あんた等に言われんでもこっちから願い下げだ、こんなトコぁ!お互いに気が合わないというところだけ合いました。細胞が最初から拒否ってましたからエェ。あんな奴らに選んでもらおうと躍起になってた彼らの心境が解らん…でもいこれで「就職出来ればどこでもいいや〜」ってな人種じゃないことが改めて分かりました。そして過去日記に書いた自分の職業観が変わってなかったんだって、嬉しく思いました。私は、私の感覚を信じるよ。