ねろえび日記
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結局最後まで見た。 前編の冒頭30分ほど見逃しているので、もしそのへんに仕掛けがあったら、そこはよくわからん。あと、実が役所広司(大人)なのは、その時点(現代?)から振り返ってるからなの? あ、実の役は兄弟で演じてたのね。ほほう。つかい勝手のいい兄弟ねえ。ま、3年後の設定なのにあの年頃の子が全く大きくなってないのは不自然だったけど(清史郎くんの上がいないからしょーがない)
キャストだけで、あ、三谷とわかるドラマでしたね。
メインストーリーや、史実や有名人との絡みはさておき(さておくのか)、初めはうざいと思ってたつるちゃんの神出鬼没ぶりが、だんだんグレードアップして、宗谷に乗船しているのは「いうまでもない」あたりから、楽しくなってきました。大泉、すげー。 あと、大浦さんが結構好きだった。鬱陶しいガチガチの左翼かと思っていたら、あらら、社会というか大きなモノに翻弄される根は純情な感じが劉 一華を彷佛とさせたので(ホントか) ラストで国鉄にお勤めでほっとしました。
藤原くんのリボンの騎士とか、 「ストリップは寒いのか」とゆかりに聞いて波子たちにボコられた阿野さんとか、柳さん、いい人だと思ってたのに〜とか、野間口はどこにでも食い込んでくるなあとか、うん、いろいろ楽しかった。
| 2010年04月11日(日) |
堂本剛 ベルリン/トップランナー |
あーもー、日曜だよう。
冒険JAPAN! 関ジャニ∞MAP 第2回も楽しかった。ほのぼのしてるし、ちょこちょこ笑える。 ヨコは頼れる兄貴ですね(子どもみたいな笑顔だけど) ぼんちゃんはちゃっかりした三男、マルちゃんはすかたんな次男。
ちょっと遡って、木曜日はしゅ〜へ〜の高校の入学式でした。 ふう。いろんな意味でやれやれ。 PTAの委員のくじ引きもセーフだったし。
ベルリン、届いたよ。 ぱらぱら眺めてる。熱烈剛さん好きだった頃の回は懐かしいねえと思いつつ。 連載分も新撮分も、この人って、ホント、写真に映るのが巧いなあと、感心。
昨夜の「トップランナー」 南朋ちゃんでした。 ぶさいくなのにかっこいいなあ。 一重まぶたがポイントなのは、以前から自分も感じてました。箭内さん(東京芸大卒←笑)の絵は衝撃的だったが。 最後にいちいち余計な一言を言うねえ。照れ屋なのね。
ちょい役でもどんどん出演してたのは、現場でしか学べないことがあるからって。ふむふむ。 見るほうからしたら、余裕がないとちょい役までは追いかけられないけどね。ま、ゆるいスタンスで色んな人が好きですから、南朋ちゃんに限らず、事前に調べて、質、量ともに小さい役でまで追いかけて、予約録画するとか時間を捻出してリアルタイムで見るとかはしないけど、何も知らず偶然遭遇すると一瞬の出番でも、きゃあ!と急上昇。例えば、昨夜の「わが家の歴史」の浅野さん。
はい、「わが家の歴史」、冒頭見逃したけど、金曜、土曜と見てます。うん、なんとな〜く。
最近テレビで気になるアレコレ。 「ずっと好きだった」 資生堂のCM曲ね。 初めて聴いたとき、好き! と思い、クレジット見て、「斎藤和義」、納得。
ロッチのコカド レッドシアターの根岸さんを見て、コカド(というか根岸さんが)カッコイイと思った。根岸さん、シリーズの途中からしか見てないのが惜しまれる。
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