DATE/oyamada linco

 

- 2005年10月31日(月)

 10月が終わる……。切ない。


 デモナータ第1幕ロード・ロスを読みました。読み安…すぐ読めました。ダレンより気味悪い度アップ。小学校のとき、チェスばっかやってる男子がいたのを思い出して読んだ。
 それにしても、キリスト教圏での狼男の忌まれようといったらキツいね。日本じゃ、怪物くんちのコックなのに。


 忙しかったので、また歌笑(笑歌?)を観ていません。ブログで感想を観ていると、「面白! 超リピってる!」派とスルー派の両方がおられるようです。ちょっと怖いものみたさ気分がわいたので、そろそろ観ます。


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- 2005年10月30日(日)

 こたつ出してもいいんじゃないですか。さ、さむう。

 今日の日テレの番組ですが、お笑い(?)と歌番組混ぜた感じの、ああいう感じみたいですね(番組の予告でちらっと見た)。どんなものかしら…。日テレのなりゆきで、團長の同級生の芸人も出て来るようですね。
 お笑いとバンドの組み合わせというとバッハスタジオを想像してしまう私なんですが、時空を超えて、氣志團ちゃんにはこの番組に出させてあげたい気持ちがします。そういやヘイヘイヘイには出ないんですよね、今回のTV出演ラッシュ。さて、その他で見たいのは、タモリのジャングルTVのジャングルクッキングで魚をさばいたりするようなの。終わった番組ばかりですけど。あ、チューボーですよがあるわ! 團長のお料理姿が見たいのね、実は。


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- 2005年10月29日(土)

 ……Mステ、番組開始直前のチラ見せ無くなってたんか。あれ好きだったのになぁ。氣志團ちゃんああいうの似合うのになぁ。


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- 2005年10月28日(金)

 光ちゃんの話からはじめよっと。

 それにしても…と思うのは、早乙女さんの内からにじみ出る物語性とでも云いましょうか、喋らないからこそ、常に何かを表現し続けてなければならない彼は、恐らく、演技者としての可能性に満ち満ちています。早乙女さんは、氣志團という枠組み(つまりは團長というパイプ)が無いと機能しないのではないか? つまり、氣志團の光ちゃんでないと、商品として成り立たないのではないんでは? と考える人も多かろうね。というか、「氣志團でない光ちゃんなんて…別に…」という意見が大半かなぁ。

 いや、光ちゃんはね、氣志團というバンドのみの、組織特殊的な人的資産(←最近覚えた言葉をさっそく使ってみた)であるだけでなく、枠を越えて大いに活躍できる人材じゃあなかろうか。まあ何が云いたいって、劇団☆新感線にそろそろ出演したらいいじゃないという話なんですけど。コントじゃない舞台デビュー、本格的な殺陣、そして野波浩に写真撮ってもらったらという想像、いや妄想? に取り付かれております。いのうえひでのり座長なら、光ちゃんのあのゼント、喋らないキャラを全部踏まえて飲み込んで、更にあの身体能力を大いに活用した、しっぶいキャラクターを持ってくるだろうになぁ。

 氣志團ちゃんらが以前行なった中途半端な小芝居ツアーじみたものをもう一度やるなんて過ちを犯す前に(そんなことはない……とは断言できないので)、一人だけでも本物に出とけば違うだろうなと思うのです。
 二十数年間真剣にふざけ続けた劇団が到達した本物の世界に氣志團が触れることは、重要な意味を持つんではないか。氣志團が今のまま(もちろん大事な核を残したままに)、氣志團として新しいことやって失敗したり成功したりして進んでいく先にある姿。新感線は中央から「面白いことをやっているけど所詮イロモノ」という見方をされ続けた劇団で、なかなか演劇としての評価をしてもらえなかった。その点も氣志團と通じるものがある。

 新感線を現在の姿を見れば、変節せずともあそこまでの高みに辿り着けるということが分かる。つまり、明星さんも云っているとおり、氣志團にある一つの道筋を示すことができる。氣志團が参考にすべきモデルケースはサザンオールスターズではないだろう。あまりに違い過ぎて手がかりがない。氣志團はあんなにテンションの高い集団では無いように見えるから。そして勿論ニューロティカではありえない。これはロティカがいいとか悪いとかではなく、結局團長1人しか残らない氣志團を、現時点で誰も望んでいないだろうということが、團長第一主義の私ですら分かるからです。

 なんの言い訳も、前提も、お約束も要らないロックバンドに……そのままの氣志團でいながら、氣志團自らが(おそらくは團長自らが)憧れた、そんな集団になっていけるのですもの。それがおそらく、当初考えていた形とは違っても。むしろ、團長が連れ去られたいと願ったドサ回りの劇団に近いのでしょう。
 今になって熱っぽく思うことは、氣志團でありさえすればということ。バンドであろうがなんであろうが、氣志團ならばいいんだってね。



 久々に今日は生でMステ観ます。本放送前の今日の出演者チラ見せから既に全力で凝視します。ゆめゆめ見逃すことなかれ。


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- 2005年10月27日(木)

 タイガースが4連敗しまして、改めて思いました。好きになろうとして好きになった相手ではなく、気がついたら好きになってた相手なんですもの、こうまできたら愛しかないと思いましたよ。適わないね。自分のなかにあるベタっとした愛情の存在を認めない訳にはいかないね。
 ま、上司が年間シートを購入したらしいので(タイガースファンでもないのに)、来年はガツガツと観戦しにいこうと思います。福運ためて、まだ観た事がないサヨナラゲームを観るんだい。来年は! 


 と、云う訳で、ブラウン管の告白第二章です。氣志團ちゃん氣志團ちゃん。大阪市民なんですが、KBS京都で観ました。

「ああ、翔やんカワイイ…(むくんでいるっぽい顔すら)」

と呟きつつ。それにしても、インディーの頃の赤毛の團長は天下無双だなぁー。どきどき。甘さ・昏さ・寂しさ、赤毛の團長は写真でしか知りませんが、それらを雄弁に物語ります。素敵だね。
 ランマの喋り方は相変わらず外国人でした。
 これからたっくさんテレビ出演が始まる訳ですが、お互い観損ね、録り損ねのないようにしましょうや(特定の個人に話しかけ口調)。
 そうそう、WOWOWのリピート放送の時間間違ってました! いきなり録り損ねるところでした。夜更かししてスライドショー観てて良かったな! というか、タコ部屋の管理もさすぎです。


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新譜発売日 - 2005年10月26日(水)

 だっ。会社に届くことになっております。新星堂で購入しましたんで、特典つき。オマケに惑わされるたー、私とも思えん。が、仕方ない。早く聴きたいけど、今日もちょっと出かける予定が。

 ……なんか今日来なさげ。しょっく。


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- 2005年10月20日(木)

 今日は翔やんのラジオだー。ラジオ自体が久々。そういえば、昔はよく聴いていたのにな。……というわけで、この機会に久しぶりにアシッド映画館(以前よく聴いていた映画紹介番組。関西ローカル)も聴いてみよう。ラジオって離れるとなかなか戻れないんですもの。


 フレンド系の少女まんが家が、「スラムダンク」他のパクリ疑惑で作品全部が絶版&回収、連載していた作品は打ち切り、というニュースが昨日あった。パクリ関係の事件で、こんなキツイ処分は初めて聞いた。しかし、ここまで大問題だと出版社側が捉えているなら、当人さん以外に、担当編集者と当時の編集長もちゃんと責任を取るんでしょうね。

 やはり、パクった作品があまりにメジャーすぎる。なんていっても1億冊(……!)だ。「えらいことだね」と話していたら、「もっとひどいパクリ作家いるよ」と教えてもらった。それが香代乃という人。この人の名前を検索すると、公式サイトの次にパクリ検証まとめサイトが出てくるので分かりやすかった。この人はスラムダンクというような超絶的なメジャーどころでなく、格下と評価されるBL作家の作品を頂戴している。すごいパクリぶりだが、両作家ともメジャーとは言いがたいために、世間的に大騒ぎにならない様子だ。確かにこの人たちのネームバリューでは、どれだけひどい事件だとしてもYahooのトップニュースにはならない。香代乃という人のまんがは絶版にはならず、今もまんが家を続けている。

 こういうのこそ大人の事情っていうのではないかしら。


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- 2005年10月19日(水)

 Tシャツ企画のバナー消える! ついに!

 Sakaeでホークスの応援歌を口ずさむ。城島は何処へ行くのだろう。ホークスに留まるのだろうか。

 娯楽として愛する最上級のレベルって何だろうかね。氣志團を娯楽として立派に愛する(=面白がる)というのはどういった状態なんだろう。……なんて事を帰り道に自転車乗りながら、戯れに考えています。

 ほんとにたくさん出るなぁ、テレビ。<氣志團
 なんだかんだ云いながら、生放送のMステが一番楽しみです。

 イチローが出る古畑はやっぱり観たい。試合開始直前のロッカールームで逮捕かなー。楽しみ。

 


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- 2005年10月17日(月)

 マリーンズに決まった瞬間、ホークスとのシリーズが観たかった自分を発見しました。城島にほろり。

 しかし、あまりにタイガース不利、マリーンズ優勢の予想が多いので逆に吉兆だわと思ってます。それにしても! この騒ぎで氣志團ちゃん関連のテレビ出演を観損ねないようにしたいと思いまーす。


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- 2005年10月14日(金)

 氣志團ちゃんがたくさんテレビに出る。アルバムキャンペーンらしく、月末に集中。しかし、またしてもシリーズ中なのである。だがうまいこと時間帯を避けてもらって一安心(一つだけ被ってるのはしょうがない)。気になることといえば、氣志團はレートを高くして録画する(9.2で)ので容量が心配だ。シリーズだって録画する(9.2とはいかんまでも4.6くらいで録りたいし、最低でも試合時間は2時間はあるし)。それにこの時期あたりにwowowでスライドショーもあるはず。フル回転だなぁ。働き者だよ。


 とりあえず、氣志團の露出に関してだけれども、
「大人の事情なんでしょーか……」
とか書いてる人は、みんな12歳とか13歳なのかしら。そうじゃないなら、いい年して大人の事情とか云ってんじゃないよ、恥ずかしい、と云うほかない。

 氣志團の露出が増えるとき、「なんだかねー」という人たちはまあ大抵古株ちゃん達なわけで、そこそこいい年のはずなんである(もちろん、中にはファンになってすぐスレたファンを気取る一派もいるにはいるが、新しいファンがみな若いという訳ではないですものね)。
「氣志團ちゃん達はGIGが一番なんだから、テレビなんかでいいとこが伝わるわけないんだよね」と思っている方々に問いたい。團長がGIGとテレビ、おんなじことをやってるように見えるのかと。テレビではどう変えてくるのか、それが面白いんじゃないか。まあ別に私とおなじところを面白がってもらわなくても結構なんだ。他人なのだからね。簡単に團長を見くびっているのを感じて、少しばかり不愉快なだけなのです。



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- 2005年10月12日(水)

「サンテレビが筆頭株主になったらええねん」
 あ、そっかー! 無理だけどいいねそれ。


 昨日の日記だが、本人としては「零度」のつもりが、読んだ人に「氷点下だね」と云われたので、文章というのは思ったより険しく伝わるなぁと感じた。微熱の人らを決して嫌いじゃないのだ、もちろん好きでもないが、以前より不快感はない。「どこかで悪口をたたかれていても凹まない」程度のテンションだ。もちろん不当な貶めなら話は別だ。理不尽な罵詈雑言をぶつけられていたら、ナベツネでも腹が立つもんだ。

 でも、ラジオで團長と一緒に話をしているのは好きだ(文夫なー)。



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- 2005年10月11日(火)

 最近、気合の入った文を書いていない。球を投げたり打ち返したりに気をとられているためだ。よそ見は楽しい。大阪でタイガースが好きということは、SMAPのファンをするように抵抗が無くて楽で恵まれていることなのだ。

 村上ファンドの件は全く水をさす出来事で大変不愉快なのだが、もちろん電鉄の経営に文句がない訳でないので、うまいことそこら辺が是正されればと思っている(安易にナベツネに賛辞を送るタイガースファンは馬鹿という他ない)。そんなにファンに都合のいいことばかり起こらないだろうが、希望は持とう。星野仙一SDの三枚舌に期待だ。なんかびっくりするようなことをするし云うぞ、あの人は。


 ところで微熱のライブで氣志團が全員出てきたとか。私にとって微熱の人達はオマケに過ぎないので、オマケのオマケで出た氣志團に未練はなかった。「いいなぁ!」と悔しがることもなかった。よかった。つまらないことでがっかりするのは無駄だものね。

 コレ(氣志團出演)を狙っていたお嬢さん方もいたそうで、そうか、そういうのもアリか、と思う。さておき、微熱の人たちのブログの「やりきった感」あふれるエントリーを読むにつけ違和感を感じる。もちろん、やりきったことが悪いんではない。彼らはオマケなんだから、せめてやりきるくらいのことはしないと客に無礼だと思うのだが、「みんなから元気もらったよ」的なメッセージを感じるにつけ、言い知れぬ居心地の悪さがする(もちろんそんな違和感など、計算のうちなのは明らかだ)。

 もし、氣志團が全く出ないと云う前提だったら、チケットはどのくらい売れたのだろうか。もちろん期間限定ユニットなので、そんな仮定は意味無いのだ。彼らは氣志團のオマケだ。余裕がある人が楽しむ限定版なのだ。私は氣志團ファンの中の富裕層には属していないのでコレを楽しむことが出来ない。



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- 2005年10月10日(月)

 10/28のMステに氣志團が出ると聞いて、最初、日本シリーズの真っ最中だから観れない……(同時に試合も録画するから)と思ったんですが、確かめたら移動日でした! 良かった、良かった。後は10/23にある内Pスペシャルをどうするかだ。どうしよう。


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- 2005年10月09日(日)

 氣志團ブログに新グッズ情報。西園寺Tが登場ー。……ということで、改めて一言云いたい。「氣志團ちゃんTシャツデザインコンテスト」はどうなったんさ。


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もういちどヤンキーでも - 2005年10月07日(金)

 氣志團のアルバム収録曲のPVが流れると聞いて、スペシャをチェック。幕張のGIG映像。テレビの前で冷静にあの7人シフトを見ると、また新鮮。さすがにスミスは團長中心に撮っているので、7人目のメンバーはさほど目立たないので、一安心。
 ぱーっと強い明るい光が当たっていて、團長の顔も肌の調子が分からないくらいとんでいた。可愛らしい、ちょっとヤンキーぽくない、甘い感じがする。デビュー前の赤髪のちょっとギスギスしたヤンキー風味がちょい懐かしい。
 スミスの映像はいい。いいけど、やっぱりたまには別の人に撮って欲しいと思うのは贅沢なのか。がっかりはしないけど、常に想定内なスミス映像に物足りなさを感じるのだった。
 ちょっといい話ばかり続いているような感覚で、たまには下品なストーリーも見てみたいなと思うのです。「あーやっぱりハートウォーミングが良かった」と思い直す確率も高そうですけど、たまにはね。127とかを、奥秀太郎とかに頼んでみたら……あの10分以下の映像を撮らせたら超かっこいー奥秀太郎に。127をちょっと下世話で、軽くチープで、そんで適当に叙情は排除して、そこそこハードで慌ただしい作品に仕上げてくれるかも。


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- 2005年10月06日(木)

 村上ファンドの村上社長を、「今でも日能研のリュックサックが似合いそうな感じ」と云ったのは玉木正之氏。雰囲気はちょっと分かりますな。

 村上ファンドの件をどうしたもんかと思っていたので、二十歳ごろに傾倒していた玉木さんを頼った(=サイトを訪ねた)のですが、はっきりした意見は見当たりませんでした。が、なんかいろいろ考えさせられました。

 星野SDみたいに激昂したり、巨人の渡辺さんのようにトチ狂ったりするのはどうなのか。心情的にはそこらへんに近いものがあるんだけど、だからといってSDはともかく、今まであんなにアレだった渡辺さんの発言をありがたいと思ってしまうのは、どうにも間違ってるような気がしますものね。

 上場したらアメリカ人に買い取られたマンチェスターのように、タイガースが東へ行ってしまう事もあり得るわけだ。それはちょっと……だな。でも関東のファンは、そっちの方が嬉しいのかな? 阪神タイガースは誰のためのものなのか。球団社長のためでも筆頭株主のためでもないことは確か。ファンのため? 球界のため? 選手のため? もしかしたら社会のため?



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元木とかの引退 - 2005年10月05日(水)

 この時期は球界にも秋風が吹く。戦力外通告ってやつ。
 ジャイアンツの元木が若くして引退したが、これから解説者をしたいんだろうか。個人的に、元木の解説はそんなに聞きたくない。その点、桑田投手の解説は是非聞きたいもんだと思っている(引退してないけど)。結構な理論派で、お喋りうまいらしい。伊良部も面白いと思うんで、W解説なんてしてほしいなー。
 日本シリーズは出場しない現役選手が解説したりもするので、ちょっと期待してみよう。


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- 2005年10月04日(火)

 まんがを最近買ってないので、新しいまんがはあまり知りません。人からときおり借りるくらいです。「よつばと!」とか、つい先日は、よしながふみの「大奥」とか。
「よつばと!」は本当によいですね。あずまんが大王より好き。「大奥」には、そのスケールの大きさにうっとり。面白いまんがを読んでいるという実感がする。


 アキラさんのブログで久々に「必死のパッチ」という言葉に触れる……いや。最近読んだ気がする……と思って探したらありました。阪神・片岡でしたー。必死のパッチという単語はじゃりン子チエぽいね、と事前に云ってたのですが、まさしく。片岡選手はタイガースの中で飛びぬけて(監督に次ぐ位置で)あの世界に近い感じがするんですもの。はるき悦巳の絵柄にすぐ変換出来るというか。アニメ見たくなったな。大阪カブの会の話が妙に好きでしたね!


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- 2005年10月03日(月)

 新感線なら“ヴァン・ヘルシング”の舞台化出来るよなー。

 元木引退ー。年齢を考慮、て、33なのに。ついでに辻内は巨人かー。


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- 2005年10月02日(日)

 まだまだ大阪では、タイガースの優勝関連でいろいろ番組があるんだな。特集組まれたり。んで、また観てるんですね、私も。

 ……5紙買ったよ、買いましたよデイリーサンスポスポニチニッカン報知。普段のスポーツ新聞なんてダジャレの見出しに試合経過と身贔屓な戦評くらいのもんですが、優勝の翌日は少し違う。新聞ごとにいろんな選手の手記が載ってるんですが、これがいいんです。普段、文章を書き慣れていないけれど、伝えるべきことは沢山持っている人たちなので、これが結構すてきなのだ。凝った修辞を使う訳ではないけどね。音楽雑誌のインタビューとは違って、素直に読めます。
 ミュージシャンのインタビューなどでは、「この人は素敵な音楽を作る人です」という前提が受け入れられないときがあるけれど、スポーツ選手の場合、その前提が明確なのでいい。優勝とか記録とか。ミュージシャンの記録(売上枚数とか)はビジネスの話になるので、別の話のような気がしますし。日経エンタティメント的な。

 でもホントに井川は面白いやつだ。あんだけ背信投球を繰り返してもまだ期待している自分がいるし。


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- 2005年10月01日(土)

10/1更新の氣志團ちゃんブログより

>みんなでバドミントンやPK合戦で遊んだことを憶えてるね。
>…運動嫌いのゆっきが張り切りすぎて吐いてたな。

さすが茶番キャラ。


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My追加

 

 


   past  will

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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。

☆井川がたくさん活躍しますように。

●テキスト
●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。
……少しつけたしたりしています。

●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」

忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。

なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。


★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。

INDEX(LINK&占い以外工事中)
◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら

◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。

めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。

おやまだアンテナ…そんなアンテナ。

◎LINK …とりあえず、以下の通り。
 

氣志團公式サイト
Sony Music Artiss:氣志團
東芝EMI


★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。

☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!

★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。

☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。

★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。

☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。

★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。

☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。