ねろえび日記
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2005年04月18日(月)  新堂本兄弟 ゲスト:未唯、増田恵子

くりくりお目目にヒゲ〜。
ヒゲがあっても可愛い、今の髪型と輪郭だとそう見えてしまうのね。

髪型はマイナーチェンジを重ねてかなり短かくなって装飾も減ったな、アンニュイな雰囲気がなくなってしまったが、ま、夏向きでいいか。

そのヒゲの人が大人しくて、それで返ってガン見状態になってしまった。
貴重な一瞬を逃すな、味わい楽しめしゃぶり尽くせ(オイ)


トム(呼び捨て)が「この2人が26なのにあまりにマジメすぎる」と言うのはネタなのか本気なのか。
どっちでもいいけど、ほっといてくれや。
周囲のノリがお節介でなおかつ無責任なオッサン、オバハンで居心地悪い。
突き詰めると、その「マジメ」って何?「マジメすぎる」ってどういうこと?てな事態になってしまうのだが、話が長くなるので省略。ただ、KinKiの2人がある意味箱入り息子であろうことは否定しないけど、それは「マジメ」とはまた別問題だと思う。


光一さんの「ていうかね、1号がどんぐらいなのかってよくわかんない」の言葉に、プッと噴き笑いする剛さんにほっとする。笑った、笑った、病気のお姫様が笑った〜。って、何だよ。


「オレはもう運命感じたからね」
「彼がいないと今のボクはいないと思いますし」

「たまにはこんぐらいの事も言っとかないとね!」×2

これねー、KinKiファンとして、自分、どう反応しておいたらいいかわからん(わかんねーのかよ)
ヒューヒュー(冷やかしの口笛)と喜べばいいのか。
またまたクサイ台詞をと微苦笑すればいいのか。
どっちでもなくて、「ふ〜ん……」かなぁ。うっすい反応でごめんね。

ただ、2回ともその時の剛さんの表情が虚無的で激しく男前だったのは確かだ。
2回めのほうは、ニヒルの後に顔が花のように綻んだもんね。笑った、笑った、病気のお姫様が笑った〜(しつこい)


誰がゲストかわからんような感想だったな。


2005年04月17日(日)  Show must go on 更新

自分が関わった仕事についての話をしてくれるのはまだわかるけど、ヒトサマの舞台の感想をこんなに真剣に書いてくれるとは。いくら感動したお芝居のことについてでも面倒くさい、億劫だと思うのね(それはオマエやんけ)頭が下がります。
で、ヅラネタで絡まれてもボケるのを我慢したり、階段でこれくらいなら落ちれるなとか考えてる光一さんも好きだ。
あと、斗真くんのことを生田と呼んでるのがちょっと新鮮。

初めの頃に比べたら随分文章も書き慣れてきた感じがするし、何より仕事から少し離れた個人的な考えや感情についても語ってくれるようになって彼も変わったなぁとしみじみ思う。



本日ようやく故障していたCDドライブを交換しました。
「Exicte!」の特典ディスクも救出。やれやれ……。
お世話になった電気屋さんに、DVDのディスクは曲がっていることが多いので(特に安もんは←ギクッ)もう入れないでとご注意を受けた。それとパソコン雑誌の付録の(つまりタダの)ソフトウェアのCD-ROMも同様。

そもそも自分が使ってるモデルのiMac(スリットインタイプ)がほとんど欠陥商品みたいなもんでそれが諸悪の根源なんだけど。
とはいえHDDは大丈夫なのでまだまだ使い続けたい。パソコン買い替えるのは色々面倒な作業があって考えただけで卒倒しそうになるもんな(基本的に機械モノは苦手)


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