ねろえび日記
目次へ|過去へ|未来へ
| 2005年07月28日(木) |
朝日新聞/ほんじゃに!/∞レンジャー更新 |
今朝の朝日新聞に剛さんの写真が載っていた。あらら。 文化総合欄の「都市空間に新タイプの広告」という記事の中にウォータースクリーンのPV上映会のことが少しばかり。 記事自体の要旨は、う〜ん、オラ田舎者だから関係ないやとしか言い様がない。というかKinKi Kidsの部分は浮いてる気がするんですけど。そこはかとなく取ってつけた感アリ。
ほんじゃに! 北海道SP 後編 パークゴルフに温泉、ジンギスカンにラーメン、とにかく6人が楽しそうだったので、はい、それでよし。 「YOSAKOIソーラン祭り」の舞台裏もあり、カンテーレ(「ほんじゃに!」スタッフ)伊達に出張しておりません。これがなかなか素敵な映像で、流してくれてありがとう。全員ビジュアルも良好だったし。 前日のダンスリハは、あらあ〜、大変だったのね、バックで踊る多量のピチョンくんたちもお疲れさま。
その「緊急参戦! 関ジャニ∞vsよさこいソーラン祭り 江原も踊る!? 魂の祭りスペシャル」の本編は、先日友人の好意で見せてもらいました。 ローカルアイドルがローカル特番に呼んでいただいて、ちゃんとお仕事をしてきましたよ。 村上さんはどこへ出してもさすがの安定したMCだし、横山&渋谷というフリースタイルコンビもヒナがいなけりゃいないでかえってマトモにレポーターを勤めてました。
えーと、北海道SPの話だった。 印象的だったのは、温泉につかる横山さんのランニング(はい、タンクトップというよりランニング)型の日焼け跡と、同じく横山さんの前髪ワニ型クリップ留め。しょーもないことしか記憶に残ってないな……。
修学旅行の最後に学級委員長(←そんな感じ)の村上くんの締めのご挨拶があって、その中で曰く、 「内と亮と8人揃ってまた北海道きましょーね」 このロケを行なった時には2人欠席の理由は通常の範囲内のことで、村上さんのコメントもとても楽しかったから皆でまた来たいなという素朴な気持ちからだったと思う。 それが今となっては別の大きな意味が生じてしまったが、この言葉をわざわざ残してオンエアしてくれたカンテーレに感謝。
そしてエンディングは今回のダイジェスト映像にBGMは「DREAMI'N BLOOD」 しかも2番から(←歌詞が泣ける) これも「ほんじゃに!」スタッフ様からファンに向けてのありがたいメッセージだと受け取っておきます。
∞レンジャー すばるは、ちょっとだけ剛さんの匂いが感じられる(自分が両方のファンだから敏感なのかね) 亮ちゃん、検閲逃れの隠密暗号大作戦、でもこれってピロキに通じるのか? というかファンに向けてわざわざ書いてくれてるのね。 相変わらず電波なマル(いいこと書いてる気もするけど検閲逃れというよりはただの電波に見える) 夏休みと来たら早速説教垂れる学級委員長と副。 大倉くんはさりげなくメッセージを織り込み、読みやすい文章。 そんな中で横山さんの連載がマトモに見えてきた。安定感あるやん。 検閲ってホントにあるのかな、う〜ん、どうだろ。
| 2005年07月27日(水) |
∞のギモン/TVガイド、Top Stage |
∞のギモン 東京vs大阪=出川軍団vs関ジャニ∞、中身は芸人対観客のお笑い対決。 東京モンの芸を見て笑わなかったらエイトの勝ち。 なんじゃこらせな企画だった。 出川軍団の東京の若手お笑い芸人たちがもうちょっと面白かったら普通に楽しめる番組になったのに。 エイトは笑うか笑うのを我慢するか笑わないか、いずれかのみ。 下ネタで大ウケのすばると大倉。 ネタとして全然面白くないし、エロスとしても小学生レベルなのに、何故そんなに笑えるのか、不思議。 ま、楽しそうだからいいや。
5・7・5のオカマが一番好きなコを抱きしめると迫ってきた時の亮ちゃんと横山さんのビビりようが可笑しかった。結局マルが抱きつかれたんだけど(マルは別に構わない)
TVガイド DBBライブドキュメント、4頁。 略称はDBBなのかDMBBなのか、どっちやねん。 特にツボもなかったが、記念に買った。 会場入り直前のドアの前で振り返る光一さんと剛さんのショットが好き。
Top Stage 関ジャニ∞サマースペシャル「マジカルサマー」の稽古場レポート。 7人がそれぞれ自分の役について語っている。 「真夏の夜の夢」をモチーフにしたストーリーで、中世の洋物(妖精も出てくる)と現代の日本の若者が絡む、と。 今までの松竹座の舞台の中で一番ちゃんとしたお話らしく、演技らしいモノが見られそうな気がする。その分不安もあるが。 読めない漢字や知らない言葉がいっぱいの台本だそうで、それを聞いただけでもモエます。
「舞台が終った後には、ちゃんと僕たちのステージがありますから、安心して楽しみに来てください」と大倉くんの締めのお言葉。 ええぇ〜、今まで他メンがお芝居について盛り上げてたのに台なしやん。気持ちはわかるけど。
お揃いでフィルムフェスタのTシャツ(袖がピンク←カワイイー)を着ている大小の妖精さんにほのぼの。 亮ちゃんの顎をマルが手でくいっと持ち上げる2ショットにうっとり。
「Johnny's STAGE FANTASTIC!」第3回は渋谷すばる すばるに劇団☆新感線を薦めてくれたのは坂本くんだったのか。いい兄さんだ。ストレートプレイも薦めてるけど。ま、それも向いてそう。 「NEVER GONNA DANCE」はかわいそうなくらい彼に合ってなかった。それも経験。 「マジカルサマー」で演じるのはクールな中世の兵士だけど、妖精役をやりたかった、と。おぉっ、すばちゃんの妖精さん見たかったです。
「星に願いを」の公式サイトを覗いてきた。 ストーリーを読むと、あらん、何だかかわいらしいお話。 自分、結構好きかも。 ていうか、2時間ドラマだからこれがほとんど全部なのでは。
目次へ|過去へ|未来へ
|