■遺伝子医療革命: ゲノム科学がわたしたちを変える
Kindleで安かったので購入。もうすぐ終わる。 去年英語版のサンプルだけは読んでたんだけど、日本語で斜め読むことにした。
とりいそぎは、家族歴が重要なのね。 うちの直径で見ると、そう早死にでもないし、遺伝的に影響ある要素は少なそう。 晩年は癌にかかってたケースもあるけど、それって普通だし、 まぁ80越えればいつ死んでもおかしくない。
■六の宮の姫君
ここしばらく、お風呂では北村薫を読んでいた。 すっかり筋を忘れているもんだなぁ。
■るきさん
よく読んでるブログで取り上げられていた。 前に、氷室冴子の書評も見たことがあって、気になったので買ってみた。 いまいちぜんぜん、(よさが)わからなかった。
■クリフトン年代記
やっぱり面白い。Emma押しです。
Harryは本を売るためにアメリカへ行って疲弊する。 英米の違いが面白い。
Emmaは異母妹をひきとろうとして 養子申請をしている最中。
Hyper-Activeな息子も気になるところ。
■ニューギニア高地人
お風呂本。 六の宮の姫君の次のチョイスがこれか。変なの。
ずっと所持してるけど、20年くらい再読していない気がする。 エスキモーとアラビア人と迷ったけど、なんとなく高地人にしてみた。
「本多 勝一」って、今どういう扱いか気になるわー。 Politically Incorrectだったりして。
しょっぱなから「クロンボ」とかいうワード出てくるし 時代が違うーー!!
■Billy Elliot
GWにGreate Britainに行くのだが ミュージカル何見ようかということで 1つの候補として、まずはCDを買ってみた。
あんまり盛り上がらない感じなんだけど Solidarityが妙に頭に残りここ数日残響が。
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