ねろえび日記
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| 2003年02月10日(月) |
堂本兄弟 ゲスト:ココリコ |
今朝、しゅ〜へ〜がおねしょをした。まさか、まさか、だったので、衝撃でしたわ。でもって、本人もまさか、まさかと思っているのか、最後まで「汗かいた、沢山汗かいた」とガンとして現実を認めないまま、ガッコに行きやがりましたわよ。ふぅ〜、晴れててよかった……。
昨夜の堂本兄弟、あ〜楽しかった(いっつもこういう感想) 自分のテンションが低いと見終わってビデオ再生しないし、日記に感想を書くのも、誰かほかの人が似たようなこと書くし、私はもうええやんとだるだるマンになる。 剛さんの髪型は、時間の流れ的には、この時が世間に初披露くらいだったのかな。可愛いやん。これならOK。ま、最高とは言わんけど。 遠藤くんが子どもなら、サメの話をする田中さんも子どもだし、言うたら、剛さんと光一さんも、私から見れば子どもさんですよ。 で、その子ども(常時約1名、突発的に2名)に軽く発狂するほどヤられているってのは、どうなんかね、自分。
え〜と、昨日から日記の表示を2日分にしてみました。いかがでしょうか。 早速「既にご存じかもしれないけれど、後ろに昨日の日記がくっついてますぜ、姐さん」と進言あり。失敗にしか見えんのか……ふぅ〜。 いや、私の日記、追記が多くて、書き足し部分に気がつかなかったと言われたりしましたんで、ちょっと気を使ってみました。
話変わって、「オレの愛かた」反響があってうれしいです。 え〜、おホメの言葉あり、厳しいご意見あり、皆さま、ありがとうございます。 所収雑誌は「Wink up」らしいということも教えていただきました。 モト写真は、光一さん剛さんともにお揃いの茶髪です。絵はアレンジしました。光一さんの眼もキツめに描きました。 で、「オレの愛かた」というタイトルは、光一さんの言葉であり、剛さんの言葉でもあります。 「オレの愛かたっ!!」&「オレの愛かた……」いやいや、これは一面でしかなく。
また、こういう類の絵を描いてみたいとは思いますが、(初めにモト写真ありき、な作画事情にもよりますが)自分の感じ方、考え方からすると、モロに"やおい"モノを描くことはないと思います。目指すは「危な絵」(=浮世絵で、一般モノと好色モノのボーダーライン上にある絵のこと)です。名称からいえば、危な絵のほうがアブナイ感じがするけどねぇ。「友情」より濃いようだけど、「恋愛」ではないわな?「不思議な絆」か?ってとこで。 結局は、見る方がご自由に感じて楽しんでくだされば、それでいいのです。
先日、伯父と叔父(ややこし)が亡くなりまして、しかも1日違いで、同じ病気で、場所も同じ市内、お葬式も同じ日。こんな偶然あるんだな。 で、親しかったほうの叔父さんの告別式に行ってきました。 もんの凄く不謹慎で、申し訳ないんだけど、式場案内がさ「○川家」だったのよ。思わず、私は笑ってしまった。今まで気がつかなかったよ。あぁ〜、おじさん、ごめんねっ、こんな姪を許して〜。
音楽葬というものだった。初めての体験。おじさん、大学でグリークラブだったし、音楽聴いたり歌うのとか好きだったからかぁ。お経もお坊さんもお焼香もなくて、献花の時間まで参列者はホールで三々五々語り合っていた。ずっと、オールデイズのベスト盤のCDが流れてた。おじさんのCDらしいけど、本人が選んだものではなくて家族が見繕ったもののようでした。かからなかったと思うけど、レイ・チャールズのベスト盤もあったな。 献花の時には、さすがにチャーチ音楽に変わっていました。 霊柩車も装飾のないすっきりした白いリムジンで、いたってシンプル。オットは、自分もこんな霊柩車にしたいといってました。はいはい。 そういえば、和装の喪服の人もいなかったような気がする。
自分の父親が亡くなった時に随分お世話になった人が、同じ病気で同じように亡くなった。確実に時間は流れているのだな〜としみじみ思ったことでした。 日記のネタにして、最後までごめん。 おじさん、やすらかにね。
ん〜と、自分のお葬式の時に、KinKiのCD?! ……さすがに、そ、それは、いくらなんでも……。
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訂正だぁ〜。 あの〜、音楽葬のCDだけど、内心ビミョ〜な選曲とはちょっとだけ思ってたのね、故人に失礼だから口にはださなかっけど。 そしたら、今、ちゃらの散歩から帰ってきて、オットから聞いた話。選曲してやると張り切っていたおじさんのお友だちが、用意したCD(←ご自分の)をまるごと阪急電車に忘れてきて、しょうがないからおじさんちからテキトーなのを持ってきたんだってさ。あちゃ〜、うわぁ〜。
おじさん、やすらかに眠れる……か?
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