ねろえび日記
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| 2003年10月27日(月) |
[Ki]×3 no.43/新作2ショット展示 |
会報が届きました。 「SHOCK」の申し込み用紙を見てドキドキしてきた。当たるかどうかというより大枚12,000円(+遠征費用)も投入するのかと思うとな。 だって、乾燥機(専用機)買っちゃったんだもん。一体型の洗濯乾燥機でドラム式でないタイプは、乾燥部分の性能が単体の乾燥機に比べて激しく劣ります(←失敗した) これから10年は使うつもりだし、洗濯しつつ同時に乾燥機も回すという私の使い方の事情もあるから、とっとと購入した。 ザマミロ(←誰に対して?) 話、逸れた。
剛さんの写真がふんだんにあって、しかも可愛い&男前含有率がかなり高くて祭り状態。 "あの"白昼の空港のピンクのカーディガン姿も、夜の代官山の時どころではなく、ひぇ〜っと叫びそうなほどカッコイイ。見下し系の表情でポケットに手を突っ込んでます。なんて不思議な男なの〜。
オレンジジャージで毛繕い、アイスキャンディー食べてるとこ、耳出しピンクカーデ(打ち合わせ、伏目流し目)……あ〜、キリがないな、状況を説明しがたい素敵ショットもあるし。 トドメは、床屋さん! なんで上半身裸なの(いいけど) 立ってカットしているショットはカッコいいし(ウエスト細い)、身体をかがめてカットしているのは妖しすぎる(しかも、後ろの鏡にお尻が映ってる〜) これこそカリスマ美容師といっていいであろう。 掃除しているところも可愛い。
「肌、荒れ荒れ。毛も抜け抜け」だそうですが、髪の毛抜けるってコワイな。季節の変わり目のせいって、キミは犬か? ドラマについて、言いたいホーダイ←いいぞ〜、快哉! 「"失って初めて気がついた"とか、しょーもないこと言う人がいるけど」 ←お〜、そうや、よう言うた!
ドラマと音楽を比べて。 音楽はゴールがわかってる←あ、なるほどね。 映画もゴールまでできている←ふむふむ。 ドラマ(=連続ドラマ、つか、ぶっちゃけ「元カレ」のことね)は、すっきりしなかったみたい。 ドラマの内容や人物もだけど、結末を視聴者の顔色を窺いながら泥縄で考えるような作り方は、やはり剛さんの性格や仕事への取り組み方には合わなかったということか。
自分の主演ドラマを会報やラジオでここまでボロクソに言っちゃうのも、ある意味大丈夫かと気遣うべきことかもしれないが、私自身が剛さんの意見に同感だからだろうけど、むしろ聞いていて気持ちいい。しばらくは連ドラなんか出んでよろしっ!とか思ったもんな、自分。
光一さん、写真少ない〜。しかもツボなし。
自分から「肉体改造中」とネタをふって、インタビュアーに感心されつつも、突っ込んだら、あまり言いたくないだと、しかも食事のことはすっぽり抜けている。←嘗めとんのか、オラ。って、その無茶苦茶さやぼんやり加減が光ちゃんらしいので許す(ナニサマ?) でも、ちゃんと食事は取ってください。
追記:新作アップしました。2ショットです。ヒゲ苦手な方、ごめんね〜。
| 2003年10月26日(日) |
CDTV/堂本兄弟 ゲスト:筧利夫 |
「KinKi Kids Special 24/7 G」 コレ、思い出したのオンエア3分前だよ、私のラジオfm osakaフツーにしてると入らないんだよぅ、必死で設定しましただ。MD録音セットギリギリセーフ、ふー。 あ、電話、堂島くんだ、「KinKi Kids Kids」で誰かわかったよ。 イントロクイズ、楽曲の裏話が聞けて面白かった。けど、光一さん、わからなさすぎ。「Bonnie Butterfly」と「Virtual Reality」のイントロが同じとか、「黒い朝・白い夜」が♪シューティングスター(「COSMIC RESCUE」)に似ているとか、本人もそう思ってたんだ〜と可笑しかった。
CDTV 光一さんの二の腕が素敵、くっついて座っている二人が可愛い、アルバム紹介の時のVTRがムチャするなぁと思わずツッコんだ曲あり。アジアコンの剛さんにドキッとし「うわぁぁ〜」と夜中に独り叫んでしまいました。後の「雨メロ」の剛さんが激しくカッコよくてドキッ(また違う意味で)
「堂本兄弟」 光一さんは衣装が凝ったデザインでお洒落さん、何だか綺麗で美人。 剛さんは、髪型、ヒゲ、眼などなどアンニュイな雰囲気を漂わせていた。 「貧弱体質」←笑た。 が、あとは、ま、フツーに面白いと言えば面白いが、特にコレと言ったツボもなく……
と思っていたら、ベストヒットたかみーで「赤色エレジー」がっ!! もうワタクシびっくりですわよ。坂崎さんの青春だったのか(意味よくわからんけど) 私、中学生の頃からしばらく(初期の3アルバム分くらい)あがた森魚(敬称略、以下同様)が大好きでしたからねぇ……(しみじみ)このトシになって、KinKiが出演する番組で彼の曲が聴けるとは。 剛さん、結構興味を持つかも。「ORANGE」なんてちょっと似ているところがないこともない。独自の世界観とか、楽曲のアレンジが「え?」と思わせるような風変わりさがあってドラマチックなところとか。 あがた森魚は歌唱力もビジュアルも……だったけど。 あっ、そうか、私、剛さんの曲を重いとか暗いとかあまり思わないのは、14歳の時にあがた森魚の洗礼を受けていたからかもしれん。若い身空であのドン暗さを体験してしまったからな。でも、けっこうポップで洒落ていたところもあったっけ。
「受験生ブルース」は余裕で知っとります。
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