ねろえび日記
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| 2005年09月27日(火) |
「好きやねん、大阪。」PV |
「好きやねん、大阪。」PV、「音楽楽園」にて録画。 今までに小出しに見てはいたので完全版を見ても印象はさして変わりなし。 やはりメンが活き活きとして可愛く楽しく面白い。
2種類のライブ映像、CMのラーメン屋さんコスプレでわきゃわきゃ、フツーっぽいカジュアルな服でコント、3つのパターンのバランスもよくて金かけてもらってない割にいいPVができたと思う。少なくともコントの部分はセルフプロデュース(お、何かカッコイイ)だし、よかったね。
亮ちゃんの壊れっぷりがたまらん。あの愁いと翳りを漂わせた美少年の、顔面そのものが壊れてる。 壊れるとこをガン見するのが快感になってきた。 片や、すばるの「田中さん」はガッツリ直視できない。心持ち薄目気味で見てます。田中さんをやっちゃう特攻隊長なすばるは大好きだけど、田中さん自身には悶えたりしない。 なんだかんだ言っても、自分は乙女なすばるファン。
オンエアは、1曲目がMr.Childrenの「Worlds end」で、2曲目が「好きやねん、大阪。」だった。あのコたちのPVが「ミスチルさん」(←横山さんの言い方)と一緒に流れるなんて、ここまで来たのかと感無量。
昨日の日記で 「新堂本兄弟」の「死ぬほどの恋」について触れましたが、それについてメールをいただきました。 メールをくださった方自身、観覧に入ったお友だちから聞いたお話だそうですが、光一さんは「ある」と答え、剛さんはうやむやだったとのこと。
実際は、そんな会話があったのか。 自分、あの番組については基本的に放送された部分のみに関して感想を書くからな。最近レポも漁らないし。 返事できないとか言ってほしくないとか書いてた自分がマヌケだわね。 こんな情報格差を生むところも感じよくない番組だな(八つ当たり)
| 2005年09月26日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:中越典子 |
中越典子? 誰、コレ? あぁ、確かに腹黒そう(オイ)
イキナリ跪いて「はじめまして堂本剛と申します」 コレ、キました。ウケた。つよっさんて跪くの結構好きみたいね。 頭おかしい←あー、はいはい。 へらら〜笑い←あー、コレ、好き。
光一さん、細身のカーディガンの袖丈が長くて指が半分しか出てない。カワイイ着こなしってヤツですな。 剛さんはおっさんくさいシルエットのカーディガンはさておき、パンツがピチパンで足元が大人っぽいブーツだったのが珍しい感じでカッコイイ。 髪型は、あー、もうどうでもいいや(投げやり) 梅干かぁ、自分も梅干のカメに落とした亀の子タワシとか言ってたな。色がそうなのね。 自分としては梅干部分がどうこうというより頭全体がやはり「河原町のジュリー」のイメージ。
「1000では絶対考えない」と光一さんに突っ込む剛さんの反射神経が可笑しかった。 あとちょろちょろ面白い個所があったりなかったり(すでに記憶朧げ、そんな程度だ)
本編よりもリヤルCMのDARSよりも何よりも、小窓の二股編のDARSに一番ときめきました。いいモノはいい。
「死ぬほどの恋」をしたことあるかって、そんな上から目線でこんな場で問われてもな。 あったとしても「はい、あります」とか返事できないから。 それにプライベートなことは言う必要もないし言って欲しくもないよ。 というか、「情けないオタクなKinKi」に誘導したいのだろうなあ。 確かに美形のオタクは好感が持てる。
中越という人、ギター弾いてなかったですね、なんで抱えてたんだか(林檎風味演出にはとても見えません) 見ていて恥ずかしかったです。いたたまれない。本人もそうだったかも、気の毒。
結局、彼女は漠然と役者らしいという他には何者なのか、何故ゲストに呼ばれたのか、よくわからず終い。 釈然としない。 それとも自分が知らないだけで世間的には話題の人なのだろうか。 あんまりわからないので、気になって公式サイトを覗いてきたが、う〜ん。
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