| 2005年11月28日(月) |
暖かさは今日までだとか |
am5:00 起床。珈琲を淹れ、大貫妙子さんのOne Fine Dayを聴く。掃除。
am6:00 ハナの散歩。ラジオの天気予報で昼間暖かなのは今日までだといっている。明日と週末と二段階でがくんと寒くなるそうだ。 帰ってきてから掃除。猫の相手。 am7:30 朝食。ごはん、もずく納豆、舞茸とサツマイモのみそ汁、漬け物、大きな竹輪。ヨーグルト。
●詩のとっかかりのフレーズ二行。ノートに書いておく。 ●ゑ女さんの短い小説を作品市場で読む。ゑ女さんは優しい方だな、と思う。
正午 昼食。大豆カレー。なかなかいける。 ●小説を考える。
pm5:00 ハナの散歩。まだ暖かい。帰ってから猫の相手。 pm6:10 夕食。白菜と豚の鍋、大豆のかき揚げ、こんにゃくの唐揚げ、ごはん。
●今日から、完全ではないけれど一部、マクロヴィオテックの流れを意識したメニューをとりあげている。特にテーマは「豆」。 「こんにゃくの唐揚げ」はそういう一品。
●夜に入ってどんどん冷え始めたことが実感できる。明日の朝は気をつけなければ。
●「歴史小説」の資料として京都関係の本を読む。素材としてやはり住んでいるところから書こうと。 なにせ歴史は古いし奥は深くて、まだまだ知らなかったことがたくさんあった。宮廷の話とか武士とかの話よりも民衆に残っている話に興味がある。 一つ発見。それを軸に構想中。 あと、京言葉なのだけれど、なんといっても谷崎です。読み直そう。
●夜。 久しぶりに「塀の上で」を聴きたくなる。矢野顕子ヴァージョンが好きです。
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