今日は昨日インタビューを承諾してくれたWおじさん宅へ行ってきました。 そしたら何年振りかのおばさんもすごく歓迎してくれて、 しかも一緒に協力してくれました(感涙) NPOを立ち上げたおじさんから色々ためになることも聞けたし、 昔の思い出話も出来たし・・・ 親戚以外にこういう人達がいると思うと嬉しいね。すごく幸せだと思う。 私達は離れのおじさんの書斎で話してたんだけど、トイレは自宅なんですよ。 で、トイレ借りにお邪魔したら・・・一言で言うと『懐かしい』。 その家独特の匂いってあるじゃないですか、それと空気も。 あと生活そのままの家具とかその他いろんなもの。 それら全部が、私が2歳のころと寸分違わなかったことに感動しました! もう時間が当時なんじゃないか!?ってくらい同じでビックリしたー・・・ 実の親戚には求められないものがそこにあって、まだ還れる場所があるんだなーと 幸せ噛み締めてみたり。
夜は近所の大ちゃんって人が最近引っ越したんで、その新築祝いとまたインタビューしてきました(笑) 大ちゃんは兄ちゃんの同級生で、この人からマリスのCD借りてガクを知ったんですよ。 それと初めて「好きなのかも」って意識した人(笑) 小学校のときから知ってるから微妙だったんですけど、ん〜・・・そうなのか?? すごく身近にいたから、生まれたばかりの雛に見せる”刷り込み”状態なのかも。うん、そうに違いない! 兄ちゃん繋がりの友達だからってこともあるけど、私はあくまでも「友人の妹」で「女友達」なんですよね。 彼女もいるから決して「女」としては見られることがないという・・・ ま、昔知られちゃってるからフォローのしようがないんですけど!(泣) でも「友達」のおかげで大ちゃんのおじさんやおばさんともざっくばらんに 話せるし、大ちゃんとも自然に話せるってメリットがあるからなぁ。 あの関係は今の状況じゃなきゃ出来ないよね。 そう思うと、チクリと痛いけど今のままがいいのかなって。 ま〜自称「バカップル」って言ってる仲を壊したいわけじゃないしさ。 幸せそうなのがいいしさ。 羨ましいっつーか、私も頑張らなきゃ☆みたいな(笑) ・・・ 大ちゃん優しいからさ、たまに期待・・・とまでいかないけど甘えちゃうんだよね。 だから現実を口にしたとき少し苦しかったり(苦笑) 兄ちゃんは私がこんなこと思ってるなんて全然気付いてない。 ってか知られてたまるかー!! これは私の中で押し潰して、墓まで持ってくもんだから。 いや〜、それでもみんなハッピーになるにはそれがいいんだよ。 実際みんなハッピーなんだからいいんだよ。
・・・・・・
何かね〜・・・焦るな〜・・・(寂)
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