ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2003年03月22日(土)  ポポロは昨日、今日はMyojo、CanCam

今日は、KinKi友に会いに外出。
よくまあこんなに喋ることがあるなぁと我がことながら呆れるが、楽しい。
ご参加の皆さま、お疲れさまでした。ありがとうございます(こんなとこでお礼を言ってすんません)

出かけたついでに「ヴィクトリアン・ヌード展」(於:神戸市立博物館)を見る。よかったです。中でも釣りをしている巻き毛の少年と少女の絵がワタクシ的に激ツボ、ふふふ。
展示されている作品は、私が描いている素人の落書きとは次元が違うのですが、見ていると勉強になります。今日はハイライトの使い方に「ふむふむ」でも、勉強しようと思って行ってるわけでは全然なくて、好きだから、楽しいからだけのこと。

帰りに雑誌チェック。
「CanCam」は、剛さんのカレンダーの記事というより広告2頁(←目次に載ってない)写真はパーマヘア。カレンダー撮影時の話も載っていたけど、あまりにショボイ頁なので立ち読みで済ます。
「Myojo」は購入。光一さんの「堂本剛さんに言いたいこと」3位「『正直しんどい』のスタジオのあなたが好き(ハートマーク)」に、私は「そんなことを言ってくれるあなたが好き」状態。
剛さんは、タコヤキを食ってる写真と車のハンドルに手を掛けている写真が可愛い。三度寝(合計15時間)って、つよっさ〜ん、専業主婦の私でもやったことないです、そりゃ「シアワセ(ハートマーク)」やろっ!あ、光一さんは14時間ブッ続けっすか。

外出慣れしていないもんで、疲れちまって眠いです。
そういえば、帰りの電車の向かいの席の娘さん、彼氏とご一緒だったんだけど、上を向いて口を開けて爆睡していました。ふえきのり、眼ぇ釘付けです。いいのか?!と心配してあげたけど、彼氏も寝てました。持ってるフリスクをほげ〜っと開けてるお口に放り込みたい衝動に駆られましたが、自分大人でしょっと、我慢しました。
春は眠いのよね。


2003年03月21日(金)  胸の谷間にクラクラ〜

友人からのメールに「ポポロ」の剛さんのVネックのセーターから覗く胸の谷間を見た?、「両性具有」が頭に浮かんだとあったので、慌てて本屋に走りました。これで生き返った気分になる私って……。

堂島孝平さんとご一緒にアンプを買いに行って、対談です。
うはは、ホントに胸の谷間〜、あと、鎖骨〜(@_@)
お相手が堂島さんだから華奢さ加減が目立たないけど、「"堂島さんみたいな彼女"がいてくれたらいいのに…」(剛さん談)というより、アンタが堂島さんの彼女になれっ!って話ですワ。

見つめあう二人の図。
指を口許にあてて微笑む乙女の図(ギターのネックに添えた左手にも注目)
自分で自分を抱きしめて「ん〜と、どうしよっかな」と悩む乙女の図(というか「右手、左手、抱いてっ」をやっているのか?)
アンプを購入して満面の笑みの図。
写真がスナップで、モヒトツなのがホントに惜しい。
剛さんは、内面外見ともに男っぽさと女っぽさが入り混じっていて、中性的(どっちでもない)というより、両性具有(どっちでもある)という言葉が思い浮かぶ。ワタクシ、その不思議な魅力にヤられっぱなしです。
ちなみに光一さんは、強いて言えば「どっちでもない」かな。彼は透明感がありますしね。

対談の内容も興味深かった。
つよっさん、「何でも信じるし」って、以前「person」のインタビューでは「疑い深い」って答えてたじゃないの〜!(質問が「信心深いほうですか」だったから別の意味でも妙だけど)
でも、そういう男よね、ふふふ。そこも好き。
堂島さん、小動物同士(by 市川哲史氏)末永く仲よくしたってください。

光一さんは、秋山くんとフェラーリのショールームで対談です。とてもお似合いなのですぅ〜。
先輩っぽくなくて、後輩を誘うのが苦手な光一さん、奥ゆかしくて遠慮がちなところが、いいなぁ。
KinKiの二人って、自分から誘うタイプではないけど、誘ってもらうときっとニコニコ感じよくついて行くんだろうな、そこがまたオヤジには可愛く映るんだろうな〜と勝手な想像。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL