2003年02月13日(木)
いよいよ息が詰まってしまい
どうしようかと思って とにかくミヤシタに手紙を書いた 奴に手紙を書くと 本音が出るので いかに普段の自分が きどっているかがよくわかる やっと落ち着いた ナワデイズは ただの記録であったり メモだったり 独り言だったりする けど 人の目に触れることを考えると 思うことを赤裸々には書けなくなっていった ぶっちゃけ(キムタク風) 「人に嫌われたくない」という弱味を持ってる から 表現になりきってない すっきりしない 実にハンパ ハンパな人間が ハンパな文章を書いて って …言い方悪いけど そういう場所だと感じる 自分で うわーん(嘘泣き) (なんか 人生についても言えることだわな 生そのものが表現だと思うのだけど 自分を表現しきれないから ストレス貯まっちゃうんでないかな とか なんとか かんとか) 今はこれでもワルくないなって思うんだけど このままで終始すんのかと思うと んー って考えてるなら仕事すれって _ うちのインコがまた卵を生んだ 新聞紙の下で卵をあっためてる 無精卵なんだけど 無精卵なんだけど ゴミ箱に捨てるのを躊躇してしまう しかーし 目玉焼きを食べるときに 「ああ、これヒヨコちゃんやったんや」と思い 食べるのを躊躇したが 「あ、これ無精卵か」と気付いたとたんに「じゃあ食べよ」となる ふふふふーんーん
2003年02月12日(水)
なんかまた寒くなってきたけど 日は確実に長くなってる
17時半でも密かに明るい部分が 久しぶりにフィルムを出しに行く 写真屋のオバサン2名には顔を覚えられたらしく お名前は?と聞かれなくなった 黄緑の画用紙を沢山買ってきたので 壁一面に貼ってみるとする 1:50 一日仕事のことでウンウンしていたが 来週に打ち合わせが延びたので余裕が出来た ほ しかしここでゆったりしちゃいかん ような やる気を起こさないと駄目だ それがなくて いい仕事が出来るわきゃない しっかりしろ 3:00 姉にそろそろ子供も生まれるし ちまちまと 色々な方々の育児日記を読んだりしてるのですが はー すごいです 父さんも母さんも あんなちっこいのを 毎日毎日気にかけて世話して すっごい大変だったんだろうなあ とか そういうのを思うと たまりません どれだけ自分が大事にされてきたのか どんどんわかってきて ほんともう おなかいっぱいです それで思った 姉と私の場合 どうして子供を生むのか って きっと 自分がこれまでにどれだけ愛されて どれだけ周りに頼って生きてきたのかを知るためなのかもしれないって (私はたぶん生まないと思うんだけどね) 子から親が学ぶこともあるって 母さんが言っていたのだけど たぶん そんなようなことを言っていたんじゃないかな なんて しかしまあ 人それぞれでしょうナ < 聞いた音楽 > ・カーディガンズ Album「first band on the moon」 ・マンサン Album「ATTACK OF THE GREY LANTERN」 ・アッシュ Album「1977」 ・ナンバーガール Album「NUM-HEAVYMETALLIC」 < 口づさんだ唄 > ・中島みゆき 「追いかけてヨコハマ」「世迷い言」「ルージュ」 ・宇多田ヒカル 「SAKURAドロップス」←途中で断念
2003年02月11日(火)
ドラマ見て涙 よよよ ![]() トンテントンテンカンカンカン このあいだ母に 最近の唄で好きと感じたものはないのかい と聞いてみたところ 菅野美穂の「zoo〜愛をください〜」が好き と言ったので レンタルして ステレオで聞かせてみたら 沁んみりしていました 居間のステレオ 復活させて良かったなあ で 他にも 今どきの唄はどうかな と思って 宇多田ヒカルの「SAKURAドロップス」を聞かせたら 「お母さんコレ好き」と言ってました(予想通り) 今の「COLORS」はあんまり好きじゃないようです(予想通り) わかりやすい詩、単純で良い曲、が好きなようです おしゃべりな九官鳥 挨拶しても返事はない 気が向いた時に寂しいなんてつぶやいたりもする しゃべりすぎた翌朝 落ち込むことの方が多い あいつの気持ち わかりすぎるくらいよく分かる 見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を 「ZOO」 エコーズ/菅野美穂 エコーズのボーカルが辻仁成だって 今頃知りました BACK NEXT
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