2005年03月20日(日)
10時間勤務
二人 就職でお店を辞めた 送別会をするぞー とは言っているのだが なかなかメドがつかん 言ってもいいだろうか …もう幹事したくない… 言ってしまった… 幸田文の本がすごい どこをとっても美しい 一所懸命読みたくなる 価値のある書物だ 消化吸収するまで 何度読めば… かなりの時間がかかりそう BECKのアルバムを予約した 夜はAM NHKラジオ
2005年03月19日(土)
うむ、生理がきた
具合が悪い原因はこれだったらしい 10時 起床 11時 景気付けに歌う 12時 バスに乗って図書館へ 道は乾いてる スヌーピーを読む 14時 歩いて病院へ 風があって寒い 薬が増える 14時半 モスバーガーに居座る エビカツバーガー 本はクイックジャパン 16時 バスに乗って帰る 夕陽は、まだ、やっぱ寒い 明日は勤務 ヨマさんは3連休だから しばらく会えない つまらんな メールアドレス 知らなくて良かった 甘えなくて済む オダニミサコ・2年ぶりのAlbum http://www.hipland.co.jp/misako/adore/
2005年03月18日(金) 恒星
帰り
ヨマさん 「そっちのほうまで行くから、送るか?」 あたし 「わーい!」 やったねやったね 仕事のついでとはいえ 嬉しいったらない どうもありがとう! ぎゃはー! あたし 「頑張ってたら、いいことあるね!」 ヨマさん「ははは」 小さなみぞれ雪が ちらほら降って FMはノースウェーブ 物を置かない 殺風景な車内 ライトが当たって 木製のハンドルが艶やかに光る 綺麗 ぼんやり見惚れてた 会っている間はさほど緊張もなく とにかく私は 隣にいてくれることが嬉しい 一緒に笑いあえることが幸せで はしゃいでしまう だけど 1人になると 恐ろしい気持ちに包まれてしまう 大人になって 冷静を選べるようになっても いつか来る別れが 胸を冷たくさせることに変わりはない なぜだろう? 覚悟はしていたんじゃなかったのか? きっとまだ 光が足らない もしくは 光の方向が誤っている と 思う (光が当たると陰が出来る。 光が強くなればなるほど、陰は濃くなる。 それはどうやっても避けられないことなのか…? しかし、光を真上から浴びるならば。 四方八方から、浴びるならば。 そして、自分自身が発光体になるのなら… 1人1人がそうなったとき、光はより、眩しい光を生む。) もう一度 もう何度でも 愛とはなんぞやって 考えるよ やめたら 戻るだけだから 最近 肉・魚類を食べてたら 突然具合が悪くなる なんだ…? と思っていたら いよいよ気持ち悪くなってきたので 胃薬を飲む うえ インスタント麺の食い過ぎか そういえば慢性胃炎だった <本> ・幸田文 「月の塵」 文庫 <最近ヨマさんに怒られたこと> ・座って弁当を食え! ・パンツくらい自分で洗え! <?> 突然時給が20円上がった BACK NEXT
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