戯言。
2005年09月29日(木)  おめでとー宍戸さん。

永遠の中学生、おめでとう。
こゆイベントに関してはかなりなぁなぁなワタシも、跡宍はちゃんと記憶してるよ。

でも今年は忙しすぎて何もできないです....
今日も熱ある中23時過ぎまで仕事なのよ。ちなみに今は夕飯休憩中。

とりあえず例の案件を少しづつ進行させて、跡部誕までには鯖にアップロードしないなーと思ってるんでそれで許してやってよ宍戸さん。



でもギリで宍誕マキシは買えたので、帰ったら聴くぞ。
.....................ま、随分前に買った千石のとか選抜のとかまだ未開封だったけどね....orz


つーかほんとはちょた受難ネタ出したかったのよ。

*****

28日深夜23:50頃。
宍戸さんの携帯が鳴る。

「はい、宍戸」
「俺だ」
「跡部?どうした、こんな時間に」
「別に用って程でも無ぇが、なんか声が聞きたくなった」
「....................!?」
「宍戸?」
「あ、ああ」
「どうした」
「なな、何でもねえよ!」

みたいな感じでガー話す。とりあえず2時間くらい?
そして翌日。

「宍戸さん!」
「よう、長太郎」
「よう、じゃないですよ!昨日の夜、長電話してたでしょう?」
「夜?.....ああ、ちょっとな」
「俺、昨夜何度も電話したんですよ」
「そりゃ悪かったな....今で良ければ聞くけど」
「本当は最初に言いたかったんですが....お誕生日、おめでとうございます」
「....え、お前そんなこと言う為に電話してきたわけ?」
「そうですよ、最初におめでとうございます、って言いたかったんです。だから朝最初に会って、せめて家族の次には言おうと思って」
「あー........そっか、ありがとな」
「宍戸さ....」
「良かったな、鳳。俺様の次に伝えられて」
「跡部さん!?まさか....」
「悪かったな、そんな事とは知らなかったから長電話しちまって」
「....................( ̄□ ̄;)!!」

*****

といったネタを考えてたワケだが、カタチにする前に時間切れ。
さーて、仕事に戻るか。


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