多和田葉子さんの「旅をする裸の眼」の感想を書きました。 感想に書き忘れたのだけれど、物語のスピードを感じました。 短いブロックで散文をまとめ、それの繋がりで小説を形成しているからだと思います。 だからスタイルとしたら散文詩にとても近い小説だともいえるのではないでしょうか。
今日はレモンミストと、イソトマを植えました。実はタキイ種苗に発注した苗がまだ届くのです。いったいどこに植えるのか…。 検討ししなければ。
天候は晴れてはいるものの風か強く、だんだん雲が多くなって来ました。
読書を少し中断して創作へ重心を移動していきます。
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