ねろえび日記
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2005年08月28日(日)  新堂本兄弟 ゲスト:清水ミチコ  

紫エクステの剛さん、懐かしい〜。
動く光一さん、久しぶり〜。

見始めてしばらく経ってハタと気がついた。
自分、清水ミチコオンステージ見てたいか?
しかもそれを録画しておきたいか?
……。

えーと、と、取りあえず、
ピアノの横の光一さんの笑顔が可愛かった。
パープルピンクのハーフパンツに赤いサンダルとアンクレット、自慢の細い足首を見せつけるような無防備な足のポーズの剛さんが楽しかった。

で、「だんだん何かこのスタジオの中ゲンナリしてきたんですけど」という光一さんに素ん晴らしい〜と思い、エンディングに至る。

清水ミチコ、特にキライではないし、中には上手い似てると思うネタもあったけど、別に「新堂本兄弟」でやっていただかなくても。う〜ん。


2005年08月27日(土)  Top Stage

関ジャニ∞サマースペシャル2005「マジカルサマー」誌上公演
写真がいい。臨場感がある。
皆、役の時はそれっぽい表情でもしかして役者?と勘違いしそうだし、ショータイムの時もふとした瞬間をとらえているんだけど、これまたとてもいい表情で、見ていてうれしくなる。
演劇誌の写真家はアイドル誌のそれとはやはり違うのだろうか(とは言えTVガイド)

芝居中のバストショットに「村上信五 as クラッスラ・アントニーオ」という具合にネームが入って、カッコイイのだが、カンパニュラ・アルバニーの紹介はなかった。芝居として取り上げてくれるなら外せないはずだけど、エイトの舞台だと気を使ってもらっての措置だとしたら恐縮、そしてまたもや「あのバカ」と思い出し、ここにいて欲しかったと複雑な気分になる。

「Johnny's STAGE FANTASTIC! -4-」は横山裕。
エイトとして東京でも単独で舞台に挑戦したい。グローブ座でやらせてほしいと進言(出た、横山裕の言うたもん勝ち) 8人で映画もやりたい。
な、な、なんと、横山さん、メンバーあて書きで脚本を書いてみた(完成はしてないが)、皆キャラクターが強くてアイディアが次々出てくるらしい。
内容にはものっそい興味が湧くんですけど、∞レンジャーを思い浮かべると果たしてどんな文章を書いているのか怖いもの見たさな気分にもなる。
ホンは「ピカ☆ンチ」、立場は「ピカ☆ンチ」のイノッチみたいなものか。
内輪受け、楽屋落ち、自己満足等々ではなく上手く脚色できれば面白いモノになるのでは。


他にも「吉原御免状」稽古場ルポや七之助くんのインタビュー、相葉ちゃん、大野くん、翼らジャニーズさんたちも満載、色々読む頁ありそうです。


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