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書けばいいんだろうがよ! - 2004年12月11日(土) 小説を書くことに集中したいが為に携帯の電源を切る。 どうせかかって来ることなんて無いんだけどな! GAHAHAHAHA! 集中したい割にははてなダイアリーとか始めちゃう。 - 体が…火の様だ - 2004年12月10日(金) なんか最近心臓が変な動きをする。 ドックン・ドックン・ドックン・ドドックンって感じで。 とうとう俺も変身するときが来たようだぜ! とりあえず、変身したら彼女さんに会って、 「来ないで、化け物!」って言われてダークヒーローの道を歩む。 - 世界の中で僕は盲しい - 2004年12月09日(木) 前に進んで歩いてる奴ら。 どんな型でも良いからあんたらの羅針盤をくれ。 自分が前に進んでるって確信できてるなんて大したもんだ。 - ガラスのような瞳 - 2004年12月08日(水) 帰りのバスの中。 キ印の方がずっと俺のほうをみながらブツブツ独り言を言っていてとても怖かった。 俺が気になって振り向くと、潤んだ目で頷いたりするから余計にタチが悪かった。 つうか「アイドルといえば郷ひろみ」と呟いた次の瞬間、「アイドルといえば西条秀樹」って… しかも最後らへん「西郷秀樹」って名前変わってたし。 つうか「お前はあのババァに良く似てる」ってどこのババァだよ… - 獲物を変えようと思う - 2004年12月07日(火) 時代の風は星野七瀬に吹いている。 - 夢見がちなお年頃 - 2004年12月06日(月) うちのミサコ(母親)がぺ・ヨンジュンのファンになったらしい。 理由を聞くと「夢の中で優しくされたから」 冬ソナをまともに見たことが無いミサコの暴挙に、血の繋がりを感じつつ、 心底この人の息子である事が嫌になった。 - 奴が来るよぅ - 2004年12月05日(日) 朝方、窓が鳴る音で目が覚める。 そりゃあもうすごい勢いで鳴る窓。 ガタガタとか通り越してギュラギュラと音を立て、眠りを妨げる。 そういや風がきついんだっけか、と鈍い頭だ考えたのも束の間。 前日の夜読んだ、「裸の男が二階の窓にしがみついて笑いながら窓を揺らしいた」という怖い話を思い出し、 もし今、窓にブリーフ一枚の禿頭のおっさんがしがみついていて笑いながら窓を揺らしていたらどうしよう… という疑念に駆られ布団から出れなくなる。 可能性が無いとは言い切れない。 一度、深夜に変なおっさんが窓を開けて部屋の中を見ようとしたことがあったし。 (おれが部屋の中にいるのが判るとそのまま逃げた。俺も怖くてそのまま放置) まあスモークガラスなんで丸見えってことは無いだろうけど、ぼやけて見えるのもそれはそれで怖い。 そんなことを考えている間に再び眠りについて、目が覚めると昼でした。 窓を見るとそこにはベッタリと手形が…! なんてことはなかったよ。 -
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