散歩主義

2005年01月26日(水) ある電話

今日はセロニアス・モンクの「セロニアス・ヒムセルフ」の感想をブログのin Paradisumにアップ。

この「アメブロ」、参加者が増え続けている。サーバーの関係で「名物」のランキングが1月はお休みだけれど、参加者のカウントだけは表示され続けていて、ぼくが入っているカテゴリ「本・書評」だけで1300人を超えた。
それだけ書く人がいる。プロの作家のブログも三つある。

もう一つのブログのwalk with jeanのほうには、続けて書いていた「柘榴と犬と柿の木と」をアップした。
とにかく掌編小説を書き続けていこうと思う。合間に書評や音楽評を入れて。

ところでブログのサービスに対して参加者が増え、それぞれのページが増大してくると当然のようにサーバーの力が要求される。技術的な問題も派生する。

上記のブログのどちらもがこれからそのような問題をどうクリアしていくか注目していたい。
現在、無料ブログが続いているけれど、有料化がタイムテーブルにあがってくると思う。
当然といえば当然のことだけど。…。

夜になって「光函」を置いてもらっているお店から電話。
売れたので、とのこと。わざわざ電話してくださった。ありがたい。
とても嬉しい。

ほんの少しずつでも読んでくれる人が増えているのは、本当に嬉しい。
もっと書いていきます。


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