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たのしかったよ!(あらまし)
大阪「こんなん」でした ↓

視界真っ白、地表が白いんじゃなくて 吹雪いてて前見えないの 体の片方にだけ雪が積もるよ(最高潮の時分にでかけたらしい)
さて、行ってきましたよ
TRANSTIC NERVE TOUR 2005 “ROCKS AHEAD!' 05” 12/21inOSAKA MUSE
ええと、前日のネットラジオで 曲数ちょこっと多いとかRYOさんがいってらしたんですが TRANSにしたら「結構多い」に、なると思う いやRYO様曰く「初やで」でした うん素直に言える すごかった
さすがに平日 みなさんギリギリ駆け込みとか多かったみたいで 空きのあった後ろの方の センター上手よりから下手までを 陣取ってみました(人数多い/笑)
SEから唐突に
新曲 ちょっとビックリして(えらく早い気がしたから) えぇ!?言いながらも跳んでました
STAIN Let me down STUK IN MY SELF
STUK〜で、なんかギターがへにょってなった気がする 実はメンバーさん個々にハイな状態で 見た感じからもいつもの決まりのあるライブっぽくなかった カッコつけすぎたりとかじゃなくて自然体 演奏するほうがウキウキしてる感じ こういう雰囲気ってすごい引っ張りこまれる
Hurry&Go! 一瞬タイトルは浮かばないが 体は動くものです 「Hurry&Go!」で跳べるもの で、その興奮さめやらぬ頃に 聞きなれた
「ドンドンドン・・・」
Bark もう頭の中でも みんなと顔を見合わせても 「えぇ!?もう!?早っっ!?」なわけです でも、そこで思いだしたんだけど 昔ってもっと早めにあったんだよねBarkって TAKAさんが「早く目を覚ませーっっ!」と叫んだ そうだね、今日のライブはぼんやりしてちゃダメなんだね ってもう、すっかり覚醒して跳んでますけど!?
When the fly buzzes by もーすでに 「やるじゃねーか大阪!」とか 「愛しちゃってるぜ!」ってTAKAさんが いい具合になってる(笑) あ・・あいしちゃってる??確かにゆったよ!なんという かわいらしい日本語か!? とか思ってると次にはじまったのは 聞いたことないアレンジの
HOLE IN THE WALL カッコ良すぎる 手前に音が足されててその始まり方は憎らしいくらいだった
Bleach DON'T DRAG ME DOWN 急に渋い感じに切り替わる このメリハリがねどうしようもなく良い
Get up fuckin' bloody monster Getting closer
Getting〜は 「GoGoGoGo!!」て感じにTAKAさんが言うようになった でも改めて、一曲の中にすごい起伏があって ドキドキする曲だなーと思った
このあとちょみっとMCというか 「年内大阪最後だから楽しもう」って感じの煽り
ALWAYS FOLLOWS ME TALさんを見る曲(笑) 良く考えると、やっているフリって 音とるのが難しい場所で これは指導が無いとできないだろうなーとか思いつつ みんなでゆっくり手をあげる
Still a live の、あとに TAKAさんとMASAKIさんが小さい掛け合い で
Bellona immortal game なぜか突如 MASAKIさんのミニドラムソロ!? すんげぃカッコ良い! 乙女のよーに「キャー」てなったよ気持ちだけ (いかんせん声は低いままだ) そのままなだれ込んだ
BREAK THE CYCLE TAKAさんが「すんげぇよー!」 から 「最高かー?」「最高ー!」を何度も言ったり ぐちゃぐちゃな感じではじまったのは
Generator 気づいたら、ものそい無表情でMASATOさんが回ってて 面白かった
Raise your flag The universe
<アンコール>
まずRYOさん登場でMASAKIさん でもって TALさん(笑) ラジオの公約通りのセリフをきっちり(えらいー)
で、ちゃちゃ入れたRYOさんに攻撃が RYOコール(笑) 困りまくるところが可愛らしい 恥ずかしかったハズなのに 「ロックスフォー!!」
と ゆってから 恥ずかしかったから 巻き込め!とばかりにMASATOさんに振る
この日一番キレイに形の決まった 「大阪フォー!」
で、許さないのがファン MASAKIコール ドラムを叩いたものの許して貰えず 「フォ!」と小さく言うMASAKIさんが 素敵でした
最後準備に手間取った・・・ とゆーかメイク落としに時間のかかったTAKAさんが キレイなすっぴんで 振ってもないのに 「年末フォー!」て早くステージに呼んで欲しかったらしいです(笑) (しかし、みんな住谷さんネタ好きすぎ)
一瞬解らなかった(言ってくれなかったら「は?」言うてた)
ICE MAN!! 恐ろしいことに体に染みついたノリはすごいです 「口元をゆがめ笑い〜♪」の後の手拍子 となりのR譲とあと数人しかやって無くてちょっと焦った その後はTAKAさんがやってくれたので みんな思いだした様子よかったよかった
久々なので ちょっと間があいて 場つなぎが怪しくなったTAKAさんの 「うぉぉ〜」とか 「妙な時間が一杯あるぜぇ〜」とか 非常に楽しかったです その「妙な時間」が
で「ほんと久々」という 曲紹介つきの
愛とパラノイア
はい、ひさびさだからノればいいのに それより、歌詞が歌詞が気になってアナタ 怪しい動きになる私でした(笑)
重めのつなぎ音から入ったのは
Sunny Garl
フロアはきっちりモンキーダンス! いや、自分もだけど 楽しー!! 私、なんかすっごいトコでジャンプしてましたが 体が勝手に飛ぶんだもんしょーがない
ダブルアンコール
2006年は(ごほん)俺達無しでは生きれなくしてやるぜ。 (最後ちょっと言い方柔らかくなってる、ふふ。)
というTAKAさん いや、私、充分なってますけど・・・さらにですか? そして照れ隠しに連続 「フォー!」はいいの!(笑)
最後は
parallel trip
ちゃんと「切り裂いて」までフリしてる自分にビックリ
でもね 「イエーオー(だよね?)」ファンに言わせるのまで 「いえーフォー!」ってだから!!(笑)
いや、ホント楽しくて あったかくて(心がね)栄養一杯貰った感じで 幸せでした
ちゃんと
「よいお年を!」
と 最後に言われて すごく節目が出来た気がした 私、トランスのライブが季節の節目化しつつあるからね(笑)
えーと、でも 最後の最後
センキュー!のあと「チクショー!!」って聞こえたんですが
ねぇTAKAさん あれは一体??終わるのが悔しかったの? それとも某だゆうネt・・・ごほん
悔しかったんだね終わるの 私も悔しかったよ!!
とりあえず あらましは以上です!(長!)
ここまで読んで下さった人、お疲れさまでした どうもありがとうございます
とかいいながら 変な感想部分は翌日部分に続きます どんだけ良かったんだ自分!?(笑)
2005年12月22日(木)
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