ねろえび日記
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| 2004年10月06日(水) |
duet、POTATO、Wink up11月号、TV LIVE 10/22号 |
今日買った4冊全てにKinKi Kidsと関ジャニ∞が載ってます。効率がいいというか雑誌(レポ&感想)地獄に拍車をかけるというか。 そして、すばるさんはことごとくブサイクからビミョーのラインを彷徨。せっかくの雑誌祭なのに。 さらっと感想、行っときます。
duet KinKi Kids、それぞれファッションについて語る。ファッション話、結構好きです。剛さんは胸を張って語りまくってもいいほどのビジュアルを維持しているからな。 お座り剛、2体、めっちゃ可愛い。勝因は座ってるからダボダボパンツのビッミョ〜なシルエットがわからへんからやな。
POTATO 関ジャニ∞が表紙、ピンナップ、巻頭記事。 なのに、ビジュアルも衣装もなんだこりゃ。おっさんくさっ! ぼや〜っとしたピンクも似合わん。 皆さま、本当は彼らはもっともっと男前ですのよ。 2ショット4組の写真はポーズがちょっとカワイイけど。 見開き写真は巨大内きゅんがコワイです。
KinKi Kidsは、 p.14のモノクロ立ち姿の光一さんが好き。 剛さんはどれもお綺麗で、またお座りして可愛らしさをアピールしてます。 赤いジャケット着用がすばらしく可愛くてお人形のようだ。赤がよく似合うなあ。
Wink up 光一さんはマフラー巻いているショットはどれも好き。なんでかな〜と思ったら頭頂部のつんつくつんが見えないから穏やかで優し気に見えるからなのね。
剛さんは、またまた座ってる。ウインクとかおねんね&お目目ぱちくりとか、丸いモノ(クッションか)に乗っかったりこの可愛らしさはもう誰にも止められへんな。 テキストはちょっとハードなお言葉が。 「オレたちの愛の形、オレたちの関係をいいかげん理解してくれへんかな」と若干ご立腹? でも、思うんですけど、そんなわからんちんのファン(しかも多数派と受け取れる)の実体が自分にはよくわからん。ご本人が仰ってるんだから確かに存在しているんだろうけどさ。
関ジャニ∞、 表裏ピンナップ、うへえええ、なんでイチオシとニオシがこうもトンでもないビジュアルなのかな〜。 二人ともヘアスタイル、面妖すぎ。渋谷さん、前髪上げて(しかも緩いセンターパーツ)ホントにおっさんになってどーするよ、前髪は下ろしとけ。 錦戸さんは前髪を簾にしてはいかん、軽く横に流すこと。 テキストは面白かったけど。口を揃えて「マンバ、嫌い」とな、よう言うた!
TV LIFE 「KIKCHY FACTORY」に光一さん。会話を聞いていた剛さんが口を挟んでいるのがちょっとうれしかったり〜、って、そこにいるんやんか。
関ジャニ∞、カッコイイのよ、1人を除いて。 その1人も身体はすんごくいいんですの、衣装もキャスケットも華奢な体つきもポーズも。顔がな〜、なんでここまで破壊的に笑うかな。原形(美形のはず)留めてないもんな。
| 2004年10月05日(火) |
最新堂本兄弟スペシャル/ベストジーニスト2004 |
最新堂本兄弟スペシャル
あれっ?もう終わってしまった、という感じ。 時間的な短さではなく、内容的にな。 頼りなかった、見応えモヒトツ。
「堂本兄弟」トーク総集編は、未公開シーンと何度見ても笑える出来のよいシーンはよしとしても、基本的に同じものを2回見るのはキッツイシロモノが多かった。ツライな。 考えてみれば、別に笑いのプロでもないんだからその場のノリでたまたま面白くなるだけであって、そこまで深く求めてはいけないのかもしれん(ていうか、お笑いの計算して打ち合わせやら仕込みをしていたらそれはそれで嫌だ) 例によってビジュアル(主にヘアスタイル)の変遷に軽く驚愕と懐古。剛さんはもちろんだが、光一さんも奥ゆかしくマイナーチェンジしていたり色が変わっていたり。
「LOVELOVEあいしてる」の歌の総集編のほうが楽しかった。 2人のスーツ姿は大好物である。
それでも、あの可愛らしい坊やたちがこんなにリッパになったのね、LOVE2の頃は2人ひっくるめてKinKi Kidsとしか言い様のない雰囲気だったな、成長記録みたいな番組が持てて本人もファンも幸せだ、などなどと まあ、浸っていたりもしたわけですが、正直なところその手の過去の遺産的バックボーンに頼るのもどーかと思い、ただの総集編2時間番組と考えれば芸のないモヒトツな構成だったなと……ごめん。
ベストジーニスト2004 一般部門第1位、堂本剛。 う〜ん、突っ込もうと思えば色々突っ込みどころはありそうな気もするのだが、モヒトツ食指が動かんなあ。 受賞者5人横並びの図、向かって右の3人は「大人」左の2人は「妖精」
その男仏頂面につき オレがベストジーニスト? マジかよ。ま、ええか、貰えるもんは貰とこ。ファッションリーダー、人気者ってことやな。今日はジーパン履いて来んとさすがにマズイよな、引っぱり出してきたったけど何か地味やな、原色のお魚のブルゾンで主張しといたろ、靴はシルバーやで、紐は片方だけがオレのこだわりやねん。 どーでもえーけど、人前やら仰々しいのは苦手やんけ、口もへの字になるわい。 「ありがとごだまぁす」 おっと、このフレーズだけは舌足らずになってしもた、オヤジ殺し用の台詞(+上目使い)やからな、ついつい。 隣の姉ちゃんはカレシのこと聞かれてんのにオレはコウイチのことばっかりかよ。ちょっとボケかましといたろ(中途半端なボケ投下、不発弾となる) す、すべったか? あーこんなんやったら、衣装のピチパンの美脚デニムに穴開けて隣の姉ちゃんと勝負したったらよかったな、プリケツではこの堂本剛様、誰にも負けへんで。
いやいや、フィクションですから。
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