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鈴谷の不定期日記
鈴谷
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2002年12月31日(火) ■
もうすぐお蕎麦v

もうすぐ年越しです。元旦です。除夜の鐘です。来年です。謹賀新年です!!
(すべてほぼ同じ意味です)
すいません。管理人少しハイです。


年越しですけど、お蕎麦食べてぼーっとしてるだけなんですよねぇ。
年賀はがき……
はがき……
今年は無いです(汗)
時間もないです(ぉぃ)


まあ、それはともかく。来年も宜しくお願いします。
そろそろ停滞宣言はずさないと、ですね。
小説は相変わらずのスローペースで進むと思いますが(汗)
見捨てないでくださいv


ではでは、皆様良いお年を(使い古された決まり文句)


ちなみに、ウチの近くには神社がないので残念ながら除夜の金を聞くことができません。
ニュースでは耳が腐るほど聞けますけどネ(汗)



2002年12月30日(月) ■
そんな、殺生な!

皆さんどうお過ごしなんでしょーか。
相も変わらず呑気にのんべりと(決して飲んでいる訳じゃない)管理人やってる鈴谷です。
明日は大晦日。
さらにその次の日は元旦〜〜
そういうことで、今日お墓参りの人も多かったんじゃあないでしょぉか。
実は家もそうなんです。
でも私は体調をくずしておるすばーん。
・
・
・
三時間経過。

家族がやっと帰ってきました。
祖母「はさみ何処かいった」

どこなんでしょう。

祖母「墓所かも……取ってきて」

えらいとこに忘れてきましたねぇ。

とりあえずOKを出すうちの父。
私も一応賛成。
夕方、家から来るときによってから取りいくことに。
このとき、私は自分の過ちを気がついてはいませんでした。

夕方

さあ、取りに行く時間帯です。
外に出、しばし車の中でぼーっとしていた私。
重大なことに気がつきます。

私「ねぇ、外真っ暗だよ」
父「うん」
私「夜中に、墓行くの、もしかして」
父「そういえばそうだな」

そう、私は気がついてませんでした。
この時期。冬の夜中になる早さが早いことを。
夏ならまだ夕方ですが、今だと真夜中並の暗さです。
かなーり致命的なミスを犯してしまった管理人。
しかし、もう墓所は目の前。苦悩するまもなく連れて行かれます。

何の因果か因縁か。
夜中に行きたくない場所ベストスリーに来てしまいました。
(墓・学校・病院/共に上位)

結局、私は怖いので車に居残り。(それはそれで怖い物がある)
かなり長めに待つこと数分。
結果は、どうやらハサミは見つからずじまい。
肩を落として帰る羽目に。
私「まさか、座席……に。いや、そんな物騒な物落としてるわけ無いか」
刃物ですし。


追記。
どうやら私がつぶやいたとおり、後ろの座席に落ちていたようです。
なんて危険な!
っていうかあの墓に行ったのは無駄な労力!?
怖かったのに(涙)

なんだか散々でとほほな管理人でした(遠い目)


今年のアップはできそうにないです。
ビルダー無いし。
その代わり、小説は書けます(upはできない)
絵も描けます(落書きの紙に)
……何とかがんばってみます。
あんまりきたいしないよーに(ォィ)