ねろえび日記
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| 2003年04月02日(水) |
TV誌と情報誌の感想 |
今日は、しゅ〜へ〜が離任式でガッコに行っているわずかな時間に、銀行と郵便局の用事を済ませて帰りにTV誌を買って速攻で帰る、ふぅ〜。
まず、KinKiが表紙の「TVガイド」 中面の写真が可愛いの。剛さんはパーマ前髪あり。二人のピンのアップもよし。二人で寝ているところと寄り添ってるところも、でへへ〜。 UCカードのCMの記事と広告。KinKiカードの写真はモノクロで、外はねヘアの光一さんがとてもカッコいい、剛さんは意外にも黒髪短髪おでこ出し。他に「ザ少年倶楽部」や「正直しんどい」(竹内結子ちゃんの回、剛さん黒髪)の写真もあり。
「ザ テレビジョン」 メインの2ショットの剛さんが、あわわわわわとなってしまうほど、破壊的にお美しいです。腰抜かしそう。ワタクシ的にはツボです。パーマとカラーリングの名残りがあり、最後の最後に凄いアレンジをかましたな!と。パーマを伸ばし気味にしてサイドに流し、襟足の毛で小さな三つ編みを作っています。眉が細すぎ整えすぎだとは思うのですが、この写真ばかりは完璧です。また、横のキャッチコピーが「ことしはえらいモテてんねん!」ときたもんだ(誰によ?!とつっこみたい) で、光一さんは隣の別嬪の彼女にデレデレの表情です(嬉)彼女はちょっと小悪魔入ってます(ひぇ) こちらも「ザ少年倶楽部」の写真あり。二人が手を繋いでいるだけでどうしてこんなにうれしくなるんだろう、自分。
「KANSAI1週間」(「カンイチ」って略すのね) これも写真、悪くないです。剛さんのピン(横目使い)が好き。
インタビューは3誌とも主に新曲「永遠のBLOODS」の話題。 ところで、今まで私は、CDの音を聴いても、録音の時は剛さんが先で後から光一さんがそれに合わせるという段取りからも、剛さんがKinKiのメインボーカル(苦笑)的な役割なのかぁと漠然と感じていたのですが、今回、ちっと認識を改めました。確かに音の比重としては剛さんなのかもしれないけど、「KinKiらしさ」を守っている点では、光一さんもまたKinKiのメインボーカルなのだなぁと、今さら!って突っ込まれそうですが、そう思いました(だから、きくちPもそう言うてたやん)
「永遠のBLOODS」のPV(の一部分)を「めざまし」で見ました。 へぇ、ドラマ仕立てなんだ。剛さんは大仏ヘア(パーマ、前髪オールバック)ですが、光一さんが何だかとても清清しい感じで素敵なんですの。
さて、先日3/31付の日記で自分がヘコんだことを書きましたが、逆に自分の発言(例えばこの日記とか)が人をヘコませてるかもしれないなとも思ったりしております。難しいなぁ……。
またまた、剛さんが昨日の今日でTVライブという状況(←今回もその件については書きたくない)ですが、今夜のCDTVライブ、しっかり見ようと思ってます。感想はできれば、明日の日記にでも。
| 2003年04月01日(火) |
剛さん絵アップ&会報No.41感想 |
剛さんの誕生日記念の絵を展示しました。 私は記念日とか行事とかあまり気にかけないヤツなんですけど、いちおー時期的にそういうつもりで描いてみました。 もはや懐かしい海外のベイビーです。ふわふわ巻き毛ちゃんをご堪能くださいませ。
では、会報の感想です。 「SHOCK」の光一さんの写真。険しい表情がほとんどで、ちょっと驚く。私はDVDしか見たことがないのだけど、舞台での輝くような笑顔の印象が強いから。インタビューは、相変わらず淡々と語っておられます。
剛さんは釣りです。着ぶくれしたおばはんファッションは、なんじゃこらと思いつつ、可愛い(←結局コレ) インタビューを読む。 へぇ、コンサートのアニメのストーリーは剛さんがお作りになったのね。 「大量の水をはって、その中で歌ったり」って、???(「上海魚人伝説」のサーカスの出し物みたいなものか?←違うし) 「濡れてもいいやん」とか「(水が)滴ったところにライト当てたりしたらキレイやし」のお言葉に既にめくるめく妄想の世界に入ってしまったワタクシである。 『ダンシング クイーン』とか『ゴー ウェスト』とか『ホールド オン アイム カミング』などの洋楽を「最近」原曲で聴いたという話に、ものごっつく年齢の差を感じてしまった。ていうか、昔コンサートでやってた頃は、オリジナルを知らずに歌い踊っていたのか?! 音色(オンショク)に関する話(詳しくは現物を読んでくだされ)は、とても興味深くて、そんなことまで考えているのかぁと感心いたしました。 「オレは全然普通なんや」から始まる話(詳しくは以下略)、不覚にもちょっとうるうるしてしまったよ。確かにアナタは「普通」の感覚をちゃんと持っているマトモな人だけど、「普通」ではない、類い稀なディーバ(歌姫)として選ばれた人でもあることも間違いないわけで、そんな凄いお方でありながら「普通」の感覚を持ち続けていることが、これまた奇跡のような存在で……。それは剛さんだけの話ではなく、口には全く出さねど、光一さんもご同様。
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