ねろえび日記
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| 2005年09月08日(木) |
ほんじゃに!/∞レンジャー更新 |
ほんじゃに! 「だんじりグルメ」って、岸和田のうまいもの紹介ですね。 めちゃくちゃ面白かったり悶えどころがあったわけではないが、のんびりかわいらしい回でした。
海班と山班の二手に分かれて旨いもの探索。 海班は、横山、村上、丸山という「男」っつーか、頑丈そうなメンバー、漁師のおっさんらと船に乗ります。基本的に肉体労働。 横山さんのライフジャケットからはみ出ている黒いベストが気になりました。肩から落ちてるアホのコの着こなし。あ、直してくれた(ほっ)
山班は、渋谷、安田、大倉という妖精とその同類と保護者(=杉本アナ) 女子供の遠足、基本的に味見。 このメンバーでは渋谷さんリーダーっぽかった。すばちゃんがちゃんとしてるよー、お手伝いしたり挨拶したりおっちゃんと世間話したり、なんだかほのぼの。
水ナス加工場にてヘタを落とす作業に従事するすばるは「渋谷くん、板につきすぎ」(杉本アナ) 生を一口食べて「!!」プルプル(美味しいのリアクション)が可愛い。妖精さんたちも可愛かった。フルーツだと。 漬けた水ナスも同じく「!!」プルプル。
一人だけ「ええもん食べたらまだあかん身分です」とわけのわからん遠慮をするやっさん。 「なんでぇ〜?」と杉本アナ。 「漬けもん、食えないんです」と白状。単に漬け物が苦手なのであった。ミョーな言い訳するなよ。 でも食べてみたら、美味しいと、サラダだと。 寿司クイズの時の「イクラ食われへんねん」と同様だな。食わず嫌い。 でも、水ナスはわかる。自分も漬け物類一切ダメだけど、水ナスの浅漬けだけは美味しいと思うもん。
桃を食べて「!!」プルプル。お約束なんだけど可愛いなー。
エンディングは「好きやねん、大阪。」PV、先週と違う部分で気がきいているカンテーレ。 前夜祭の映像だが、イントロが音も絵もムーディ(笑) 帽子をかぶっていてそれを飛ばす演出なんてすっかり忘れていた。ただ、カメラワークがてんやわんやで、例えばパンの角度と速度が半端ない。パパパァ〜〜〜ンンン、みたいな。大丈夫か。
∞レンジャー更新 すばる、「『浪花いろは節』4回まわし(@やぐらダンス)で死ぬかと思った」にちと笑ってしまった。 亮ちゃん、久々に長文。いいよー。 大倉くん、V6とSMAPはそのままでKinKi Kidsはさんづけなんだ。その人たちのこと「双子の兄弟でやってるお笑い芸人」だと信じてたのね。
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【追記】 亮ちゃんがブーのことを童貞だと予想してるのを読んで思い出した。 光一さんもしゅんぺ(p.s.の俊平)はきっと童貞やと雑誌のインタビューで言ってたっけ。男のコって自分が演じる役のそういう側面も気になるのかしらん。役作り? というか、お年頃の男のコが、オレ自身はそんなダサイもんじゃないぜとアピールしてるのか。 そういや、ニノと山下くんのソノモノのテーマのドラマがありましたな。結構好きだった。杏ちゃんも出てたなー。
| 2005年09月07日(水) |
正直しんどい ゲスト:中川家、YOU/∞のギモン/TV誌 |
正直しんどい またこの3人か(何故セットなの)、でもってまたまたひまつぶしか、とは思ったが、面白かったからいいや。 たださすがに前回ほどの威力はなかった。やはり初見の新鮮さやインパクトは大きかったし、ネタ自体もよくできていた気がする。
ささ、そんなことより今回の「しんどい」だ。
ロケ、登場時レモンイエローの靴に目が行く。一点豪華主義? YOUサン、暑さのせいか顔が痛んでる、年相応になっている。ま、剛さんも相当なモンだけど。キチャナイ。でも、ここをこーしてそこをそーしてちょちょちょいのちょいと手を入れれば可愛くカッコよくなる……はず。 お兄ちゃんのほうが小綺麗。
礼二くんのおかげでとっても楽しいのだが、実はお兄ちゃんもおっとり可愛くて和んじゃう(女王様のパラソル係とか、くるくる回ってコケるとことか、2択クイズ出題とか) あと、跳ねるボラたちも。
突然の来客に驚く主婦がハケた後、再び玄関戸を開けて剛さんの掲げるデジカメのアングルを下げる礼二くん(手のみ)。そしてワイドショーのご近所匿名インタビュー。 この流れが可笑しくて可笑しくて、礼二くんのセンスに脱帽。でもお兄ちゃんのほうが好き。
えーと、剛さんはといえば、ロシアン金魚すくいの時の手が素敵でした。
∞のギモン、テーマは「合コン」 何と言っても自分的見どころは、すばるがサンバイザーがよく似合ってキレイでカッコよかったこと。髪がいい具合に立ち上がってバラけ方もいい感じでおシャレさんに見えた。
あとは、 モノマネマルちゃん。 ロックオンされたヨコ。
TVガイド 表紙は関ジャニ∞ 写真の出来はまあまあ。TV誌の表紙だからクオリティこんなもんか。 掲載されることに意義がある。
ピンナップもあります。各メンの微妙な拡大率の差は何を物語るのか。 衣装は、黒ジャケットに白シャツ、ボトムはデニムというシンプルなスタイル、結構好き。素材(=モデル)のよさで勝負ですからな。もうちょっとアクセサリーとかで遊んで欲しいところだが、ま、駆け出しで人数も多いからしょーがないですわね。
って、次頁中面でハッピ着せられてるし。招き猫を持たされて猫にゃんポーズでにゃー。 写真の画質はユルいが皆の雰囲気はいい。
TVぴあ 「8meets」特別編 マジカルサマー観劇記 見開き2頁に写真もテキストもギッシリてんこ盛り。 ありえないはずの満面笑顔のギルデンスターン、華麗に小指を曲げるオカマシートン、これまた可憐に小首を傾げるオトメコンフィティ、ヒナすば2ショット2人の世界などなど、シャッターチャンスや選び方も他誌とはひと味違うが、キャプションがそれこそまるでヲタが書いたような味わい。さすがに伊達に連載を続けているわけではなかった。
「新堂本兄弟」の今月のカレンダーがあまりにも可愛いため初めてダウンロードして待受画面にしてみた。 が、せっかくのガニマタとプリケツが隠れてしまった。
兄弟と言えば、DBBの新メンバー。 下手なゲストより豪華で周囲に気を使わせそうな人物が2人。どんな風にトークを進めるのだろうか。 恭子りん自身は嫌いではないが、ますますKinKi Kidsの番組ではなくなっていくのだろうなと諦めムード。
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