2005年07月09日(土)   


19:30 送別会
席はヨマさんの隣
最後までそのままでいたかったけど
誰かが減ったり 誰かが増えたりで
あっちに声かけたり そっちに声をかけたり 動き回っていた
結局隣に居れたのは1時間くらいだろうか…
でもやっぱり みんなが楽しくいれることが 大事だった



カモト君「のりさんは彼氏いるんですか?」
あたし 「いや〜もう1年以上いないね」(彼女だがな…)
カモト君「年下はどうですか?」
あたし 「いいよ、年下でも」
カモト君「ほう、なるほど」
Eさん 「わっ、なんかいい話あるんじゃな〜い?」
あたし 「ははははは」
カモト君「5歳下はどうですか?」
あたし 「いいですよ」
カモト君「なるほど」
あたし 「なによお」
カモト君「甘えたいですか?甘えられたいですか?」
あたし 「ははは!どっちもあるけど… 甘えたいほうだな」
カモト君「なるほど。大丈夫です、奴は結構大人なので…」
あたし 「なんだあぁ?」



5歳くらい年下と言ったら タナカしかいないんだけど







2005年07月08日(金)   


疲れが溜まってきてるな
くたばってたまるか
22時半に帰宅 23時半に部屋に入り 色紙を2枚仕上げる
明日はEさんとカモトくんの送別会



ヨマさんとは休憩が重なり 和気あいあい
久しぶりに2人になった 嬉しい
なんだかお互いとてもリラックスしていた
送別会にも行くと言っていた



しばらく距離を置いとこう、別に平気 と思っていたが
そんな風に意識して動く自分を見て
やはり惚れてるのだな、と しみじみ感じた







2005年07月07日(木)   


顔が痒いな…と触ったら なんと、アリがいた
うおお


先輩と少し話すことが出来た
元気ないな
うーむ



ヨマさん「そういえば、髪の毛切ったの?」
あたし 「うん」
ヨマさん「タナカ君がね、『のりさんはヨマさんにそう言われたいんだ』って、言ってたから」
あたし 「タ〜ナ〜カァ〜」
ヨマさん「なんか最近、休み多くない?」
あたし 「多くないよ」
ヨマさん「そっかぁ」








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