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2005年03月24日(木)
これも成長?
朝一から仕込んでお昼ご飯にと思い焼いた。 美味しかった。 レーズンパンは私以外誰も食べないから 中々作る機会も無かったけどこうやって 自分だけに焼いて一人で食べるのもいい。 あっこママもレーズンパンが好きなはずだから2本焼いて1本おすそわけ。 もっとたくさんレーズンを入れればよかった。 胡桃パンもはんぶんこ。どう?美味しかった?あっこママ。 先日どうしても買い物に行く気にならず、マコが帰宅するのを待ってお願いしたところ。。。 以下、私とマコの攻防戦。 私 「マコー。お願い。お使い行って来て♪」 マコ「えーーーー嫌かも。。。」 私 「えーーー。ママも嫌かも。」 マコ「。。。。。無言。。。」 私 「好きなお菓子買ってもいいよ。ト・ク・ベ・ツに♪」 マコ「えーーーー。お菓子いらないもんっ。」 私 「100円あげる。100円あーげーるーかーら♪」 マコ「えーーー。でもやっぱ嫌かーもー。」 私 「よしっ。ここはひとつ太っ腹!200円。200円あげる。一生のお願い。」 マコ「もうっ。何を買いに行くん?」 私 「えーっと、キャベツ、もやし、ちゃんぽん麺、卵。」 マコ「それがなかったら晩御飯できないの?」 私 「そうそう。なーんにも出来ないのよね。」 ココでおもむろに冷蔵庫を開けるマコ姉さん。適当な材料を指差しつつ。。。 マコ「あー。コレとコレで金平できるしー、卵もちょっとあるしー、竹輪もあるじゃん、 後は味噌汁作ってくれれば、それでいいよ晩御飯。」 私 「ま、ま、そう言わずに。お願い。200円あげるってば。一生のお願い。」 マコ「もー。マコこそ一生のお願い。マコがママに200円あげるからママ行って来て。」 私 「。。。無言。。。」 マコ「。。。無言。。。」 私「もうっ!ママ行ってくるっ!! 晩御飯マコは金平だーけー。ぶーーーーだ。」 マコの勝利。 あの。。。私。。。大人気ないっすか? しかし、「マコが200円あげるから」には笑ったよ。。。。 |
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Written by mico |
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