|
|||||
|
|
|||||
|
レポート1つ消化した。ふぅ。
午前中授業無いんで、昼前までの数時間を全部レポートに費やした。 もうそれだけで1日の課題終了、電池切れ。 ……ってわけにはいかないんですよね。哀しいかな。 でも、来週の月曜は1コマだけになりました。 教養原論の先生が国から仕事貰ったらしくて。エチオピアのために頑張るんだと。 さすがはアフリカ経済教えてるだけあるなぁ。 しかしね。先生、真面目というか授業したがりというかね。 当日にいきなり休講にする先生もいらっしゃることを思えば、事前に教えて くださるだけでも随分親切なんですけど…… 「すいません、許してください」とひたすら謝る。 「本当なら授業したかったんですが……」発言。 さらに、「3回くらい補講しなきゃ終わらない」とも。 大学の教授(?)にしては珍しいくらい教育熱心な方です。 丁寧に分かりやすく、雑談も交えながら教えてくださるしね。 個人的にはなかなか好感度高いのです。ハイ。 2回ほど講義が増える予定。眠いかもしれんけどちょっと嬉しい。 月曜4限は英語のリーディングが入っております。 うちのクラスは某映画監督(故人)のミステリー劇場を読んでるんですが、 4月から読み進めて今日やっと1話終わったんですよ。 なんかね。なんか納得いかん終わり方。 アパートの管理人が、盗み聞きで間借人の夫が妻を殺害したのを知る。 他の誰もそのことを知らないのをいいことに、管理人は夫を脅迫しようとする。 しかし、夫の方が一枚上手。 管理人が妻の死体が入ったトランクを調べている時、刑事を連れてきて 管理人を犯人に仕立て上げる。 確かにその状況証拠は上手いこと作ってありますが、ただ1点納得いかないのが、 偶然に頼ってる部分があること。 管理人が、夫が寄越した手紙(死体入りトランクを送ってくれ、という内容)、 それこそ上手くすれば冤罪の証拠になるかもしれないような手紙を 捨てていたなんて、夫が知ってるわけがない。 管理人がそれを持ってるのに「あのトランクを調べてくれ」なんて刑事に 言ったら、夫のほうが怪しくなるし。 独り授業中、ずっとそのことばっかり考えてました。 内容は外れてないけど、すげぇ不真面目な学生です。ダメダメ。 これは英語の授業ですよお姉さん? まぁこんな感じで、月曜日の授業はまあまあ楽しいです。 部活もあるしな。今日はツッツキを頑張りました。 ホームランとか速球とか打ちまくりでしたが。(もはや卓球じゃない) おかげで火曜日がしんどいのです。 ああ、宿題終わってない。明後日提出のレポートまだ3分の1も書いてない。 でももう電池切れ。もう朝の時点で切れかけだったんで、寝て充電します。 |
|||||
<<< INDEX / 自己紹介(人物紹介) / MAIL / PAST >>>