2005年07月17日(日)
夜 いよいよ蒸し暑い
新聞で全国の気温を見るのが日課 谷川俊太郎の詩集(文庫)を買う 何冊かあるのだが 「さようなら」が入っているのにした 明日はホリデイ もう少ししたら 1人で旅行に出るから 詳しいことを決める 周りには 何故1人で? と疑問に思われることもあるが 旅って… バカンスだけじゃないのにね Hさんはあれから 眠れない日々を過ごしている
2005年07月16日(土)
10時間勤務
もう忙しい 寝不足&生理でだるいったらない いかんな
2005年07月15日(金) 25歳
23:40 帰宅
9時間勤務のあと、2時間ミーティング 誕生日を覚えててくれて 本当にありがとうございます 休憩時間 ヨマさんがはっきりと弱音を吐いた 6年も付き合った彼氏に見放され 今年で29となれば 色々 将来を思うと落ち込んでしまうのだろう 冗談だったとしても 死のうかなあと呟いたことは 私にとって とても悲しいことだった (冗談でも、やっぱり、どこかにそんな気持ちがあるからじゃないか) ヨマさんが去ったあと 1人になったので 手紙を書いた …気楽に、でも真面目に頑張ってれば、 絶対誰か見ててくれているし、いいことあるから、きっと。ばかもん。… その下に 泣いている『リラクマ』を描いた 23時 ミーティングが終わった ヨマさんから携帯にメール ありがとうと 誕生日おめでとうと 書いてあった BACK NEXT
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