ねろえび日記
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Amazonから届いたよ。 届いたけれど見てないよ。 ふう。
「時計じかけのオレンジ」が小栗くん主演で舞台化。 おお。 で、関西には来るの? 来ないの? (そればっか)
昔、キューブリックが好きだったから、この映画も観てると思うのだけど、よく憶えていないて、どゆこと? ま、いいや。
キャスティングの決め手は「カリギュラ」らしいけど(おお〜ん、録画したのに観てない)、私は、林さん@スマイルを思い出しました。極悪非道の暴力男、こえ〜よ〜、似合うよ〜。
おおおお、今週はおもしろかったよ。 久遠フィーチャーの回だからというわけでもないだろうが。 話が転がりはじめました。心情的にも、レンレン(役名忘れた)ー伊達さんー久遠のラインとか、わかりやすかったし。 どうやら、お上にかわってなんか酷いお仕置きをしているのを臭わせているのもよろし。
黄川田、すんげー悪いヤツだし、鬼畜、鬼畜。相手に不足はねえ、と。 や、黄川田が悪いわけではないが、伊達さんと久遠以外の役名は右から左。
見ている間、ほとんど、おおお、おおお、おおお、久遠ぉ〜、てな感じで(アホのコの感想) 亮ちゃんの、悪魔的口裂け笑顔とか、雨に濡れる捨てられた子犬的天使のうるうる目とか、ヤクザ的暴力三昧とか、そして、素的(素敵ではなく)敵にやられちゃう鈍くさまで、フルコースでした。ブラボー。 伊達さんの弟分にしてもらえてよかったね!
レンレンも、いい味。 「捨てた」 アイスキャンデー、持ったまま熱弁。 どんだけ好きなのよ、アイスが。 が、最後の現代のシーンまで持ってるのはしつこかった。もうええて。
あと、伊達さん、というか堺 雅人も魅力的に描いてくれると、なお良し(魅力的じゃないんか)
とにかく、来週も張り切って見ます。
笑っていいとも 伊東四朗さん、自由だわあ。やっぱりステキ。 Tシャツを畳む裏ワザ披露中の川島なお美に冷ややかだったのは、興味がないからではなく、オレのほうが先に知ってるもんだったのですね。 早速、あのワザをマスターしますた。でも、半袖のTシャツじゃないと上手くできないよね? 長袖はどーしたら?
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