ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2005年08月26日(金)  番宣各種/星に願いを

めざましテレビ
覚悟していたよりもスッキリ爽やかな顔だちだし(ヒゲはあるけど)、顔の色は白く見えるし、髪型も、まあ、こんなもんでしょ。
ほにゃほにゃしてて可愛い。ナチュラルにニコニコと両手を振る26歳男子。

私は、髪型は何をやってくれちゃっても別にいいんです(好みのスタイルというのは確かにあるんですけど)
ただ、顔さえ丸くならなければ、もしくは、丸く見えなければ何でも構わない。
「丸く」というか、顔が「広く」見えなければいい。
剛さんて時々顔のパーツの周囲に結構な空き地ができる時があるからさ。
中身が好きだから外見は全く構わない、あるいはどんな時でも可愛くカッコよく見える、なんてことはこれっぽちも思わない自分ですから。

剛さんのコーナーが終ってからも見続けて、横手やきそばのアップに思わず笑った。
あ、そっくり。紅しょうがと、あと少々縮れた麺が。
何だか楽しいな〜。



笑っていいとも!
朝よりもワイルドになってる。
ヒゲとタンクトップのせいか。
二の腕がむっちんむっちん、ぱんっぱん。
タンクトップといえば、私の好みは原宿屋上ライブの時の体型。
二の腕が気になって髪型はますますもうどーでもよくなりました。

スキマスイッチのアフロくんの髪型のほうがキレイに見えるのは何故。
ライトがチラチラ透けて見えるのが綺麗、触り心地よさそう、そして顔が小さく見える(頭全体比)
いや、別に剛さんにしてほしいわけでは全くないが。

そして、同じ事務所なのに草ナギくんとは異質な芸人臭が漂っていた、ははは。草つ兄さんも結構キッツイバラエティに出てるんだけどな。

このセンス許センス
「弓浜」
センスうんぬん以前に意味がわからん。
説明を聞いてもイマイチ釈然としないが、これが堂本剛という男なのだろう。周囲がお知り合いの優しい方々が多くて、幸いでございました。
ノニジュース、飲めてよかった(ここは飲んどかんと)



Love Fighter更新
色々盛り沢山な日だな。
律儀に番宣。



星に願いを〜七畳間で生まれた410万の星〜
あのー、ざっくり言うと結構好きです、このドラマ。
「ラスト・プレゼント」が設定からして「まずは入院してちゃんと治療しろ、話はそれからだ」なドラマだったことに比べれば、そりゃあもう。

もちろん、こんないい題材でいい役者を揃えておいて、なんでこんなヒドイ脚本なんだよ、と不満には思う。細部には胸に響く繊細な表現もあるのに、ここというところで手を抜いてる。感情の表現は上手いのに現実をキッチリ描かなくてはいけないシビアな部分が弱い。なんじゃこらせな御都合主義も見受けられたし。

剛さんは役が似合ってて好演していた。
が、演技が恐ろしくワンパターン。このドラマが生まれて初めて見る剛さん主演ドラマだったらよかったんだけど。生憎ヲタなもんで、アレとコレとソレと……デジャブの嵐、剛さん、引出し少なっ、なんてな。

覚え書(順番めちゃくちゃ、気が向いたら後日ぼつぼつ追記するかも)
* うわ、ホントにディズニー(冒頭タイトルバックを見ています)
* でもディズニーが噛んでいることの価値も有り難みもわからん自分。少ないながらも自分が見てきたディズニー作品はいいモノもしょーもないモノも玉石混合だよ。
* あー、ボート部の顧問!
* 悦ネェのお父さん。怒り方が対悦ネェと同じ。実はいい人なんだ。
* フジッキー、窶れてる。星に積木に月9だもんな。
* スーツの上にダッフルコート、可愛いー。
* タキシードで青い光の中の横顔、とてつもなく綺麗。
* あっ、クワガライジャーッ!(姜 暢雄くんね) いわゆるイケメンを戦隊ネームで認識している自分。
* 毛利さん登場。リアルなんだけど、ドラマとしてはリアリティ皆無(演技的にど素人なんだし)
* バスの中で佐藤さんの肩にもたれる貴之のシーンがなかった。TV誌買っといてよかったけど、ということは入り切らない使われてないシーンも随分あったのだろうか。


でも、楽しかったし、剛さんも素敵だった。思いっきり可愛かった。
自分としては堂本剛のPVとしてではなく見てましたよ。てことはドラマとしてよかったのかというと、残念ながらそれは違うけど(じゃ、何だ?)
大平さんやメガスターのことを剛さんたちに教えてもらって、増々興味が涌いたし、大平さんのご両親が理解あるいい人なんだろうなと心があたたかくなった。それは確か。
原作本、読もっと。



どんなもんヤ!
日記を書きながら「ファンタスティポ」のサントラを聴いていて、あっ!と思い出してラジオに切り替えたら途中だった。
「愛と沈黙」←好き〜。あ、終っちゃった(瞬殺)


2005年08月25日(木)  食わず嫌い王決定戦/ほんじゃに!/∞レンジャー更新

とうとうと言うか今さらと言うかずっとと言うか、夏バテです。
今日の「中スポ」のイケドルJは剛さんと知ってもコンビニに買いに行く気が起こらなかった。いや見たいのは見たいのだが動けない。
体力というより気力の問題だわね。夏は軽く引き蘢りになります。外に出たら熱と湿気でスライムになる。ヤダ。
まあ、ぼちぼち行きます、ん? 生きます。
とはいえ、夜になったら元気ですの。やれやれ。



ほんじゃに!
夏休みマジックSP前編
骨休め企画のマジック、まあ普通に手品を楽しめるので別に構わないです。

すばると横山さんが字を書かされるとヘンな汗が滲みますワ。でも「す」と自分のサイン「よこやまゆう」だったので安堵しました。それぞれに「そんな普通でいいのね」「読みやすいね」と杉本アナのコメントがいちいち入っていて可笑しかった。若干おばはんくさいところに親近感を抱く。

亮ちゃん、大活躍。500円玉と10円(100円)玉の手品は1度リピートしたらタネがわかるから亮ちゃん悔しがるかも。最後のカードが正解だったのは偶然か見破ったのか。
兎に角、亮ちゃんには「ふんっ、なんぼのもんじゃ、見破ったるわい」と腕組みして不遜な態度で見てて欲しい。すばるには「うわー、うわー、コワイ〜」と未開人のように驚き怯えつつ見てて欲しいです。実際そんな感じだのだが。

「星に願いを」のCMが流れ、未見シーンもあったのでテンション上がる。



∞レンジャー更新
すばるが「時計じかけのオレンジ」を見てるとは意外なり。自分、キューブリックは昔好きだったので見てるはずなのだが全然内容が思い出せない。
今回も軽くLove Fighter化してた。本家Love Figherには突っ込むくせにすばるのLove Fighter化には目を細めるという摩訶不思議。自分が世界で一番好きな人を二番目に好きな人が好きという幸せ。←勝手な思い込み的思考(ほっといて)

亮ちゃん、無理しなくていいよ、待ってるからと言ってあげたい。でも落ち着く時って来るのかな、新しいドラマも決まったのに。

マル、「食べよしや」がツボ。このニュアンスて京都独特なのかな。

やっさん、「好きやねん、大阪。」のPVとCMはやはり前夜祭直後に撮ったのね。表情が生き生きしてたこと、それで納得。

大倉くん、こういうメールにお若いお嬢様方はきゅ〜んとなるわけですな。

村上さん、英語が必要な個人仕事か何か来るのか? メンバーのことを思うと英語や外国語どころか日本語の読み書きを勉強したほうがいい人たちがいる気がします。

横山さん、小学5年の転校生横山侯隆くんが可愛くてなりません。



ファンタスティポDVD
本編はスクリーンで鑑賞済なので後回し。それでも一気に全部視聴するのは時間体力気力的に無理なので少しずつ。
手始めにフリーダンス(そこか)、腰がどうこうというより身体全体の身のこなしがしなやかで凄いなと。
アレ、スロー再生じゃなくてリアルなのね、参りました。
トラジのパキパキした動きも特殊効果じゃないことに驚く。
そう、アイドルって顔だけじゃなくて「身体」なんだと納得。
ハイジの黒いシャツ姿がとても好き。2人でボックス踏んでるところもカワイイ。

「3年後のとある1日」は、3日後の3人の年齢設定よりも人種設定にビックラ。トラハイ兄弟はハーフもしくはクォーターってことか?

サントラCDが存外楽しめます。
曲がフツーにオシャレでカッコイイ。余裕を感じさせる遊びっぽい部分もあるし。

今日はこれだけ。



とんねるずのみなさんのおかげでした 新・食わず嫌い王決定戦
「うたばん」を予約録画してたら「みなおか」のジャンクションを録画できませんでした。見るのは見たんだけど。しかも「うたばん」未公開シーンはなかった(よね?)
おまけに「ヨンダーバード」が先にあったのか……。先は長かった。ま、いいけど。

やっと食わず嫌い王。
剛さん、とーっても可愛いじゃないの!
お目目くりくりで顔のラインもスッキリ、髪型は風呂上がりみたいだけど素敵。
衣装もデニムのノースリーブがよく似合っててすっごい可愛いし、脱いでからも赤のボーダーノースリーブも悪くない。

初っ端から「どこ行くの?」がチマチマっとしてて自由でほこほこ。箸を落とすて何やっとんの。
あと、
新曲の振り付け(納豆)
優香ちゃんの車男話
「今度の新曲踊りたくない」&ヨッちゃんに負けない自信
「Bカップあるんですよ」(計ったのか?!)
などなど、家族で見ていても普通に面白かったですワ。
食べてる様子は可愛いし。

ただ、箸でも手持ちでも食いながら髪の毛さわるのと箸持ったまま手を動かすのは、ちょっとイヤンだったけど。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL