ねろえび日記
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2010年07月18日(日)  チューボーですよ!/マルコポロリ/GM〜踊れドクター

チューボーですよ! ゲスト:大倉忠義
まったりと、可愛く可笑しく美味しそうだったので、よかったよ。
ぼんちゃんは、一人でゲスト出演しても、はらはらしないねえ。自分のペースだけど(おっとりしてる)ちゃんと喋ってる(と思う) あー、一人だからちゃんと喋れるのか。

BGMにエイト曲&ソロ曲をたくさん使っていただいて、まあ。


連ドラや映画に主演、出演すると、副産物がいろいろあって、楽しいねえ。エイトのエースとホープ。元は違う人だったけどね。この言い方は好き。



関ジャニ∞MAP 沖縄前編
残り(残りて言うな)3人で南の方へ。
この3人は、基本色気を感じない方の人たちなので、フツーに見ました。や、いいコなのはいいコたちですよ。

試食でくっつきあって食べて、同じように反応していたのが、ちょっとおもしろいというか、新しいリアクション開発なのねと思いました。

村上さんが、オジイとかおばあに対して仕切ったり突っ込んだりする様子が、ちょっとこなれすぎてて、一般の人の中にいても、商売の臭いがした。
漁のとき自分は潜らないのに、山田に対して上から目線なのも、ちょっとなー。そういう作られたバラエティ感は要らん気がする。



マルコポロリ
亮ちゃんがポロリバス。
肉じゃが女が嫌いで、ひじき・切り干し大根(あと1コなんだっけ)が得意な人が好き、と、毒吐いてた。
「茶色の食べ物」が好きで、天然認定。亮ちゃんて天然かなあ? 日本語(話し言葉としての)が若干不自由なだけだと思うけど。
「ちゃうちゃうちゃうちゃう」が、可愛かったなあ、大阪のコ。



間に「龍馬伝」
第三部スタートなのに、半分寝てしまった。
ま、いいや。



GM〜踊れドクター
なんじゃ、こりゃ〜なドラマでした。
いろいろとアフォらしくて。どっからどうつっこんでいいのやら。
エンディングのテロップで知った、脚本、林 宏司さんて! え〜!

ヒガシ様ありきのドラマなんだけど、椎名桔平がカッコイイわあ。
多部ちゃん、いい。
吉沢 悠くんが,「ブラッディ・マンデイ」と別人。
生瀬くんやら八嶋やら。
あー、岩松、ヤな感じがよくでてる。

ラストあたりで、すばるの歌声が聴こえてきて、うわあああ〜。
獏(じゃない方)とか八嶋、黙れと思ってしまった。すまん。
どんな曲かいまいちわからんかったけど、取りあえず、興奮。

ぼんちゃんが視聴動機にはならないけど、なんかクセになるドラマなので、また見ると思う。



昨日の日記、ちょっと追記しました。


2010年07月17日(土)  ザ少年倶楽部プレミアム/鉄の骨

ザ少年倶楽部プレミアム
FLAT FIVE FLOWERSがテレビに出ること自体が感慨深いわけで。
なんかもうそれだけですわねえ。
しみじみ。
耽るわあ。


楽曲はね、相変わらず好みじゃない。ごめん。すまん。困る。
曲調も歌詞も苦手。
いいことをいってるんだろうけど、消化もとい昇華されてなくて、生っぽすぎて、青臭くて。


幸魔法〜Flower
この構成、考え抜いたことは伝わってきます。
というか、FiVe前座?(こら、言ってはならんっ)
もとい、FiVeに渋谷すばるが加わるんですね。はい。
Flowerは、まあ紹介曲だし、お披露目にはあってるし、まあいいとして。

Reスタート
あちゃ〜。なんて「ド私小説」
なんだけれども、あまりにもストレートすぎて(捨て身?)不意打ちを食らったフレーズもあり、ちょっとあなどれんと思った。噫、そこまで言うねんな、と。


好みではないし、楽しさもモエもないんだけど、すばるがあまりに真剣で“生きてる”感満載(“生き生き”というほど明るくもなく)なので、思わず襟を正して拝聴いたしました。



【追記】
録画を見てみたら、それほど抵抗感もなく受け入れられた。
まあ、いいんじゃない、と。

ただ、やっぱり歌詞がなあ。
内容も内容なんだけど、他にも引っかかるのは、一曲の中でも自分の著作全体でも、掛け言葉を多用しすぎなのが気になる(ココってとこに効果的に使うのはいいと思うのだけど) スパイスだけで料理を作ってるようなもんか。思いついて入れ込んだら、ちょっとエエこと、気のきいたことを言ったつもりになるのだろうか。


まあ、いいんじゃないと言ったしりから、またダメだし。う〜ん。
や、すばるのことは好きですよ、と。
【追記終わり】




鉄の骨 第3話
見たことは見たのだが、眠くて眠くて半分意識がなかった。
う〜ん、脱落しそう。


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