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急に寒くなったあの朝、 一気に紅葉した木の葉が 歩道の草の上に敷き詰められていた。 まだしとっとして 艶やかだった落ち葉。。 重量感があって 存在感があって 圧倒される感があったぐらい。 デジカメで撮っておけばよかったな。
もう今や ぱさぱさぱりぱり。 まあ、それはそれで踏んで気持ちいいケド。 無邪気に踏み踏みして歩いていたら 知らない人に見られて ちょっと気恥ずかしい。。。
時々自分の言動ってひどく幼い。
それが自分的には好きだったり 恥ずかしいぐらい情けなかったり。。
用事があって昼前に外出したとき、 大きなビーカーに濁った水のビジョン。
「心は層になっている。 底の方にはオリが溜まっている。 上の方は澄んだ液体。 何かがきっかけでかき回されると 混沌として見通しが悪くなる。 元に戻るまでに時間を有する。」 ↑ と、勝手にそのときは解釈。
分かったような 分からないような。。(苦笑)
疲れたので 夕方また休息。(ねんね。。笑) 夢まで見たけど、、、 忘れちゃった。。涙出てた。
ここ数日来の 苛立ちの原因は何となく分かってる。 表現をしたい気持ちはあるのに 心を言葉に変換する過程において 集中力を欠いているせい。
何か、こう、掴みかけてて ああーーーーー みたいな感じかな。。。(笑)
でも、もう少し。。。。 変わりかけて 分かりかけて。。。 そんな感じです。
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