたか。

ほんでもって、予告編(というのか)
ぎゃー、かっこいい。好み、好み。
昭和っぽい雰囲気、BGMで。濱マイクみたい(濱マイク、まともに見たことありません、すみません。EGO-WRAPPIN'は好きだけど)
メンバーに、いちいち似合わんネームが被さるのも一興。亮ちゃんはエースなんだ、そのまんまだ。ぼんちゃんもそのままといえばそのまま。

すばるの武器は二丁拳銃。ニヒルですわあ。腕力体力がないから、武器。有無をいわさぬ武器を所持。

club∞は、うちのPCでは見られんのです。ま、しょーがない。
映画でも、予告編はおもしろそうでカッコよくても、本編はそうでもない作品がままあるから、どんなプロジェクトなのか期待し過ぎないようにします。



それにしても、バンド……。
バンド自体はいいのよ、うん。基本的に歓迎します。というかコンサートではかなり燃える部分だ。
ま、最初だし(と、自分に言い聞かす)

なんやろ、「無責任ヒーロー」とか「急☆上☆Show!!」あたりで、あのテの曲調(ふざけているようで上手い、情けないんだけどとことん前向き)のシングルは極めたから、次のステージに移行するってことなのかな、バンド。



話は逸れるけど、関ジャニ∞はクレージー・キャッツみたいになったら、おもしろいなあと思うの(コミックバンドになれという意味では決して、ない)
さらっとコントをやっておもしろく、さらっとバンドをやればちゃんとした音と歌、さらっとシリアスな芝居もできちゃう、しかもピンでも今言ったことが成立するみたいな〜(ドリフと言ってもいいけど、音楽面をより重視したいからクレージー・キャッツに例えた)


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