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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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DiaryINDEX|past|will
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●はくしゅ
パチパチありがとうございます! ・・・なんかもう、ホントすいません、 好きなことしかやってませんwwww なのに、ありがとう。ホントにありがとう。
今日日記。
さすがにお疲れさんだったので、ダラダラしてました。 とかいう日記が続いてて、ホントすまん、 でも元気なんだよ、元気なんだ。
家で、ダラダラだったんだけど、あまり放置しすぎはマズかろうと、チビズの机の上を片付けてみたよ。 教科書を片付けた。ついでにプリントの中で100点なのをちょっとだけ残して、不思議な作品をちょいちょい残して、あとはサヨナラ〜〜 うああ、疲れたwwwww
ダラダラやってるハズなのにな、 まあ、いいか。 なんとかなるか。
昨日の小話の続きっぽいもの?
ハッキリ言って、誰も得をしない、私しか面白くない、そんな小話ですwwww
「なんなんだよ…コレ」
あくびを噛み殺しながら、ラカーユは届いた小包を抱きしめる。 大きな段ボール箱だけど、半分は緩衝材だとして、それでも中はかなり重いモノが入ってるっぽい。 送り主は父親の名前じゃなかった。でも、僕をラカーユ・アッシュと呼ぶのは両親しかいないので、母のいない僕にはおとーさんからの贈り物にしか見えなくて。 梱包テープをバリバリ破いて箱を開ける。 発泡スチロールの緩衝材の中には、また新聞紙にくるまれた重い板がある。やっぱりこの厳重な梱包はおとーさんだ。 そっとそっと新聞紙をめくると、崩れかけた土板が現れた。
「これを、保管室にいれておけってことなのかな?手紙くらいつけてよ」
忙しかったのかな?と、笑ってしまう。 発掘品を保存庫に入れつつ、ラカーユは父に教えられた通りに土板の表面に薄紙を乗せ、炭で軽く表面を擦る。と、古代の人が残した絵文字が薄く浮かび上がるのだ。 見たことのない文字列に、なんだろう?と思いつつ、深く考えることも無く写し紙をポケットにしまった。
ホントはその時に気付けばよかったんだ。 おとーさんに、何か危険なことがあった、って。
不思議な土板が届いて5日経った。 その日も、ラカーユは前日に夜更かしして電子顕微鏡を覗いていたので、朝はかなり寝ぼけていた。 朝の太陽が昇っていくらもたたないうちに、ラランドからの電話で叩き起こされたのだ。
「ラランドあのさ、ぼく、2時間しか寝てなくて、もう少し寝たいんだけど」 「バカ!テレビ見なさいよ、今すぐ!!」 「え?なにかあったの?」 「ちょ…朝からずっと騒がしかったのに、全然気づいてなかったの?わたし、今すぐそっちに行くから!」
朝ごはんでも届けてくれるのかなー?ラランドは時々お母さんみたいになっちゃよなー。 なんて、ノーテンキなことを考えつつ、テレビのスイッチをいれる。 どこかのニュースがヘリコプターからの中継をしてる。チャンネルを変えても3つは同じような映像だった。
「なんだろう、地震?」
一面に崩れた山と街が広がっていて、地震のようだが、何か違和感がある。森の木々がひとつの方向に向かって一斉に倒れてるのだ。 それじゃあ突風か竜巻だろうか?それにしては範囲が広すぎるみたいだ。 映像がだんだん酷い状況を映すようになって、その中心らしき場所に、巨大なドーム型のものが赤黒い土の上に鎮座してる。 まるで、巨大なタマゴの端の部分が、地面にちょっとだけ覗いたみたいな、そんなもの。 ハッと気づく。もしかして、あれは。
「ラカーユ!ラカーユ、大丈夫!?」
短いノックのあと、渡してあった合鍵を使ってラランドが家の中に飛び込んできた。 茫然と立ち尽くす僕の横で、ラランドも顔色を悪くして、今までのニュースを聞かせてくれた。 小さな歴史ある島国の静かな森で、突然出現したドーム状の建造物。そのせいで半径2キロは壊滅状態になっている。 そして、かの有名な宝玉、カオスエメラルドの反応があり、何者かがその力を暴走させた疑いがあること。 何者か、が。
「ねえ、ラランド。あそこって、おとーさんが研究してた遺跡があった場所だよね?」 「落ち付いて、聞いてね」
ラランドが話しだそうとすると、テレビから緊迫したアナウンサーの声が聞こえてきた。
「…遺跡の研究者のうち7名が怪我をし、2名が行方不明です。現場の混乱に捜索は難航しており、プロキオ博士と助手のリッツ氏は未だ見つかっておりません…繰り返します…」
ラカーユとラランドの耳には、そのアナウンサーの声から心配する感情よりも疑惑を含んでいると気付く。 もしかすると、この状態を引き起こしたのは…。
まったく、俺得。 ソニ話期待してる人はごめんよー。 明日くらいまで、この話をかくよーww
今日日記。
東映太秦映画村へ行ってきた!
↑チビ1号にーちゃんがチャンバラをやりたいだけだったんですがwww ついでに実家の母上と、姪っ子ズもつれて、行ってきましたよ。 第二京阪(ついこの間開通した高速道路)に乗ったら、大阪から京都の上鳥羽まで20分とか、なにそれありえない速さ! 京都の山々は一面真っ白な雪で…
ありえない寒さ!明後日から4月とちゃうの?涙
なにはともあれ、9時半ごろに到着しましたよ、映画村。
室内セットを使って時代劇の撮影技術とか再現するのがあって、JACの人のアクション見れて幸せ! お芝居めっさ面白いし!
見世物小屋のチャンバラショーもめっさおもろかった! 司会のにーちゃん(浪人2)が外人さんを舞台に上げたのに、英語が適当すぎて通じなくて、助け舟を出したのが悪役・不知火様をやってた役者さんが英語達者で、そこらのやりとりもぶっつけ芝居なのにすげー上手い。
子どもらは、お土産屋さんでゴム製のクナイを買って、早速出して遊んで遊んでご満悦。 映画村のあちこちにいる、東映の役者さん(案内の人)に手当たり次第クナイで斬りかかり、勝負を挑み、写真を撮るを繰り返しましたwww ホントご満悦です。
花町のセットで、チビ2号が「ドラマの仁でみたトコと一緒」とか言った。 …おぼえてるモンだなwww てかよくわかったな。
お化け屋敷に入ったら、当然、中のオバケは東映の役者さんなので、すげー恐いですwwww 姪っ子が最初の仕掛けで号泣してしまい、そのあとしばらくオバケが出なかったですwwwww
特撮展示を覗きに行って、そりゃもう幸せに浸りwwwww ボウケンジャーが好きだったので、ボウケンジャー写真撮ってご満悦の私とか、 ブレイドとかゼロノスとかすげー幸せでしたよwwww 歴代プリキュアの資料も展示してあって、全部じっくり見るのは子どもらがギャーギャー騒いで無理だったけど、ハートキャッチの資料は写真撮っちゃったよw
おみやげもいっぱい買ってきました。 チビズも姪っ子ズもお楽しみ頂けたようで。 ・・・ 春休みの家族サービスのノルマは達成した。
うう、 すげー疲れました。
最近、ホント、自分おかしいんで、 でも、面白おかしく生きてるハズだから、こんなヘッポコになることないのになあ。 なんでかなあ。
オリソニ書いてみた 文字だけでwww
かなりムリがある。もう少し書くね。
苦手な人、興味ない人は、見なくていい。 てか、見ないでほしい。
名前…ラランド / Lalande 年齢‥12歳 性別‥女 種族‥ウサギ、薄桃色の毛色、濃赤の長めの耳。 身長‥95�� 体重‥19kg 好き‥おしゃべり。 嫌い‥本を読みながら寝ること
名前…ラカーユ / Lacaille 年齢‥12歳 性別‥男 種族‥ウサギ、銀灰色のメガネっこ、ぴんと上に立った耳。 身長‥97�� 体重‥19kg 好き‥お父さんの電子顕微鏡を勝手に使うこと 嫌い‥帽子をかぶること
幼馴染っこ。 ラカーユの父親は世界の遺跡から天文に関する記述を研究している。 普段は会えない。
「ぼくのおとーさんはたからものを探してるんだよ」 「とか言ったって、トレジャーハンターじゃないから」
夢見がちなラカーユに、絶妙のツッコミをいれるラランド、という関係。
勉強も運動もできて、面倒見もよくて、みんなの人気者のラランドが、マイペースでぽやーんとしてるラカーユをどうしても放置できないの図。
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「うっ…!!!」
強烈な薬品臭にラランドはたたらを踏んだ。 昼だと言うのにカーテンが閉め切ってある部屋に、真っ白な蛍光灯で目がチカチカする。 冷え切った部屋の真ん中で、ラカーユが満足そうに顕微鏡を覗きこんでいる。
「あ…ラランド、見てよ、純度の高いサファイヤは何時間見てても飽きないね」 「へえ。合唱の練習に来ないから、呼びに来てみれば」
ラカーユがはっと顔を上げる。たっぷり20秒くらいラランドを見つめて、
「わすれてた」 「ラカーユが忘れてたのは約束じゃなくて、時間でしょ?」
裏手ツッコミをラカーユの首筋にキメると、ラランドは電子顕微鏡のプレパラートを動かす。そこにある宝石を摘まむと、自分の耳飾りの空白に埋め込んだ。
「似合う?」 「いつか、ぼくがそのサファイヤの隣にトパーズを並べるよ」 「意味わかんないわ」 「ええと、合唱の練習って何分遅れてる?」 「あっ!もう終わっちゃうじゃない!」
壁の時計を見れば、45分も遅刻してる。 ラランドはラカーユの白衣もそのままに、冷たい手を引いて全速力でラボを飛び出した。
もっとちまちま書きたいけれども。 やたら文科系っぽいので、絡みにくいなwwww
イメージいらない。妄想で。 やっぱ、 持ちだし禁止にしとくwww
あー、 今日はパコみてたんで、小話書けないーwwww
パコみた?パコ! ついつい、ツイッター実況とか参加しちゃったけど、 やっぱ、あれは、みんな見るべき。
ああもう、日記書く気力もなんか、激減なんだけど、
チビ2号のお薬貰いに行きました。
昼間、えびさんとぼねちゃんが、チビズとスマブラで遊んでくれました。 ありがとう、ありがとう!
・・・ ええと、こんなかんじで。
ごめん、ちょっとごめん、ひきこもりたい。
ついのべ(=ツイッターのつぶやき制限140文字以内で小話)
飛沫を上げて落っこちる水の中。 必死で手足をバタつかせても浮き上がる気配もなく、明りはどんどん深緑色に変わってゆく。 そうだ、カオスコントロール! 握りしめた宝玉で港町をイメージする。 と、確かに足元は白い石畳に変わったが、一緒についてきた海水が津波になって街を襲ったのは悪夢だった。
恐怖 ソニック
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信じられない。 そう言う僕の態度は拗ねたものだった。 常に戦いの中に身を置く僕と、勝手気ままな風のようなキミが約束など。 僕には、過去と現在だけで手いっぱいなのに。
「そんなことないさ。俺は信じてるぜ?約束は守るためにするんじゃない」 「破るためか?」
ソニックは腹を抱えて笑いだした。
また明日、
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今日日記。
↑の小話を書きながら、脳内がとってもヒマだったので…
またツイッターでシャドウごっこをして遊んでました。 そしたら。
ぽぽこさんがソニックごっこで相手してくれました!wwwww
すげーwwww
新婚夫婦なソニックとシャドウで! エッグマン(えびさんw)が二世帯住宅にお住まいのおじいちゃんでwwwww
わあ、すごい遊んでしまった! ぽぽさん、えびさん、ありがとう! 乗ってくださったみなさまもありがとう!wwwww
またやりますwwww
↑ 途中、実家に行ったりしてました。 wiiスーパーマリオはいつまでも遊べるモンなんですね。
ついった以外の場所に行かない、webひきこもり中。
昨日は古い古いCDを聞いていました、の、 ついのべ。
純血の吸血鬼である「あの方」はもういないのだ。 あの頃を知る僕が、無限の時を死にながら生きている。 キミは違う。 卑しいダンピールだ。 それなのに、何故、「あの方」の面影を宿すのだ。 さあ、僕を殺すがいい。 この永遠に終止符を打てばいい。 そうでなければ、僕がキミを殺すまでだ。 さあ、早く…
組曲Vampire Hunter D
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「 シャドウよ。 お前は悩むであろうな。 なぜなら私が迷ったからじゃよ。 お前を存在させるその理由について。 多くの力を持たせたが、それは後悔してはおらん。 力を振るうのはお前のココロ次第じゃからな。 迷うのだ、シャドウ。 そして、正しい選択をお前に託す勝手を許して欲しい。 私はお前に… 」
ELECTRIC PROPHET
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深夜を過ぎて明け方近く。 冷えた部屋へ戻ると、ソファーの上で眠りこけている青い針鼠が、クッションのぬくもりにしがみついている。 毛布をかけるため立ち去ろうとすると「行くなよ!」と、寝言。 苦笑を殺してその背を揺する。 パチリと瞼が開いたが、まだ夢の中なのか、涙が数滴落ちていった。
普通にシャソニ
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「ダメー…ッ!」
エミーの叫びは俺の目の前で途切れた。 光の矢に撃たれ、命の終わりに俺の再び立ち上がる姿を瞳に映して。
「どうして」
…こうなんだろうな? 体中から怒りが、闇の力が溢れだす。 エミーの動きを止められなかったのは、この姿を見せたくなかったせいなのか。 神とさえ戦える、この姿を。
思いがけない ソニエミ
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俺にできること、といったら、笑うことくらいだ。 すべてを失った、そう思っていた。 守るべき人たち、信頼する仲間、帰る世界も。 すべてを無に帰し新たに創りなおす、だと? まだ俺が残ってるじゃないか。 暖かな混沌に包まれて、俺は笑う。 世界に不要なものなどない。 あるとすれば、それはお前だ。 神よ。
その一言で ダーソニ
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●はくしゅ
パチパチありがとうございます! なんてことでしょう、ほんと、いつもいつもありがとうございます! ええと、 萌え書きます!がんがります!ww
>ウェインさん メセありがとうございます! サイト作られるのが今から楽しみで楽しみでなりません! お話を読ませて頂いたのが私だった、たくさんソニックサイトがある中で、ウェインさんが私を選んでくださった、そのことは私の誇りです。 ありがとうございます!
今日日記。
先週のお彼岸頃に遊びまくっていたので、墓参りに行ってきたお。 一週遅れで、ご先祖様が祟るほど怒ってるのではなかろうかと(約一名そんなのがいるw) いっしょーけんめー掃除したから許してたもれー。
市営墓地は、すげー眺めのイイトコで、日当たりもすげーイイトコで、 でもまだ桜はチラチラだった。 古墳もあるんだよ、いっぱいあるんだよ。 大昔は大阪市あたりは海だったから、大昔の王様が浪速の海を臨んで眠った場所なんだ。 … 今の庶民も贅沢な眺めをご一緒しておりますwww
更新したおー!!!
3/19日分だけ、保留 あと、全部ひっこした。 ひー つかれたー 寝よう。 おやすむ…
●メセ
>ウェインさん
すいません、お預かりしている小説ですが、申し訳ありませんが拙サイトにて公開できません。 サイト傾向に合わない、というか、うちの話は全年齢向けなのもありますがそうじゃないのもすごく多くてwwww 一緒に公開してしまうのは勿体無い気がします。 拙サイトの頂きものは、何度もコメントを交換してweb上でありながらも親しくしてくださってる方との「両方公開」で、投稿を受けつけたのではないのですよ。 ホント、でも、いいお話なので! ウェインさんのサイト、早く作ってください! お待ちしております!
気付いたけど、 SONIC RINGさん、登録してる人ー、お引っ越ししてはるでー 連絡なくてビックリしたwwww ↑ 登録のコツは、 ●チェック20個以内(チェックボックスいっぱいあるから入れたくなるw ●コメント100文字以内 を徹底すれば通りますwwww
トルコ行進曲、トルコ行進曲・・・ ああ、やっぱりピアノソナタNo.11K331だった、とか確かめたわざわざwwww Human System(ミクカバー)(原曲)
だめだ、きいてくる I kiss you for Bright and Dark
今日日記。
さみーので、冬眠モード。 そういえば、チビズの英語さんのイースターの準備をしなければならぬのであった。 イッツ手芸ターイム! できあがりは写メ日記に。
ホントに今日はもう冬眠です。 ね…ないけど (TMN聞いちゃってるから終わったら寝る)(Resistanceまで聞いたら終わろう…)
ソニックがギターを弾いている。 何度か聞かされたことのある彼のお気に入りのロックだが、アコースティックギターでは同じ曲でもまったく別のもの聞こえる。 まだ練習を始めたばかりなのか、時々指を止めては譜面に顔を突っ込むようにしている。 曲の最後まで弾くと、また最初に戻り、少しずつ躓きが減ってくる。
「だが、まだまだ下手だな」 「WAO!? 聞いてたのか! ギターよりも歌の方が得意なんだぜ」 「では何故ギターを弾いている?」
ソニックは言葉では答えず、楽しげなアルペジオを奏でた。 そして、ギターの腹でコツコツとリズムを刻むと、お気に入りの歌をうたいはじめる。 ハードロックが、彼のうたで子守唄に変わった。 僕は、そんなソニックから少しずつ目を逸らした。
++++++++++ お題、眩しい
好きなことを夢中でやっている人は、やれてない人からしたらすごーく眩しいとおも。
●はくしゅレス。
うひゅひゅwww スマブラ他社組って、すっごく狭い範囲で爆発してるんだと思うんです。 本当はね、知らないキャラは話に書けないんですが(メフィレスとか出たら終わりww 「口調が違うよ」とか言うツッコミ大歓迎ですので、教えてくださいね!
>( ゚∀゚)o彡°ソニスネ!ソニスネ!! ピチピチスーツは、競泳水着のレーザーレーサーみたいにキュンキュン締まるんかしら!?とかいろいろ考えてますw
今日日記。
めっちゃ朝からスカイプ覗いたら、梟ちゃんがいたwww スピーカー通話にして、眠りコケるチビズを起こしてもらったwwwww
やっと、更新しなくちゃマズい気がして(やっと? 日記の小話をサルベージしてますが、 なんかもう、なんでこんなに書いたん?
1/3くらい拾ってみたが、スマブラ他社組どうするべwww とか、 ついのべどうするべ? とか、 面倒くさいのが山盛りである。
なんか、 またメイド話を書けという話になりつつあるが、脳内ネタをネリネリします。 チョイ待て。
さて、更新しよう。
ソニスネっぽい
これから乱闘に向かう、ステージへの道を歩いていると、今乱闘を終えたばかりの連中がこちらへ歩いてくるのが見えた。 そのうちの一人、青い風みたいなアイツが遠くでブンブンと手を振った。 同時に駆けだす。 本気で走ってくるから、小さな点からぐんぐんとその姿が大きくなる。
「スネーク!」
5メートル程手前で勢いよくジャンプした。 オレの顔に向かって悪戯っぽい笑顔と、白い手袋が急接近する。
殴られる!
そう思って身構えるも間に合わない。 目を閉じないように、それでも反射的に狭くなる視界。 ソニックの手は俺の頬を掴み、何か冷たいモノがオレの唇を濡らした。 そして、衝撃らしい衝撃もなく、突風は俺の頭の上をかすめて抜けて行った。
「See you!」
後ろを振り、離れていく風を見送る。 照れよりも、してやられたという苦い思いが満ちてくる。 次は、不意打ちだろうが、必ずアイツを捕まえてやる。
… 参加した大乱闘は、不思議なほど力がみなぎっていた。
●実はスネークがよくわかりません。 MGS未プレイなもんで。 でも一応スマブラでは見てるんで。 そんでもって、私の「スネーク像」と申しますと、 「なんか強そうなピチピチスーツのおっさん」になりますwwwww 違うやろ!てツッコミはいっぱいあると思うんですがw 実際、ソニックもその程度の認識じゃないかと思うんですよ。 詳しい過去とか知ろうと思わないっぽい。闘えればいいじゃん、みたいな。
今日日記。
チビズのしょーがっこーの終業式。 成績表貰って帰ってきます。 ・・・2号はいい。まあいいだろう。 1号にーちゃんは、相変わらずだなぁ。 集中力の欠如というか、集中したいときにしかしないというか、なんていうか、
こんなところはおかーさんに似なくてよろしいorz
その代わりっちゃーなんだが、1号のクラス寄せ書きには 「絵が上手い」「絵がリアルでよくわかる」 とか書いてある。よかったのう。 上手いっちゅーか・・・味があるんだwwww
普通、車が走り出すところの絵ってゆーたら、車の側面になると思うのね。 なのに、1号にーちゃんの絵は車の正面から。 決して上手いとはいえないけれども(雑だからw 勢いでザザーッと描いた絵がすげー面白い。雑だけどww
2号は、いい意味でも悪い意味でも女の子ちゃんだぜ!
さて。 私は、またペパクラソニックさんを作り始めました。 先日完成させたシャドウさんの足元が、なんか、インク滲んでいます。 …濡れたか!orz まあ、濡れたらこうなるってわかってんだけどね。なんとかならないか? 光沢紙は折りづらくてダメだった。 ・・・ じゃあ、ニス塗ろう。
正直そこまでやるか?と思うよ。
やるのだ!ソニックさんつくるぞ!!wwwww
つくったぞ!

ニスでテラテラだ!wwwww
そんで、またシャドウ作り直そうと思っているwww
シャソニ
「一緒に見たかったんだ」
青い空を映す湖面から、白い鳥が一斉に舞いあがる。 他の、過ごし易い気候の湖へ渡ってゆくのだ。 二度ほど僕らの上を旋回し、風を捕まえてより高い空へ上がってゆく。
「テイルスは?」 「飛行機でここまで来たら、爆音で逃げちまうだろ」 「ナックルズは?」 「アイツはめったにエンジェルアイランドから出ない」 「エミーはどうした?」 「…勘弁してくれよ」
情けない声に苦笑が混じる。 キミと同じ速さで走れるのは僕だけだ。 だから、付き合わされてるんだ。 1歩、前へ歩むソニックが青い青い空を仰ぐ。 その背が、僅かに震えたようで。
「こんな景色は、ひとりでは見られない」 「…寂しいからか?」 「誰かに、そう言われたことでもあるのかい?」
口調だけはいつも通りだ。 でも、僕は、ずっと昔に同じ背中を見たことがある、そんな気がする。 思い出せない、マリアの言葉を…何度も彼女と一緒に足元の星を眺めた、その理由を。
++++++++++ お題。「愛してるから」
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! ホントに、なんか、すごい、見てくださってありがとう!
>元気の素です! いえいえ、こちらこそ、ホントに元気の素です! 萌え伝わってくださーい!ww
>日記も面白い〜 ありがとうございますっ! ホントに日常からネタだらけですwwww
今日日記。
少し疲れが落ちついたので、歩かなければ、とあちこちお買いもの。 ダイソー行って、カオエメっぽい(でも違うw)小さいのを買ってしまった! ペーパークラフトのソニックさんとシャドウさんに持たせればちょうどいいサイズ! わーい!!
昼過ぎ、ついついうたたね。
夕方。 うちの1号にーちゃんと、オトモダチーズ、3人の4年生たちが、 「スマブラで通信対戦やりたいやりたい」 と言ってまして。 ついったで報告したら、遊んでもらえました!
わあ。 みんな、やってんだなあww 面白そうだったので、またやりたいそうです。 は、 はるやすみ、遊んでやってくださいwwww
夜、ついついうたたね。 目覚めたら、 チビズがペパクラソニックさんとシャドウさんで、カオエメごっこをしてました。 まじで!
「カオスコントロール!」「バシュバシュー!」 「カオスッコントロール!!」「ドッカーン!」 … あんたたち、それはおかーさんがやりたかった遊びです。 先にやられてしまったよ。
おや?寝てばかり。 やっぱりまだお疲れさんな感じだ。眠い。
ついのべサルベージ 昨日のソニ充オフ、スケブ大会にてw
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「やめろよ、見るな!」 「いーじゃないか」
ソニックは走りながらシルバーのスケッチブックを捲る。 世界を写真じゃなく絵で閉じ込めてある。 最初のっぺりとした線ばかりだったが、最近描いたものは風の形まで見える。
「上手いぜ、隠すなよ」
シルバーは顔を赤くしてPKでソニックを縛り付けた。
今の自分を見てほしいシルバー
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子供が泣いてる。何をしても泣き止まずお手上げ。
「ええ!?できるわけないぜ」
テイルスの耳打ちに、でも悲しい涙に断れなくて。 えっと…ブレイズやビッグはどうだったっけ? 手の甲を舐めて、その甲を額にこすりつけて。 耳の後ろが気持ちよくて。 泣いてた子供がピクリと反応した。
「にゃんにゃん!」
着ぐるみソニックさんがネコ真似をしてました!最初は拒否ったんだおwww
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今日日記。
チビズの英語さんの1年まとめ会でした。 ポトラック(一品持ちより昼ごはん)だったので、朝からツクール…んだが、 昨日遊び倒してたんで、材料全然ありませーん … あるもので… たまご焼き?(ありきたりすぎる)
↑ けどまあ、たまご焼きは得意なので! たまご焼きをいっぱい作って、他のお母さんたちのごはんをいっぱい食べました! うまーww
なんかもう、気力萎えーだったので、 のんびりと、 ペパクラソニックさん2号を作りはじめました。
・・・ ほらほら、 やっぱ、わたしってどえむだよ・・・orz
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! ああもう、ほんと、すいません、ありがとうございます! な、なんで、はくしゅ貰ってんでしょうか?なんにもなくて申し訳ない! 書きます。 また、こそこそとww
●昨日分、補足
梅田ジョイポリスの「ソニックとチップ 恐怖の館」は「4D」です。 東京ジョイポリスは3Dでした。 映像的には東京と同じものでしたが、大阪梅田は4Dです。 両方見たい人は見ればいいお! 見たことなくて、見たいんだけど東京と梅田、どっちみたらいいのかな?って人には、梅田をお勧めしますwww
てか、梅田ジョイポリのおねーちゃんトークが最高評価なので!wwww
●お疲れ様すぎるぜ、オレ!

作っちゃったよ… ペーパークラフトシャドウさん。 頭のトゲがわけわからんすぎる。てか右から作れ。 また、靴部分にウェイト(廃棄寸前紙ねんど)を入れてるんで、ちゃんと自立してくれる。 結構嬉しい。
んで、ペパクラソニックさんの細かい部分間違ってるのに気づいた。シャドウ作ったから。 …作り直すよ、近いうちに。
これは、最初作った時は苦痛でしかなくて、 2回目でちょっと慣れてしまったら、 あと、快感になったらどうしよう的なヤリコミ系かもしれん。 … 私ってやっぱどえむなんでしょうか?しょうね?
今日は…
●リアル ソニ充オフ でした!
どうだ!すごいだろう!wwww
ぼねちゃんが遠方よりきたれり、なので、伊丹空港集合。 ANAカウンター近くの顔だし写真板で、細かく集合www なんてわかりやすいww 佐倉ちゃんとつぇんちゃん、ぽさうねさん、5人で朝ごはんは551です。大阪ゆーたら551やろ、てゆーて、豚まん食べて、できたてジューシーすぎて手が脂でギトギトになったよ!
そこから梅田へ… ポケモンセンターオーサカ行ったー! 朝10時半頃だったんで、人少ない! ポッチャマがいたんで、写真撮ったー!握手したー! あのポッチャマは、どうやって前を見てるんだろう、中の人などいないけれどwwww 危険な(お財布的に)物欲タイムを終えて、
ジョイポリス梅田へ行ったよ! ナイト・オブ・ザ・ウェアホッグ4Dをやってる、っちゅーんで行ってきた。 相変わらずソニックのプライズ品はまったくなくてwwww まあ、とりあえず、4Dシアター行こうぜ! 定員12名です。少なッ! ソニ充オフ5人組のほか、ご家族連れ4人(大人2こども2)もいました。 後ろに並んでたご家族さんからお声が聞こえます。
「コレってアレやん、ワールドアドベンチャーのヤツやろ」
…知ってはったー!!(感涙 お部屋に入る前には簡単に注意事項を聞きます。これは東京ジョイポリでも一緒だったとおも。ケータイ切れとか、4D酔わないでね、とか。 んが! 定員12人の小部屋(せまッ!!www)で、スタッフのおねーちゃんが語ってくれます。
「みんなソニック知ってますかー? この映画にはソニックにくっついて飛んでるチップってのが出てきます。ハエみたいに飛んでます」
チップ、ハエ呼ばわりか!!!!(爆笑 他、このおねーちゃんのお話がめっさ面白くて、
「ウェアホッグって狼男みたいな、でも狼ちゃうんですよ?ハリネズミですよ?毛がいっぱい生えるんですよ!」
毛!wwwww もうね、おねーちゃんのトークだけでもすごい価値がありましたwwww!
4Dシアターは…あれ?東京のヤツって椅子に仕掛けって無かったよね? ビックリしたんだけど!www
梅田の阪急FIVEの上、梅田ジョイポリスに行ける人は今のうちに行っとけ!www
そこから、今度は阪神電車にのーってー甲子園にー 今日からセンバツちゃうーん? …ひいぃぃっ!人ごみ!!って思ったけど、臨時電車出てるし、そんな混んでる時間に当たらなくてセーフ。
ららぽーと甲子園に行ってきたよ! もちろん、 ソニックさん(きぐるみ)に会いに!!!
スケブ大会をやりつつ(みんなのお絵かきを眺めつつ、わたしはついのべやってたり) 定時になれば、ソニックタウンへ(ただのゲーセンなのに、ソニックのディスプレイがいっぱいある) れっつごー!
いるいる、ソニックさん、いるいる!!
2時半の回はジェスチャー大会をやってたよ。 お風呂に入るソニックさんがえらい可愛かった!タオルでごしごしするらしいよ!wwww
4時の回は、サイコロ使ってスゴロク大会! 「ソニックよりも早くゴールしてね!」 って、ちいさいおともだちに手加減なしですか!?w いやいや、今日は普通に運勝負してました。手加減なしの運勝負www
ゲーム大会が終わると、ちいさなおともだちとソニックさんの握手タイム+お写真ドゾーです。 ちいさなおともだちのあと、おおきなオトモダチも待ちかまえていますwww わー! しっぽーしっぽー!あ、案外硬いんですね! みみーみみー!当たり前だけど三角かわいいですねw おなかーおなかー…セクハラーwwww しましたよ、セクハラ!おなかさわさわ!リアルさわさわ! そしたら、
さわってもいいよ
的な!ポーズしてくれるソニックさん、オトコマエだ!!!!!
なんだかね、 着ぐるみなんだけど、かっこいいのよ!ソニックかっこいいのよー!! 中の人などいないけれど、ポーズも、ちいさいおともだち、おおきなおともだち、分け隔てなく超サービスしてくれる! ああんもう、かっこいいよ、何しててもかっこいいよ!! … ねえこれなんて病気??wwww
4時回、退場の時です。 ばいばーい!と手を振る、ソニ充オフに、まず最初の私に、ソニックさんがハイタッチの手を出してくれました。 え!? ハイタッチ! そして、次々5人全員ハイタッチwwwww
これは、おおきなオトモダチに認定されたということですか!?wwww
ちなみに、他にもいたよ、おおきなオトモダチwwwww
5時にゲーセン内を歩いてくれるソニックさんに、ちょっとだけ会って、甲子園から撤収しますた。
なんか、すごい満足な状態でwwwww
梅田ではいでりさんと会って、すれ違いで撤収しちゃった。 残念、次は遊びたいっすね!
写メ撮った分は、写メ日記にうpしてます。 見たい人見てください。 もっと、鮮やかきれいな写真は、後日ぽささんちにうpされるかもしれないwww
遊んでくださったみんなー、ありがとー! またやろうwwww
ついのべサルベージ
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かすむ視界で睨みつける「奴」の姿。 膨れ上がった憎悪から叩きつけられる一撃は、確かに俺の急所に当たってる。 死ぬだろう、あと数分ももたない。 俺も、この世界も。 恐怖に震える足で、残っていた小さな花を踏みつぶした。 負ける、負けてしまう。
「ハン!口ほどにもないな。蹴っ飛ばしてやるよ!」
ソニック、声にだしてしまったら
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初めて草原を見たとき、緑色のモンスターに襲われた土地じゃないかと思ったんだ。 初めて空を見たとき、重くて落ちてくると思ったんだ。 初めて海を見たとき、消える波が大地を食って飛び出してくると思ったんだ。 でも、初めて花を見たときは、アンタに似合うかなって思ったんだぜ?
シルバー、平和
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やっぱりアイスだよね! 世界中のどの町でも食べたいな。 ホロスカも氷の部屋の中はチョコも溶けちゃうくらい温かくって、食べたいって思っちゃうよね。 ソニックはそんな風に思わないの? 冷たくてもあったかくても、いつでもどこでも、美味しいものは美味しいよ。 ボクのおなかのなかがどうなってるって?
チップ、真夏の太陽のような
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「ククク…ほらまた走らなきゃ、次の敵だよ。音速ヒーローは忙しいねェ」 「その娘を守りたいのかい?できるさ。僕は過去だって変えられるんだからねェ」 「目覚める必要はないよ。まだ眠いんだろう?焦ることはないよ」
…時には夢をみて寝坊するのもいいと思うんだけどねェ。 もう起きてしまうのかい?
メフィレス、みんなには内緒
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●はくしゅ
パチパチありがとうございます! な、なんだか、すいません! お気に召すものありましたか?あったらホントに嬉しい。 私が好きなもの、好きな人がいるのが、すごーく嬉しい。 ありがとう。
今日日記。
ペーパークラフトのソニックさんを作ってました。 ただ、 ひたすら、 切って折って貼って、切って折って貼って。
………

写メ日記にも上げてますがwwww
大変なんだよ! てか、 展開図(2Dの折る前の紙)すげえ!
そんで、
今、シャドウを作り始めてしまったので、また何もできてませんwww すいませんw
「久しぶりじゃな、シャドウ」
古くても手入れの行き届いた屋敷、その地下に造られた工場は近代的を通り越して、美しくさえ見える。 量産されるロボットを星団中に売りさばき、そうして得た富は彼の趣味へと消えてゆくのだ。
「ドクターが僕を呼ぶなど珍しい。雇うなら僕でなくても構わないじゃないか」 「報酬に見合う騎士がなかなか見つからんでのう」 「僕は、騎士ではない」 「その資格はあるのに、もったいないことじゃ」
シャドウが舌打ちするのを、Dr.エッグマンはニヤニヤ笑う。
この時代。 はるか昔の神話を超えて、ひとびとはたくさんの星にわかれて住んでいる。 強い力を持ち、賢くもなったが、戦争だけは無くならない。 戦火の中を、国を、人を、思想を掲げて戦うものを騎士と呼ぶ。 シャドウのようにひとりで剣を振るう者もいるが、一流騎士には必ずDOLLという人形が付いている。 DOLLは騎士に並ぶ戦闘能力を備えつつ、魔法で主人である騎士のサポートをするのだ。
「じいさんが残した研究資料を見つけたんじゃ。それでワシもDOLLを作ってみたんじゃが、完成した途端逃げられてしまっての」 「ドクターが?…この時点で普通のDOLLではないな」 「オーッホッホッホッホ! マインドコントロールを外しておるわ」
シャドウが驚いて立ち上がる。 DOLLは「人形」、ロボットやモノと同じ扱いがされる。 だが、生きている、人工生命体なのだ。 他の生物のように思考することが許されない。 そうしなければならない理由は、シャドウが一番知っている。
「なんてことを! 見つかれば処分されてしまうぞ!」 「法律を守るためにはその方がいい。だが、それではつまらんだろう?」
このマッドサイエンティストは全く悪びれた風もなく、逃げたというDOLLのスペック証明をシャドウに手渡した。 体力、知力、耐久力、精神力、全てが平均値以上どころか、シャドウに似ているのだ。
「DOLLを見つけてくれれば、それを報酬にしてやろう」 「僕は…DOLLなど、いらない。だが、放置はできない。探すだけ探してやる」
ハメられた。 不機嫌になってゆくシャドウと対照的に、Dr.エッグマンの高笑いはしばらく続いた。
++++++++++
何かのファンタジーっぽい話。 つづく
今日日記。
車屋さんへ修理・・・さらばななまんえん。
今日は小学校の卒業式だったので、チビズはがっこおやすみです。 ダラダラしてました。 んで。 私は・・・
ペーパークラフトソニックさんを作ってました!
すっげ。 すっげー! あのトゲアタマを展開して、展開して平面にしてるのすげー! かなり必死でやったのに、 まだ終わらない。 ・・・ もう少しだから、今夜のうちに完成させようかな… なんて。
・・・ ↑の続くのつづきが書けんwwwww ごめんw
ちょっと、ネタ仕入れ中なので書いてないんですが、 ついのべサルベージでも…
映画「ソニラン」30秒CMwwww
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「俺のいない世界が怖いのか?」 「怖いと言えば、君は共に死んでくれるのか?」
青空に消えるランスロットを、追うことができなかった。 シャドウの中にその面影を探してしまう。
「俺が、戦っても構わないか」
怨嗟の叫びの中に、ソニックは愛しい者の声を見つけられるのか!?
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「そっくりだよ、シャドウと」 「その名は気にくわない」
一緒にいるだけで幸せだった。 なのに、未来は一緒じゃなかった。
「アイツが俺と一緒にいたこと、どう証明すればいい?」
眠りについたシャドウは答えない。 ソニックはカオスエメラルドを握りしめ、遠い空に歌いだした。
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映画「ソラニン」を余裕で空目できる人用ですwwww
●はくしゅ
パチパチありがとうございます!!! なんで!? あれ?あれ?? 今日、めっさ多いんですが(ていうてもひとけた人数ですが) ソニラン映画予告のせいですか??wwwww 適当ですいません! ありがとう、ホントありがとうです!!
今日日記。
漫画を読んだりしていました。
さて、ネタ掘りを随分やりました。 そろそろ書かねば。
ついのべもやってました。 やっぱり、ソニック萌え最強ですwwww
え?更新?? さて?
ソニックの部屋は散らかっている。 僕の部屋と比べれば、だが、ごく一般的にも散らかってると言えるだろう。 時折誰かが整理するのか、壁際の棚にぎっしり、それでも乱雑に、小物の類が並んでいる。 僕のリミッターも、ひとつだけそこにあって驚いた。
「埃だらけだろ? お前の針が白くなっちまうぜ」
家主は、床の上にまで散らかった、さまざまな「想い出」を、大きなモップを使って一気に押し流す。 それらはまた壁際に寄り、時を経て埃をかぶるのだろう。決して捨てられることはなく。
「時間がかかりそうだ。そこに座って待っててくれよ」
指差されたのは、クッションがひとつだけ乗ったソファ。間違いなく寝床だ。 大きめのサイドテーブルには、金色のリング、緑色の石の付いたリング、卵型の目覚まし時計、羽飾りのついたマスカレード、それから冒険小説が5冊程。
「本を読むのは苦手じゃなかったのか」 「読めたのは2冊だけさ。…いや違う、ちゃんとした話は…」
言いさしながらソニックは暖炉に首を突っ込んで、崩れかけた炭を掴むと、先ほど広く開けた床の上に座りこむ。 そして、何か考えながら、木の床を黒く塗りつぶし始めた。
「キミが見た景色を、僕にも見せてくれるんじゃなかったのか」 「そう。とびっきりのヤツさ!」
確かに時間がかかりそうだ。 積み上げられた冒険小説の中から1冊を手に取る。 人を信じられなくなった王様に、千夜一夜かけてシャーラザッドが紡いだ物語。 最後に王様は人を愛する気持ちを取り戻すという。 ・・・ 僕の物語の結末は、
「Finished!」
顔を上げると、手袋どころか、靴も手足も、顔もところどころ黒く汚したソニックが得意げに僕を見ている。 床は、一見、真っ黒だ。
「一体何を描いてたんだ、キミは」 「ココ! ちょうどこの位置に立ってみろよ」
わからないまま、白い点に見える炭の塗られていない部分を踏んで進み、ソニックが示した位置へ、彼の隣へ立った。 真っ黒な床には、白い隙間がいくつもあって、照明の光を鈍く反射していて。 まるで、光と影のパズル。
「これが、今日俺が見てきた、一番の景色さ!」 「馬鹿だな、キミは」
軽口を叩きながらも、昼の光のような感情が満ちてくる。 こんなことを千夜一夜繰り返されたら、僕も変わってしまうのだろうか。
箱庭のような部屋で、僕たちが見た木漏れ日も、いつかは埃を被ってゆくのだろう。
+++++
う、う、うわああ、 えらいこっちゃ、えらいこっちゃ、萌えを拾いそうや!wwww 今さら、ファイブスター物語だよ? なんでって? そりゃ、
王と騎士とお人形さんのお話だからだ!!!
ひーいいい
やばーいvvvvvv
↑ちょっと必死でネタ掘ってます!
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! すごい、驚きます。いつも、押してもらえてる。 ニヤニヤしてもらえてるのかなー。 そうだったら、すごーく嬉しい。 ありがとう。
メルフォからありがとうございます
>ウェインさん
なんだか、すごい小説読ませて貰いました!ありがとうございます!! ひみりんは、プレイした人が必ずソニックの男前っぷりにメロメロになってしまうすごいゲームですよねw シャーラとイレイザーのエピソードは、本編ではほとんど説明されてないので、できれば二次でも幸せなひとときが見られるのが嬉しくて仕方ありません。
「さすらいの〜」と書かれてましたが、どこか、定住所(webサイト)はお持ちではないのですか?? もっとウェインさんのお話が読みたいです! サイト持ちさんでしたら、ぜひリンクを…!(拙宅の傾向が幅広すぎて申し訳ないのですがwwww
今日日記。
漫画ばっかり読んでました。 ええ、ファイブスター物語(FSS)ですお。 やっと8巻まで読んだ。
なにこれ、萌える…!(変換したら)
ちょっと本気で何か書き始める感じです。
モーターヘッドとか出さないよwwwwww いくらなんでも書けない…ってことも無いけど(ガンダム種書いてたしwww メインのファティマもいいけど、パラーシャとかパルスェットとかもいいなv おにゃにょこ萌えっす。うふふ。
「何度同じことを繰り返すつもりだ」
青い背中を踏みつけると、ソニックの口からは塩辛くて苦い海水がガバカバと溢れてくる。 波打ち際に転がってるのを見た時には、溺死体にしか見えなかった。
「遺跡に、たどりつく、まで」 「アダバタの海中遺跡も、今は大穴しか残っていない。すでに調査済みだ」
強く咳き込みながらも、ようやく起き上がると、ソニックはふらつく足で海面に配置されたエッグマンのギミックを遠い目で眺めている。 まったく懲りていない。僕がため息をつく。
「明日は、ゴールまでたどり着いてみせるさ」 「勝手にしろ」 「シャドウも一緒に行こうぜ」
僕の身体を支えにして立ってるくせに。肩につかまってる腕を振り払えば、ソニックはたちまち転んでしまう。 明日は、任務に戻るだろうし、一緒に行く約束などできやしない。
「ひとりで、行け」 「…そうだな。それじゃ」 「明日の夜は、僕は自分の部屋へ戻る。そこで、キミの冒険話を聞いてやる」
こんな無様な失敗で、海に落ちて死に掛けてるなど、明日の夜には絶対に許さない。 その気持ちを込めると、ソニックは胸をそらして、目指す遺跡群のあった方向を指さした。
「待ってろよ。俺は絶対に神殿のあった場所へ行ってやる!」
何もなくなった、何もない、 そうじゃない。何もない光景がある。その中に、誰かの面影を探してくればいい。
僕は、カオスエメラルドをにぎりしめ、寄り道ではない、本当の目的地へ向けて、 飛んだ。
----------- アダバタのシャドウさんとソニックさん。
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! 日々、自分の力不足にションボリします。 それでも、なんでか書いてしまいます。 ほんの少しでも、誰かの気分が明るくなってくれたらいいなあ。 とかって。 ありがとう。
あ、そうだ、 1号にーちゃんのマンガらしきもの! 本当にありがたいことに、もちろんお世辞でしょうけれどもw 評価点入れてくださってありがとうございます! 彼の脳内プププランドに住まうソニックも喜んでいます多分www
今日日記。
実家行ったりしてました。 イヌが、盛大にお迎えしてくれる。ちっこいイヌが。 イヌいいなあ。 って思うけど、やっぱり自分ちじゃなくて、顔見知りのイヌを従えるほうが面白いのである。
あとは、 なんか、ダラダラしてた。 ごめん。
ついのべサルベージ
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私たちに未来は無かったわ。 私が時を止めてしまったから。 これ以上、あなたを、誰も傷ついてほしくなかったから。 封印が解かれ、この時代に放たれたあなたは、かつて私がしたように、また封じられるのかしら。 それとも、別の夢を見るように? 私もあなたの夢が見たいわ。 また、 明日も、 ねえ、 カオス…
(ティカル・また明日 3/14)
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「キミ、大丈夫かい?」
倒れたまま動かない鉄屑に、ボクはそっと手をあてた。 熱を持った部分をみつけ、丁寧に切れた回路を探してゆく。
「キミを作った人は不思議だね」
パチリ、新しい道にエネルギーが流れた。 そこに伝わるのは、愛情。 キミは捨てられてしまったんだ。 悲しみは電気信号に変わる。
(テイルス・泣けない君 3/15)
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ランスロットが無言のまま立ち上がり、闘技場を出て行った。 どこか怪我でもしていたのだろうか。 剣を持つ俺の腕が震えるのを見て、ソニックがクツクツと笑った。 膝を折ろうとするのを制され、王の手が俺の仮面を上げる。
「今の試合、お前の圧勝だったぜ」
勝者への褒美はもっと信じがたいものだった。
(ガラハッド・覚めない夢 3/16) (エロじゃかったのに、オチはキスw
----- 以上。
シャソニw
ソニックが大きな鏡を買ってきた。 それをわざわざ僕の部屋へ持ち込む。 僕は、動くものに気を取られるから、落ち着かない。 ソニックは上機嫌でベッドの横へ並べるように置く。
「小道具さ」
どこでそんな馬鹿を仕込まれてくるのか知らないが、他のオモチャ同様、明日の朝には片づけられていることを望む。 鏡に映るモノを無視する。どうしても視界に入るが、無視をする。 苛立つ。 目の前のソニックに集中する。 ガツガツと貪って、全てを集中に収めたいのに、ソニックの視線は鏡の向こうから感じるのだ。
「シャ…んんっ! やっぱり、コレ、嫌いなのか?」
視線と、声が聞こえる方向が違う。 さらに苛立つ。 ソニックを四つ這いにさせると、僕は身体の向きを変え、鏡の中のソニックを見つめるようにしてやる。 僕のものをソニックの尻に埋めていく。 と、初めて中が嫌がるように絞めつけられた。
「ちゃんと鏡の中を見てろ、ソニック」
みるみるうちに頬が赤くなり、悔しそうに目を逸らそうとする。 けれど、僕はそれを許さない。 胸の尖りや、固くなったソニックに、ことさら優しく触れて蕩かす。 昇りつめてゆくソニックの表情を鏡越しにじつと見つめていると、確かにコレは悪くない、と思う。
「…もう、やめる」
注ぎ込まれた精の余韻に震えながら、ソニックはベッドに突っ伏した。 僕は、鏡をソニックの視界から消すようにして、その隣に転がる。
「シャドウ…オレだけ見てくれよ…鏡じゃなくて」
切ない声を聞きながら、僕は、明日からの鏡の置き場所を考えていた。
サーセンwww
あんまりえろくないね。擬音入れると途端にダメだけどw 雰囲気で読むという、実に女子向け?
あ、あっ!(あえぎ声ではない
●はくしゅ
パチパチありがとうございます!! ホント、いつも、ありがとう。
今日日記。
実は、結構な疲労感でぐったりだったのですが。 ・・・ ・・・・・・
ツイッタで爆発してましたー♪ ああー楽しいwwww
ツイッタ知らん人に適当な説明すると、つぶやきメモみたいなモンで、ナカーマとつるむとナカマのつぶやきも見えるっちゅー、 現状、つぶやきチャット状態です。
botさんていうのがいてまして。 プログラムされたキャラクターが、定期的につぶやいたり、特徴的な単語でお返事してくれたりするすぐれもの!製作者まじで神! お返事予測して、ソニックbotにエロチャットを仕掛けたりして遊べます。 (いや、そんな遊びをしてる人は少数なんだぜ?)
しかし、今朝は、人気者でお返事回数が多すぎて、つぶやき制限だった様子のハリネズミbotさんたち。 ・・・
「僕はシャドウ。シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」<中の人わたしw
散々遊んだwwww すげー楽しいwwww
またやりたいですうふふふ。 またやってたら、遊んでくださいwwww
とても不思議なことがある。 僕は、時折、涙が止まらなくなる。 ぽろぽろ、溢れて次々落ちる。 GUNの任務で誰かの血を流した時、感情に任せてキミを傷つけてしまった時。 決まって、マリアの夢を見るのだ。
悪い夢ばかりではなく、穏やかに、たった一人同士の、ともだちだった頃のことを思い出す。 そうだ、 僕が訓練で怪我をしたときに、マリアは声を上げて泣いたのだ。 とても幸せだった。
「…シャドウ、オレは平気だぜ?」 「キミなど、本気で殺そうとしても死なないクセに」 「それは、最後の最後でお前が手加減するからだろ?」 「怪我を…させてしまった」
マリアが僕の為に泣いてくれたように、声を上げて泣けたら胸のつかえがとれるかもしれない。 閉じた瞼の隙間から零れる水滴を、温かな舌がすくいあげるように舐める。
「キミは、何故、泣かない?」 「オレ!? さあ、何故だろうな」
クスクス笑いながら、僕を優しく抱きしめてくれる。 キミは、 泣き方を知らないのかもしれない。
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↑ だって、ソニックって泣かないんだもん。 絶対泣かないんだもん。 わたし、どんだけ、萌えたらいいの?wwww
今日日記。
兵庫県西宮市の、門戸厄神へ行ってきました。 1,2月は混むってどこかで見かけて、3月だけどどうかなー?って思いつつ、 プリキュアを諦めて(涙 行ったら空いてたwwww ああ、ドラゴンボールも見たかったのにー。 まあいい(よくないクリリーン!
これで厄落としになったんかしら。なってたらいいなあ。 何かお祈りしていいよ、って言われたんで、 みんな元気になりますよーに、って広範囲お祈りしてきますた。
んで、せっかく西宮まできたから・・・どこか西宮の・・・ って言いかけたら、 「帰ろうぜ」 ってお返事にショボン。 まあね、わざわざ西宮のゲーセン行きたいなんて、却下よね普通はね。 o.....rz
家帰ってきて、仮面ライダーブレイドの16〜20話見てました。 桐生さん萌える! 桐生さん!桐生さん、きりゅうさーん!はうぅっ…きりゅうさん… みゆきさんとフォーウ!が出てきましたwwww 楽しいな、ブレイドはホントに楽しい!
シャソニ
「今日はキミの相手はしない」 「わかった。このテレビ番組が終わったら家に帰るよ」
シャドウの遠ざかる気配を背中で感じて、ソニックは長い息を吐いた。 さっきまで面白かったテレビは、今はただ音と光を出す箱だ。 帰りを待ってた、とは言えない。どう見ても押し掛けだ。 ソファーのいつもシャドウが座る場所に深く腰掛ける。
あした、
「明日?」 「明日は、一緒にいるから」
ドアを開け放したままの、隣の寝室からシャドウが声を張り上げた。 耳を澄ます、ベッドが軋む音がする。 疲れてるのに、明日の約束をしてくれる。それだけで満足じゃないか。 ほんの少し、浮上した気持ちで、ソニックはなんとなく自分の身体に触れた。 ぺたりとした胸は、そこに快感を得る部分はあるけれど、自分ではもっと感じるようにできない。 指は腹の上を滑って、形が現われた局部に触れる。形はあるけれど、柔らかく萎えたまま。射精感はあるのに、自分で気持ちよくしてやることができなくなっている。 足を開いて、奥の穴に指先を潜らせようとしたが、乾いた指が痛くて入らない。 指を手袋ごと口の中に入れ、シャドウを舐める時のようにしゃぶって濡らして、それからもう一度、尻へ触れる。 指が入っていく。その中はすっかり柔らかくなっていた。
「…んんっ!…く、…しび、れる」
柔らかな内壁の奥、シャドウはいつもそこに、彼の先端をぐりぐりと当ててくる。 思い出すたびに、甘い痺れが下半身に満ち、それが欲しくて痛みを感じるほどまでに指先でこすりまくった。 開いた足の間を、テレビの明りが照らしてる。こぼれた唾液や先走りが、赤やオレンジ色を反射させる。
「ひぁっ、やだ…、シャド…うぅ…」 「呼んだか?」
快感に夢中になりすぎて、気付かなかった。 シャドウは、呆れた様子で、でも眉間の皺は普段より浅い。 驚いて硬直したままのソニックの頬にキスをした。 瞬間、強い性の香りが、部屋に満ちる。
流しっぱなしのテレビの光が、パンドラの箱を開けたように、二人を照らした。
ひひひ。ひさしぶりだねwwwなんだかwwww
サイトトップの更新日付を見るのが怖い、何故一か月も放置した… サルベージしなくっちゃしなくっちゃ、めんどくさいでもしなくっちゃ
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! なんか、昨日の、押してもらえてて嬉しいです! あれは得意技なんですwww
某P氏に「天文とか強いな」って言ってもらえて上機嫌だったんですがww 知ってる人、天文ヲタレベルだったら「ああ、そゆことね」みたいなニヨニヨ感。
(さすがに今日は少ないなwww白抜きするとケータイから見えない人も多いからなあ) (サルベージしなくちゃ、しなくちゃ・・・
↑ わあ、とかいって、いつも2、3人の拍手の方、本当にありがとうございます!!wwww
今日日記。
昨日、また車の調子が悪くなったので… 車屋さんに持っていったら、 やっぱり、軽微だが深刻な故障ということで、ななまんえんの出費予定とあいなりました。
うちのダンナが今年厄年で、 「厄年恐いよー?恐いよー?」というお声も聞こえまして、 去年前厄放置でズタボロだったんで、今年放置してると死にそうなんでwww 明日ちょっくら厄落としの予定です。
これで、物損も止まってくれればいいが。
ついのべサルベージ
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醜悪な千夜一夜よ。 強大なエネルギーを破壊にのみ使う、哀れなランプのマジンよ。 シャーラはお前を愛していた。 今も俺に、お前を止めてくれと願ってる。 だが、俺はお前を救ってやろうなんて思わない。 裁きの炎はお前にくれてやるよ。 確かに俺も魅了されるよ、お前のその力に、ゾクゾクするほどな!
(ダークスパイン、俗に言う一目惚れ 3/11)
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「ねえソニック、この写真の人すごいよ!」 「どれどれ?ロボット工学博士」 「18歳にして化学数学言語歴史学その他モロモロの権威で」 「苦手なのは料理だけ、か」 「しかも、カッコイイよね!」 「40年前の写真か。今頃どんなナイスガイなんだろうな」 「あれ?この名前は…」 「まさかウソだろ?」
(Dr.エッグマン、嘘 3/12)
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「なんなりと、ご命令を」
自らプログラムしたとはいえ、心地よさも行き過ぎれば不愉快だ。 ワシに反乱を起こしてみろと言えば、回路はショートしてしまう。 自立思考は生物にのみ許される、そう祖父は説いていた。 ワシはそれを超えるつもりじゃよ。
「エッグマン様、まーた失敗ですか?」 「うるさーい!」
(Dr.エッグマン、忠誠 3/13)
雨降りだから、と、持ち込まれた家庭用プラネタリウム。 明りを消して、カーテンもブラインドもぴったりと締め切った部屋の真ん中へ、部屋の主のように置かれた。 家庭用の割に精度が高く、かなり暗い星まで正確な位置に再現されている。 ただ、四角い部屋なので、像は歪む。
「あれがオレの星。あっちがシャドウの星」 「リゲルとベテルギウスか」 「あれがオレの星。隣がシャドウの星」 「ポルックスとカストル」
ソニックが笑う。 彼には星の名前などどうでもよくて、対照的に輝くもの、と例えたいのだろう。 くるくると天球儀をまわし、光点が部屋中を流れてゆく。
「シャドウは?どれがお前とオレの星だと思う?」 「ミザール」 「どこだよ?」
指さそうとして、やめた。 その星を知られてしまうのが、恥ずかしかったからだ。
二重星だなんて。
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↑ 北斗七星(ひしゃく星)、ひしゃくの柄の端から2番目星。 肉眼で見える二重星だから、昔の人は目の検査に使ってたんだよ。 ・・・ ホントは、 ってしたかったんだけどwwww
家庭用プラネタは、くれるって人がいるんだけど、まだ取りに行ってないww 欲しい! 「大人の科学」のプラネタなんて使えねえよ!!
●はくしゅ いつもパチパチありがとうございます! もうちょい、しっかりしなくちゃ、おれ! 押してくれるあなたに、もうすこし萌えをお届けしたいwwww ありがとう。ホントに。ありがとう。
今日日記。
ちまちま手遊び。
羊毛フェルトが充実してるお店を発見してしまったのだ! あうあう、まだ袋から出してないお…手触り確かめたい!! ちょっと前に買ってたヤツと合わせて、いっぱい色が増えたなあー ソニックつくる! ・・・ と思ったら、てぶろに先駆者がいた!! さ、参考にさせてもらう!!wwww シャドウすげえクオリティ高い!参考にwwwww
なんだか、いろいろ、慌ただしかった。
また、車のエンジンチェックランプが点灯してるし。 うう、 修理代…絶対ヤバい…orz
「なんだよ、これ!」
僕の背中を探っていたソニックが、トゲの間に隠してあった小箱を探り当てた。 手のひらに収まるサイズのそれからは、振ればぽろぽろと音がする。
「タバコ!」 「預かりものだ。こら、勝手に」 「いいじゃん、1本くらい」
蓋をあけると、都合よくライターもタバコの隙間に並んでいる。 ソニックは悪戯を喜ぶ子どものように、1本摘み上げると先端に火をともす。 その様子は、過去に試したことがあるようで。
「吸わない方がいい」 「背が伸びなくなるからか?」 「音速で走れなくなるぞ」
口をヘの字に曲げて不機嫌になる。 たった1本きりでそうなったりはしない。害があることくらいわかってる。 そんな文句を言いだす前に、僕は火のついたそれを絡めた指で奪い取る。
「あ、オレの」 「なにより、キスが不味くなる」
僕は、ひといき、タバコを吸った。 肺の奥まで弱い毒で満たし、僅かな恍惚を味わう。 そして、
「……マズッ!」 「だろう?」
----------- ソニックとシャドウ。 未成年タバコはダメですお。 シャドウは一応+60歳だから?wwww ちげーwwww やっぱダメっすよwwwww
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! あれ?シャソニ書くとか言っておいて、だんだんそれてたりwww 好きなようにやってます。 なのに、拍手してもらえて、すごい幸せー。 ありがとう。ありがとう。
>しる坊さん わ、わっ、心配してくださってありがとう! 割と元気なんですよ。体力無いのが問題かもしれんwwww 2号も元気っすよ。超薄着で学校行ってるお…見てるだけでさみぃ。 そのうちスカイプ相手してくださいw
そんで! 他の人にも誤解があったんでwww うちの子らは、
1号にーちゃん、小4、私のゲーム師匠 2号コムスメ、小2、私のベッタリ背後霊
のふたりっ子でごじゃいます。
↑ その1号にーちゃんが、漫画らしきものを描いたらしい。 クオリティ期待しないこと。 ただの親バカなので、ニヤニヤ笑ってスルーしてください。 ニコ動にあるブリトラの「コンビニ」、手描きソニックver.を脳内スケッチして描いたらしいです。 彼のファンタジー舞台はプププランドだと思われます。 表紙絵は小1の頃に描いてたパラパラ漫画。
ぴくしぶにのっけてみた。 見れるかな?いや、見るモンでもないですが。 万が一、激励のお言葉などございましたら、バカ親にでもお申し付けください。
今日日記。
お買いものに行ったり、手遊びしてたり。
今日も、小4が集合するうちの家ですが、 少々メンツが違いました。女子が増えてます!? 交代でスマブラXやってんですが、新たな女子ひとりカービィ使いが強くてwww んで。 いつもきてる女子ひとりが、帰り際にぽつっと一言。 「いつものメンツで遊びたかったなー」 ・・・彼女は結構な女王ですwwww
摩天楼の街が好きだ。
遠い空の上から見ていた時も、ひときわ強く輝く巨大都市に思いをはせていた。 彼女は、マリアは、そこに生きるたくさんの人々は、互いを尊重しあって平和な世界をつくっていると僕に教えてくれた。 素敵ね、そう言って笑っていた。
僕は、人が押し合いながらじゃないと進めない、殺気立った混雑を知ってる。 ゴミ溜めになった裏路地に、猫の死骸が転がっているのを知ってる。 最初は小さな諍いでも殺し合いになってしまう、そんな対立も知ってる。
それでも、 マリア、 この街をキミに見せたいと思う。 美しいのは夜の明りだけで、醜く薄汚れたままの人々を。
そんな街でも、こんな世界でも、受け入れることができるようになった。 僕を、マリアは受け入れてくれるだろうか。
橋脚の天辺から、暗い虚空を見ていると、突風が、はせた想いをあの場所へ連れてゆく。
--------- シャドマリ?
ついのべ(140文字)サルベージ。改行いれてみるの巻。
+++++
「どうしてフィギュアってのは男女ペアなんだろうな」
当然のことをぼやくソニックにあきれる。
「ピーチとデイジーの姫ペアスケートなんてのもいいだろ?」
そういうソニックはさっきシャドウが滑ったSP巧くトレスした。 ふたり並んで滑れたら、そんな思考を振り払う。 ありえない。 許せるものか。
(マリソニバンクーバー 2/23)
+++++
美しい双剣を丁寧に打ち鍛える。 歯毀れの理由は剣が教えてくれる。 手柄と信頼を同時に勝ち得、大切な主君の懐に抱かれたいが為。 僕にはわかる。 その夢は砂糖菓子のように甘いけれど、太陽の騎士の未来には何も残らない。 それでも汗を押さえて鉄を打つ。 鍛冶屋の意地でその夢を見せることができれば。
(ガウェイン・ブラックスミス、砂糖菓子のように甘く 3/5)
+++++
いつまでも続く地獄。 水を掛けられ澄む視界には、暗い炎の瞳。 キミが狂うところを見てみたい、そう言われ、オレは頷いた。 薬でとろけて、中に潜った器具が何度も絶頂へ導くけれど、オレの正気は消えない。 前に差し込まれた黒い針を抜かれ、気が遠くなる。 なぁ、このまま抵抗を続けていれば、永遠に…
(抵抗 3/6)
+++++
眠りましょう、私と共に。
優しい声で包まれていた揺りかごは、熱い望みにより壊された。 世界は再び、敵意に満ちて。
眠りましょう。
何故? 与えられる力は世界を映す鏡になる。 雨を、嵐を、この世界に混沌を。 彼女の悲しみも、すべて水の怒りで沈めてやろう。 七つの力を与えよ。 …目覚めてしまったのだ。
(怒、カオス 3/8)
+++++
私は現在「家出中」だ。 たった一人の騎士にアーサーの名を与えられる、たったひと振りの剣だというのに、ヤツの、ソニックの私の扱いはますます酷くなる一方だ。 今回こそ、アヤツが土下座で謝るまで絶対に帰らない。
「いらっしゃい!どうしたのカリバーン?びしょ濡れじゃない」 「もの干し竿にされた」
(カリバーン・捉えたつもりが 3/9)
+++++
泥酔した客をタクシーに乗せた後、店に戻り片付けを始める。 照明を落とし、グラスを磨きあげ、使った食器をすべて棚に戻す。 有線チャンネルを変えれば、けたたましいロックが鳴り響き、顔をしかめたがそのままにした。
「あれ?俺の歌じゃないか」
僕は、午前三時の客にいつものワインを差し出した。
(ミュージシャンとソムリエwww 3/10)
+++++
なぜワシが世界征服をたくらむのか知りたいだと? ぜーんぶヒトリジメしたいからに決まってろうが! 不可能だと? フン!知ったことをぬかすでないわ。 無限の可能性という言葉は、キサマひとりのものではないぞ! ナマイキなハリネズミども、礼を言うぞ。 強い影を作るため、強い光が存在するのだからな。
(DR.エッグマン、私の太陽 3/10)
+++++
サルベージしようと思ったら、途中から激しくbot遊びしてて、どこになにがあるやらわからない酷い状態。 適当書きやら、お題botさんやら。
今日日記
しっかりダラダラ生きてますwww そろそろ、日記書き綴り文をサイトに引っ越ししなくちゃあ、と思いつつ、 どんだけ書いたか、遡るだけでイヤになります。 これはホントにそろそろしたほうがいいことなんだけどなあwww
ついったーで生きています。
スカイプ人口増えてきたので、そちらも復帰…といきたいんですが、 ちょっとね、まだ、ね、うん、 こっそり見えないログインして、みんないるなーって確かめて落ちてるよ。
どこか、 旅行いきてぇなあ。 なんだかんだ、むりなんだけど。
抱きしめる。 言葉も、呼吸も押し殺して、互いに腕を回す。 触れる場所からぬくもりを交換し、こすれあう肌で僅かな毛並み、針の違いを確かめる。
離れているときには、互いのことを思い出したりなどしない。 面白おかしく、または、淡々と、日々を過ごしていくためには、不要な存在ともいえる。 邪魔をされるくらいなら、消してしまいたいと思うこともある。
なのに。
「あいたかった」
どちらの声なのかわからない。 出会えば嬉しくて、それまで片輪でいられたことが信じがたいほどせつない。 常に、世界中の最も危険な場所に身を置いて、まっすぐ前を向いて立つために。 それでも己の命を投げ出さない、手放せない、その理由。 暗闇よりも見えないのに、そこにあるもの。
ひとつになるほど、抱きしめあって。 素直に喜びを表す緑色の瞳と、無の中に戸惑いを隠した赤の瞳が、静かに閉じられた。
-------- このあとちゅーしますv
動きの無い話ですまん。 こいつらが大好きすぎるのです。
●はくしゅ パチパチありがとうございます! わたしの萌え話が、あなたの萌え話になっててくれたら嬉しいです。 できるかな? ほんとにそれができるのかな? 迷いつつですが、まずは俺得!がんばって書きますお! 押してくださって、ありがとう。 ありがとう。
今日日記。
ダンナがダラ休みしてたんで(休日出勤と深夜勤続いてた)、私がダラ休みできない一日。 ムカついたんで、買い物に連れ出した。 靴を買ってあげました。 ・・・何かの際になんとかしようとする、点数稼ぎ?www(酷いヨメです
ついった、復活しますた。
体調はいいっちゃーいいですが、おかしいままいいので(何?wwww 次おかしなことにならないように、なんにもしない所存。 ・・・ なにもしないと、 あのこ、むりしてないかなー?とか、 あのこ、ちゃんと起きてるのかなー?とか、 あのこ、どうしちゃってんだろう?とか、 考えちゃうわけですが。 うん、考えちゃうんだww 忘れてるんじゃないんだよ。
今は、ついっただけです。 時々絡んでください。
「帰るぞ」 「もう少しだけ、待ってくれよ」
暗闇の中、シャドウの苛立ちは増してゆく。
昼の来ない冬のホロスカは、小さな村を過ぎれば明りのひとつもない。 生き物の気配だけは無数にある。 あとは、空に影ができるほどの星。 夜の世界だけでも美しいのはわかった。 ただ、僕たちが寒さに強いとはいえ、4時間近くたたずんだまま凍風に吹かれていれば、じきに二つの彫像が出来上がるだろう。
「キミが見たオーロラの話はちゃんと覚えている。美しかったというのもわかってる」 「だから、一緒に見ようぜ」 「どうしても僕に見せたいのなら、写真にでも撮ればいいだろう?」 「それは…そうだ。また今度な」
生返事だ。 ソニックは星空を眺めながら、オーロラが始まるのをずっと待っている。 こんな風に、時折僕を引っ張り出しては、世界中あちこちの景色を僕に見せる。 年代物のカメラを手に入れたことは知っていたから、半ば本気で絶景写真家にでもなればいいと言ったこともある。 なのに、カメラはいつの間にか家のどこかに仕舞われたまま。 僕は今夜もソニックに付き合わされている。
「…おっと、来たかな?」 「やっとか」
ぽとり、星空に薄い黄緑色のインクが落ちた。 滲んで広がる。次は赤色、その次は青。 ソニックがホロスカの景色を説明していて、その途中からここまで引っ張り出された。 説明通りだ。 確かに美しいオーロラだ。
「しかし、写真でもかまわなかった」 「俺が見ている景色の写真なんて、意味がないね。今、ここで起こっていることを誰かさんと見ることの方が余程意味のあることさ」 「僕は寒い」
びゅう、と風が氷の粒を運んでゆく。 風の強さに空の旗布も燃える。 さらに、ソニックの笑い声が、オーロラに光の色を加えた。
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○はくしゅ
パチパチありがとうございます!! うわあ。嬉しいわあwwww ありがとう、ありがとう。 シャソニ?ていうか、ソニックとシャドウばっかり書いてます。 大好きです。
読んでくださる、あなたにも、大好きが伝わったらいいなあ。
ああ、ええと。 昨日突然ほんとに突然しんどくなりました。 突然の時には自分でもわけわからず説明もできなかったんで、酷い暴挙に出ました。ごめん。 でもきっとたぶん、せいりふじゅんなんで。 2,3日、ほっといて。
ツイッタは、楽しいねんけど、やってると、延々と稼働してしまう。 見なけりゃいいじゃん、て思うねんけど、そこまで意志が強くなくてねえ。 ケータイもやばい。メール着信とかやばい。なんか怖くなった。 だから、 ちょっとだけ、休ませてくれ。 ごめん。 ほんとに、ごめん。<特にP氏
●色の話。
高校生のとき、はじめてアクリル絵の具を使った。 あまりそーゆー素材とかなーんにも気にせずに使ってた。 B1サイズで絵を描けって言われたときに、太陽系から遠ざかるボイジャー2号を描いたんだけども。 その時初めて、黒色の素晴らしさに気付いた。 粒子の細かいアクリルの黒は、光を吸いこんで真っ黒な闇色を作ってくれた。 テレビなんかでしか見られない、宇宙空間の黒って、こんな色かなーって思った。
太陽系を描いたんだけども。 その中心には当然太陽があるんだけども。 「赤くないの?赤くしなさい。太陽は赤色でしょう?」 とかなんとか美術教師がうるさくてたまらんかった。 何言ってんの?昼間の太陽見たこと無いの?太陽は白色でしょう? 赤い太陽は、朝夕の大気中を多く通ってきた光が分散して、赤色が強くなるだけですよ。 なんて言って、それでもうるさかったから、縁色だけオレンジ混ぜた。
その絵は、出来上がったら地学教室へ持っていったんだ。 地学の先生は、 「なんで太陽が白じゃないの?」 って言ってくれた。いろいろ事情がありましたwww
高校、無くなっちゃったから、その絵も処分された。 色の話もこれでおしまい。
●空耳っていえば、
ソラミミ、ソラミミ レミシラ、ソラミミ
小説どこいった…?
fools on the hill... 星の交響楽。 いったい何があったんですか?この丘で、いったい何が?
今日日記。
分 ★ 解 掃除
空気清浄機ですw ここのとこ、ニオイの空気清浄がちゃんと働いていないのに気づいてて、表面フィルターはちょくちょく掃除機かけてんだけど、それより奥の掃除…を始めてやってみた。 ええと、稼働半年で初めてwwww(遅 うわあ、 これでは、 ウィルス除去とかムリじゃね?ってくらい汚れてた。 てことは、咳風邪治らないのもコレじゃね!?
分解分解♪
あとはダラダラしておった。 ついのべも1本だけ書いた。そのうちサルベージする。
アディオス…シャドウ…
透明な壁の向こう側で唇を動かしたのは、マリアではなかった。 千切れた片腕を捨て、レバーに残った腕をかける。背伸びをする足はがくがくと震え、それでもぶら下がるようにしてレバーを下げようとしている。 青い針鼠は、もう赤いと言ってもいいほど、血に染まっている。
「やめろソニック! これは僕の問題だ! こんなところで逃げても何も変わらない!」
シャドウを追いまわす連中の事情というのは本当に身勝手で、歪んだ情報から全世界が敵になり、もう止める術もない。 封印されるのは構わない。 今、目覚める前にも、60年間眠っていたのだ。この先100年でも200年でもそう差はない。 運命なら受け入れよう。 なのに、
お前は、生きて、
コンコンと連続する鈍い音。銃弾がシャドウの前の壁に当たる。 ドアを破壊し入ってきた兵士たちが何かを叫んで、銃口がシャドウからそれてゆく。 また、血煙りが上がった。
「嫌だ! もう、誰も… キミを失いたくないのに!」
銃弾を受けた反動で、ソニックの身体が揺らぎ、レバーがゆっくり下がってゆく。 足元が星の重力に従って落ちる、その直前。 エメラルドの瞳は凪いでいた。
--------- 何故かソニックが酷い目にあうシリーズ?? ああもう、こういうの好きwwwww すいません。すいません。 ソニックにはズタボロを、シャドウには精神的なショックを。 そゆの、すきwすきすぎてwww
●はくしゅ パチパチありがとうございます。 ほんとに、ほんとに、ありがとう。 押してもらえてる、それだけで、嬉しくて仕方ないです。 ありがとう。
こんな、私が書く小話でも、いいのかなあ。 なんで書くのか?ってゆーと、それは、こうじゃないかなーって思うことはあるけど(言えんw) 常々、ROM専になれるもんならなる、と思ってる。 ああ。 毎日って大変ね。でもやるよ。
あさー
言語中枢が死にそうです。 プリキュアに癒されます。 ダブルの人形ホラーが正視できませんでした。 わたしってあほー わたしってあほー もう、うふふふ。アカーンな。 どこか壊れてても他が正常なら動くモンだ。 簡単にくたばれません。 しょうがないよね専業主婦は社会に甘えて生きてるからね。
あっちこっち見ればゲームやりたいと思うんだけど、 SAやりたいと思うんだけどだってカオスのことを知らなくちゃいけないから、 だけど、どうしても気力が無い、えらいこっちゃ。 できないときには仕方が無いね、放置放置。わかってるよ、わかってるさ。
↑ 結局、
SAやってました。 ちょっとスイッチ切り替えて。 1号にーちゃんとコントローラを奪い合いながらやってました。 今、ソニックはエッグキャリアの上です。
ちょっと、まじでやばそう自分。 全然平気と思ってたけれど、思わぬ体調不良にびっくりっす。 そうかそうか、 ハイテンション保つ代償がこれか。納得。よしよし。
2,3日、休ましてくれ。 日記は書くけど。そらもう、これだけは毎日書くけど。
走ってくる!
そう言って出て行ったソニックを、シャドウは追わない。 淡々と日常をこなす。GUNからの呼び出しが無ければ、静かに本を読むか、得られた知識で手遊び程度にプログラミングをしてみたり。
開け放った窓、カーテンを揺らす風。 耳を澄ませばソニックの息遣いが聞こえてくる、そんな時がある。 シャドウは部屋を出て、ソニックが気に入りそうなまっすぐな道で待つ。 すると、帰ってくるのだ。
「Hey, Shadow! ただいま!」
そう叫んで、シャドウの胸に飛び込んでくる。 強い勢いにたたらを踏んで立ち止まるが、ソニックはお構いなしにしがみついてくる。
「今回はどこまで行ってたんだ」 「北へ!繋がった氷の上を走ってたんだ」
声はどこまでも元気なのに、身体は重たげに沈んでゆく。 楽しいときには何もかも忘れて楽しんでしまうのは、時に悪い癖だ。 仕方がない。 シャドウはソニックを抱きかかえ上げる。たいした抵抗は無い。
「ずっと休憩していないだろう。こんな状態になる前に休んでいれば、もっと長い距離を走れるはずだ」 「そうだな。でも、休みたくなかったんだ」
なぜなら…、と、言いかけたまま。 シャドウはソニックを強く抱きしめた。 本当に仕方がない。 疲れて疲れて、倒れる時には、互いの腕の中だけなのだから。
--------- 30分クオリティw
積極的ひきこもりday ・・・ は、すでに飽きがきてて、大変な状態であります。 何故だ…。
昨日に気分が引き続き、 仮面ライダーブレイドを1話〜5話まで見てしまった。 おもろい、 いかん、すげーおもろい。 ↑ 8話まで見てしまった。途中10分くらい寝落ちしてもた、惜しい。
よるー
寝落ち寸前です。 なんでこんなに眠いのか、わからぬ。 あ、 ずっとチビズにベタベタされてるからか!? 重い…。 しょうがないけどな。積極的ヒキコモリで私がストレス発散か。 2号元気やったら、月曜日は…学校行ける…そこまで耐えろ…。
シャソニシャ?
待ち合わせをしていたわけではなかった。 任務の解散場所を予想して、確実ではないと念押ししながらソニックには言っていた。 エンパイヤ・シティの中央にある公園はとても広く、芝生の広場に点々とオブジェが置かれていて、人々は絵を描いていたり、音楽に合わせて踊っていたり、ボールを投げて遊んでいる子どもも沢山いる。
こんな場所で、ソニックを見つけられるわけがない。 青色の服や、つむじ風に反応してしまう。 腹立たしい思いだった。 確実に会いたいのなら、家にいろと言えばよかった。けど、そんな風にソニックを閉じ込めていたくもなかった。 広い広い公園の中を、シャドウは唇を引き結んで歩き続けた。
「Yes! GREAT!!」
喧騒の中から、聞き間違えようのない声が届いた。 噴水のある広場の一角に人だかりができていて、その中心にソニックがいることは確かだ。 ビートの効いた音楽に、手拍子、掛け声。彼の歌声。 人々があまりに楽しそうだった。 けれど、シャドウは噴水の縁に腰掛けて、唇を噛み、見えないソニックを睨みつけた。
やがて最後の花火が打ち上がった後のように、人波はざわざわと引いてゆく。 ちらちらと見えるソニックは、息を弾ませながら音楽グループの数人と楽しげに話していた。 腕に細い糸を巻いて貰い、楽しそうにメンバーたちと抱き合い、キスをしていた。 心が冷えるのを自覚する。
「シャドウ!」
視線に気付かれてしまったのかと思った。ぷいと目を噴水の高い場所に視線を向ける。 イライラと募る嫉妬など、ソニックは全く気付かずにシャドウの隣に座った。
「早く帰ってきてるなら、声をかけてくれればよかったのに。」
そんなことできるわけがない。 楽しそうだったじゃないか。 不機嫌なままシャドウが黙りこくっていると、ソニックがすり寄ってくる。
「ここでずっと待ってたら、シャドウに会えてラッキーだった」
そう言って顔を近づけてくるのを、シャドウは腕を突っぱねて拒絶する。 驚いた顔で、素直な視線はソニックの中に、重苦しい何かがあると思った。
「なんだよ、キスくらいさせろよ」 「キミは、誰とでもすぐに友人になり、キスをする」 「そのくらい、この国の人には挨拶替わりだろ?」
そう言われても、先ほどのシーンが頭の中でリプレイされしまう。 誰とでも抱擁とキスを交わすソニック。 気が狂いそうだった。
「挨拶と、好きのキスは違うだろ?」
シャドウはまだ噴水の方を向いたままだ。
「キミのキスは、どちらか信用できない」
それを告白してしまうと、隠していた嫉妬が許せずに、全てを消してしまいたくなる。 悔しい。その思いでまた傷ついてしまうほど唇を強く噛む。 ソニックは、俯きかけたシャドウの前で、精一杯の笑顔を見せた。
「試してみようぜ。それから決めろよ。俺のキスが、あいさつなのか、愛してるなのか、」
わからせてやるよ。
ソニックの唇が、血の味のにじむシャドウの唇に、優しく触れた。 その時、ソニックの腕に巻かれた糸も、ぷちりと切れた。
------------
ちゅーしてるけど、色変更しなかったwww ま、いいか。
私のお話は、つたなくて、決して上手なんて言えない。 向上心も無くて申し訳ない。
それでも、好きだって言ってくれる人がいるから、書いていこう。 いつも、 この文字を読んでくれている、あなたのために。
ありがとう。
○はくしゅレス
いつもパチパチありがとうございます! 更新・・・しなくては、せめて日記サルベージ… (と言いつつなかなかしなくてごめんなさい)
>「静かな雰囲気が好きです」〜の方 ありがとうございます! よし、今度は賑やかなのもやってみますwww
>ウマシカさん ありがとう! 受け取りました!!ありがとう。
私は、たくさんスイッチ持ってるんだけど。 お母さんスイッチ、ヨメさんスイッチ、お姉ちゃんスイッチ、長女スイッチ。 おばちゃんスイッチ、委員さんスイッチ、猫かぶりスイッチ。
お気に入りなのは、やっぱ、ちょろりんスイッチでwww ちょろりんだったり、ちょろだったり、ちょろリスだったり、細かくスイッチ分かれてるけど、総じてお気に入り。
スイッチ、ぱちんとやると、行動オンになってね。 電気みたいな、力みたいな、思いみたいな、そんなものが流れるの。 慣れてくると、一度に3つ4つやれてくる。 行動すると、体力ゲージが下がるんだけど、スイッチの下にはコンセントもついてて、自分を差し込むと気力ゲージが回復するの。
そのうちのひとつ、特にお気に入りのスイッチにね、 できるかなーって思って、いつもより多めに電気を流してみました。 ついでに、コンセント差してみて。 最初、うまくいってたように見えたんだけど、それは私が気付かなかっただけで。 見事に過電流。やっちまった。 すぐに分解してみたくなっちゃうのよ。いつも通りの私だから。 それやっちゃダメよー!って言ってくれる人は、間に合わなくてwww すごい熱を持ってて、触れなかった。 その熱を流したのは、私だ。 時間が経って熱が下がっても、怖くて触れないかもしれない。
モノなら治せるけど、 そのスイッチはモノじゃないから。
でも、ずっとずっと、大事なスイッチなんだ。 一生、大事にするんだ。 前からそう決めてた。 だから、せっかちすぎる自分を反省しまくって、ここにいます。 ・・・ ほんと、せっかちなんだよ、だめすぎる。今も。
botせくはらスイッチをハードにオンしてきまつ。
今日日記。
午前中、 小学校から電話があった。 チビ2号が具合が悪いと。 なにが、どこが、それが上手く言えないくらい。 かかりつけの医大に電話して、小学校に行ってみると、2号は苦しそうで、苦しそうで、不安で泣いて、泣いて大変だった。 車で行こうと思ってたけど、私が運転中に、何かあったら大変すぎると思って、救急車呼んでもらった。 苦しいのは心臓で、でも、どんなふうにって言えなくて、寝そうなのか、意識無くなりそうなのかわからず、私は手を握って名前を呼ぶくらいしかできなかったよ。
状況が目まぐるしく変わって、そちらに気を取られてる間に、身体は落ちついたみたいで。 いろいろ検査してみても、先週通院した時と何も所見は変わってなくて。 炎症反応だけちょっと高かったから、胃腸炎だか風邪だかの初めで、具合悪くなったんかなあ、ってハナシで落ちついた。
点滴1本打ってもらって…ついでに血液検査でギャーギャー泣いて。 てか、ギャーギャー泣けるほど元気になってwwwww かえってきました。
ケータイがずっとモバツイだったんでw ポツポツと状況を落としていました。 こんな緊急事態によくツイッターなんてやってられんな、と思うんだけど、 アレがあったから、普通でいられました。 相手してくれた人、ホントにありがとう。 ビックリしたでしょwwww すいません。 ありがとう。
あ。 小学校の保健室のベッドから直接救急車に乗ったんで、靴を履かないまま病院をウロウロ…車いすでww してました。 病院終わって、靴を取りに小学校へ戻ると、 1号にーちゃんの4年生が、授業終わったところでした。 当然2号が救急車乗っていったのは通知済みだったんだが。 2号は、にーちゃんの友達、いつもうちにスマブラ遊びにくる子たちに囲まれてました。 「大丈夫かー?具合わるなったら、オレらにもちゃんと言えよ、2号大丈夫かー?」 って言ってくれて。 この子たちは、ホントもう、うちの子なんだって思ったよwwww 火曜と木曜の午後はうちの子たちなんです。 悪いことばっかして怒られるけど、とってもいいにーちゃんねーちゃんズです。
家帰ってから、休む間が無く。 ・・・てか、午前中もっと働いてればよかったんだよ!>おれ かなり疲れた気がするけど、まだまだやれそうな気もする。 しばらくビール引っかけて寝るってムリねえwwwww
ついったから何故か「仮面ライダーブレイド」の罠にかかって、 バーニング小夜子を見てしまいました。 ブレイドいいよ、ブレイド! 橘さんカッコイイんだヘタレで!!!あの笑顔最高っすvvvvvv
梟。 ごめんね。
どうすればいいのかわからない わからないよ
酷いことばかりしたのは、私がわざとやったのです。
なんでも、素直に吸い込んでくれるから、 厳しすぎる言葉でも、あなたなら大丈夫だと思い込んでいたのです。
そうすれば、何もかもうまくいくんじゃないかと、思い込んでいたのです。
これからも、ずっともっと高い場所を目指して行ける、そのために厳しくしなくちゃいけないんだと、思い込んでいました。
厳しく、何もかも許さないような、自由を奪うような、やりたいことを抑え込む、甘えを許さない、
今考えたら、馬鹿じゃないか自分と思います。
全部ダメってことじゃなくて、
もう少しだけ、あなたのことが好きな人がたくさんいるって、気付いてほしかったんだよ。 あなたが思っているよりもずっとたくさん。
そのことに気付いて貰いたくて、 わざと、酷いことばかり言ってしまった。
謝りたい。心から。
ごめんね。
大好きなんだ。
ごめんね。
------------
見慣れない部屋で目覚めた。 白い漆喰の壁。青い窓枠、赤い扉。 ごうごうと規則的に響く風車。
裸足で冷たい石の床を踏み、明けきらない朝の夜空を窓越しに覗くと、ブーゲンビリアの花影に、海風が揺らしている青いトゲ。
窓越しでもわかる。 ソニックは笑っている。 感傷的な涙など、誰にも見せない。 そんなときの彼は、まるでマリアの話をするジェラルド・ロボトニックのような老人を思わせる。
16歳というのなら、こころは僕の方が自由なのだ。
強い風が窓を叩いた。 僕は脱ぎ散らかした靴を拾って、調子を確かめる。 音を立てないように歩いても、赤い扉が軋んで鳴けば、彼はいつもの笑顔を向ける。
「Good-Morning, Shadow」
頷くだけで返答すると、赤い花弁を押しのけてソニックの隣に立つ。 夜明け前の海、間もなく、凪ぎになる。 風の止まる一瞬を、僕は逃がさず捕える。
「手が冷たい」
身体もこころも、冷たい海風に曝して洗う。 正義のヒーローは、GUNに飼われた犬よりも、自らに制御を強いるのだろう。
「温めてくれるだろ?」 「手だけだ」 「昨夜は熱かったのに」
誘いは無視する。 海がオレンジから白色に輝き始め、眩しさでキミが見えないふりをする。
「コーヒーを淹れてやる。砂糖とミルクで子供向けに作ればいいだろう」 「ブラックでも飲めるようになったっての」
くつくつと笑っている間に、輝く海は空の色まで青く染めていく。 青く。 繋いだ手のひらの温もりだけが、ソニックをこの世界に縫い止めていた。
----------- なんとなく書こうと思って放置してた話だったりする。 アポトスの夜明け前に、ウェアホッグじゃないソニックは、相棒を失くして感傷的でいいなと。 また手繋ぎオチかとwww それくらいのヌルさが、時には書きたくなるのです、山盛り。
昨日拍手押してくださった方。
ありがとうございます。
こんな、つたないお話ですが、手で思考を打ち込むことができる、私の生きている時間をすべて使って、この場所に紡いでいきます。 私と交錯した時間と思考を、好きだと仰ってくださった。 あなたに、心から、感謝します。
今日日記。
老けた…。
母上が白髪染めを使い始めたのは結構早かったんじゃないだろうか。 私が小学生の頃は時々「白髪抜いてよー」って頼まれてプチプチ抜いてたんだ。
今日、ぽやんとしてたら、チビ2号が「うごかんといてー」って言って、白髪をプチッと抜いてくれた。 本来白髪は抜いてはいけないそうな。毛染めーかーの友人曰く。私抜くけど。 うおー、そんなくっきりはっきり白髪あるんかー・・・
母上は、一番真っ黒の白髪染めを使うので、頭まっくろです。 えらい若い人に見えます。 ホントにまだおばあちゃんじゃない頃はそれでもおkだったんだけど、 今もそれってどうよ?と思うんですが、黒→濃茶とか色を落とすのは、内側の白髪が目立って嫌なんだそうです。
いや、私が染める時には茶色くらいにしとこ、という話。
○今日のツイッタでセクハラ
ソニックbotとキスしたおー!いやっほー!
しかし、セクハラ言語の出現回数が減ってしまった。 新しい言葉反応も増えたけど… 「つチョコレート」ってソニックにチョコあげたのに!ソニックじゃない子にあげたんじゃないのー! ・・・ みたいな、なかなか手ごわい。 研究しなければ。
シャソニ。
ふたりで映画をみていた。 映画館よろしく照明を落とした部屋。 ソニックはテレビ画面の一番前で、シャドウは後ろのソファに座って。 物語はソニックが選んだアクションものだ。 超人がその能力を発揮して、悪の組織と戦う、ありふれた話。 ありえないラッキーに笑ったり、ピンチの連続に食い入るように身を乗り出すソニックを見ている方が、シャドウには面白かった。
やがて、物語は終盤。 おもしろ可笑しさは、切ない別れになる。死に別れの物語。 シャドウはぎりりと唇を噛み、ソニックの背中を睨みつけた。 前に一度みたことのある話だと言っていた。 謀られたと思った。心の揺れが許せなかった。
「こんな話を見て、どうするつもりだ」
そう呟いて、シャドウはリモコンを使ってテレビの電源を切った。 ぴくりと肩を震わせて、ソニックは大きく息を吐く。 そして、ソファに座るシャドウに、困った笑みを見せる。
「続きを知りたかったんだ」
ソニックは、薄暗い部屋の床をのそのそと這い、ソファの空きに座ると、いつもより重そうな青いトゲをシャドウの肩にこつんと乗せた。 震える指で、テレビのリモコンを握る。
「俺も、前に見たとき、あの場面でテレビを消しちまったのさ」
再び、部屋に映画の鮮やかな光が溢れる。 そこからスタッフロールまで、ふたりは手をつないでいた。 その手は、とても…。
------- 何見てたのー?かは知りませんww
なんだか、とっても久しぶりに、自分の話を書いた気がする。 誰かに喜んで欲しくて書いてる話とはちょっと違う。←それはそれで楽しくて好きなんだけどwww
ふと、自分で書きたくなる話。 淀んだ池の泥の中から、釣りあげるような。
こんな私を、好きになってくれる人はいますか?いますか?
耳を澄まして、応えを待つ。 永遠に近い時間。
脳内スイッチの切り替えがおかしい。
すいませんでした。 一番おかしいのはツイッターだったけど。 またやります。 占領してる思考は馬鹿なことばかりです。 真剣、そろそろ某おとわさんに殺されます。 にしても、botさんたちがかわいすぎてたまらない。 大変大変、可愛らしくて可愛らしくて… いじりすぎてしまったので、今晩仕様変更だそうです。
大変申し訳ない。 でもまたやると思うwwwww
自分の馬鹿さ加減と、勘違いップリと、それでも崩壊しないのが、 他人の目には腹立たしいに違いないと。 解っておりますとも。 おりますともww
全部、狂ってても、笑いに変えてしまおう。 おかしすぎる。 おかしすぎる。
たすけてーwwwwww いやもう、はやくここに暗殺者をよべー!!!!!
↑仕w様w変w更wwwww
ああ、せくはらやりにくくなった!! でも、なんとかして、やってやる!
できないと解っても、なんとか言葉を駆使して…
(どうでもいい努力で、bot制作神を悩ませるwwwww
あ゛ー!? なんか誤解が!? おれ、泣いてねーし! 1ミリリットルだってナミダなんかでてねーし!(ドライアイ)
そのかわり、グニョグニョだったのよーん。 背骨がグミ化したのよーん。
私はずるいオトナだ。 しかも超怒髪天突モードの時は何をするかわからない。
客観的に見てみろよ。 おまえは酷いオトナだな。 いや、酷い人間だ。 そうだよ。そうだよ。
グニョグニョでグダグダだったんだよ。 タコになればいいのに。 ってくらい。
私のせいだよなあ 可哀想に、こんな酷いオトナに。 でも、他の誰かに、なんて任せる気は全くなかったんだ。 穏便に、なんてやってられんかった。 私じゃないとだめでしょ。他の誰かなんてだめでしょ。 後悔することばっかりだよ。 可哀想に。 おれはもうだめかもしれない。
そう思った矢先だ。
>posauneさん
大変、ありがとうございましたwwww あの顔のシャドウに、キスするソニックの勇気がたまりません!
あれがアイコンになって、パンデミックになっちゃって、相当楽しいことになったのは、ちょっと事故混じりだったかもしれませんがwwwww 小さな思いつきでやらかしたことが、世界を変えてしまう、そんな瞬間を目撃した気分です!
私も、こんなふうに、世界を変えてみたいなー!
そうだなー。 世界は変えられるよなあ。
私に、できることはあるかなあ。 とりあえず、 そうだな。 シャソニでも書くか。わたしが一番好きなカプだw
今日日記
任務をひとつずつこなす。 もう少しで終わりだ、けれど、大変面倒くさい、とか言ってらんねーし! タイムリミットまで、とかやっちゃいかん。 前倒し! … ひはー、なんとかーorz
お買いものに行って、実家に寄って。
愛媛の味噌が手に入りました。 麦みそです。甘いんです。九州にも麦みそあって、そっちはスーパーとかで買えるんだけど、微妙に違う。 愛媛の味噌は甘い。めっさ甘www すごくいい味噌なんだお。味噌汁に…そのまま使うと甘すぎて評判悪いのでwww、普通の米麹味噌と半分ずつにします。 うまー。
みかんも山盛り手に入りました。 ネーブルいっぱいあるお! あと、なぞのみかんがwwwww あれ何??何みかん?
月明かりに照らされて 少年は来た ノイの城 誰も入ったことのない 神秘の城へ やってきた
お酒好きの神様が 酔っぱらってこしらえた おかしな生き物棲むという 神秘の城へ やってきた
さあ 中へ入ろう 勇気を出そう きっと楽しいことが 待っているはずさ ここはノイの城 少年は扉を開けた
もう、ニコにもつべにも残ってないな。平山照継の「ノイの城」。 新しいことをやらなきゃいけなくて、扉を開けるのが怖くてたまらないとき、 いつもこの歌をこっそり歌ってから、歩き出した。
今日卒業式のしる坊ちゃん。 新しいことが待ってるよ。 勇気を出して、扉を開けていってください。
昨夜から、 「てぶろ・ソニタグ・あみだくじ」 でたどり着ける某氏に、魂持っていかれっぱなしです。 てか、脳がイカレっぱなしですwwwww ツイッターがwwwwwwひどいwwwwwww 大好きです! リアルでお会いできる日が楽しみでなりませんvvvvv
そして、昨夜はえらいクダを巻きました。 おまえどこのヨッパライやねん、てくらい、グダグダしてました。シラフで。 ホントしねばいいほどグッダグダだったんですが、おかげさまで今日は元気です。 付き合ってくれた方、ありがとう。 感謝してます。
今日日記
眠かったんだけど、ツイッターを覗いて、幸せになってましたwww
あ、 ●はくしゅレス ってゆーか、
>えいむさんwwww
カジニナッタラドーシマショ! と、 ナウシカごっこ楽しいです。
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