2005年11月20日(日)
オカメちゃんが辞めてしまった
新しい職場が決まって それはいいけど これから色々任せていこうと思っていたから ちょっとショック 誰一人 聞かされていなかった 辞めること 同じ労働時間で高い時給があれば そっちが良いわけで ろくに挨拶もしないで ホイホイ入り込んでは 気分で去っていく とっかえひっかえな恋人みたい 確かに ただのアルバイトかもしれないけど でもずっとここにいる私達は… 夜はユカ先輩にメール 昨日・今日と 店では福引き あたしはずっとマイクをもって喋り続けていた
2005年11月17日(木)
休日出勤
普段できない細かな仕事をやる ハウルのDVDと ハッチポッチステーションのCDをレンタル ヨマさんは腹痛 ゲリピー 寒さにやられたのかな ヨマさん「売り場でオナラが出来ないから、お腹がパンパンだ」 あたし 「しちゃえばいいじゃん」 ヨマさん「だってチョ〜臭いんだもん」 あたし 「ぶあっはー!」 夜はメール 友達としての楽しいメール 多くは望まないから 普通に、普通に ただ一緒に居たいのだよ
2005年11月13日(日)
iPodに夢中になりすぎ
眠いのにさあ 狂ったように曲を 入れるわ入れるわ 仕事も恋も一進一退 毎日毎日行き詰まりを感じて 自分は今どこにいるんだろう? 何を頼りにすればいいんだろう? と、もう逃げ出してしまいたい衝動 頭でわかってても、出来ない 「これが駄目だ こうするべきだ でも こうする為に どうすればいいのだろう?」 不満と理想を繋ぐプラン 道しるべ が 無い わけがわかりません もっと、ゆっくり、じっくり、焦らないで 考え抜きたいのに。 時間も体力も どうしてこんなに早く消耗されていくのだろう イライラが募って 人のせいにしてたりも します 限界が見えてるってことは 既に自分のキャパの外に出ているんだよ と そんなようなことが 本に書いてあった(著・山田ズーニー) 少しほっとした 安心して、揺らいでいれるような気がして BACK NEXT
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