2006年02月08日(水)   


心がぼーっとしてる
「あ、今、しんでも同じだな」
ぼんやり他人事のように思う
しにたいわけではない
涙なんか全然出ない
胸が冷えてて寒い
それでも 仕事して 笑ってる自分がいる
こんな大人にはなりたくなかったな


こういうときは 無償にどこか遠くへ行きたくなる
自分の知らない 自分を知らない土地へ
土と水と風と星 それだけを感じたい
無理な話なのかな
何をすればいんだろう







2006年02月04日(土)   


金曜日は
高校時代の 私をう○こと呼ぶ友人と カラオケに行って来た
変態同志 選曲も濃い
戸川純の「隣りの印度人」は やはりはずせない(なんで)
笑い過ぎて 顔が痛くなった一日だった
馬鹿友達は大切だー!


ヨマさんはまーた遠くにいる はーあ いいけど
19日は一緒にお祭りに行く予定だけど
また気が変わったとか言われたらどうしよう
なんでもないフリするのは やっぱりしんどいものだ







2006年02月01日(水)   


昨日 ヨマさんは
別のもう1人のマネージャーの方に
「今日はやめとくわー」と言っていたらしい
一緒に行くのは そのマネージャーじゃなかったんだよー
「メールするのも ちょっと忘れてて…(えへえへ)」
なろー
一発パンチしてやろうかと思ったが いえ 冗談だけど



常連の女の子のマフラー攻撃はなくなったものの
手紙をもらうようになってしまった… 昨日で3通目
おうちに遊びにきて下さい 赤い屋根です というようなもの
その子のおばあさんの手紙も一緒に入ってて
いつもすみません とか どうかご理解下さい というようなことが書いてあった
私はあまり負担に思っていない
困ってるのは 店にかけてくる電話が多くて 他のスタッフが困っていること
それ以外は あまり困っていない
むしろ 手紙をもらったとき 感動に近いものを受けた
あの子の言葉には 裏がない お世辞も 社交辞令もなく
思っている素直な気持ちが ただそのまま 綴られている
真っ直ぐな力がある
慣れない字 一生懸命書いてくれているのが とてもよくわかる


ヨマさんから見れば
それはストーカー 理解できない 営業妨害だって言う
あたし 「そんな冷たいこと言うなよ あの子は普通じゃないのだから」
ヨマさん「それは差別だよ」


ぐさり
ずばり、言われてしまった…








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