*Fine Diary*
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| 2008年11月08日(土) |
コメントありがとうございます |
恋エゴにたくさんコメント・拍手を寄せていただきましてありがとうございます。 コメントひとつひとつに籠められた熱さが、今までのうちの作品にはなかったことなので、 嬉しい驚きでいっぱいです。 考えてみればうちのストーリー全体に言えることですが、健気なヒロイン率が 高い分、連載途上ではどうしてもヒーローが冷たかったり、憎たらしかったり なってしまうようです。 リチャも保憲さんも本編が完結するまでは非難轟々の時期がありました。 今では懐かしい思い出です(笑)
>更新お疲れ様です。DIARYを雑記を読む前に読みました。 恋エゴのあとがきがあるかな〜と思って・・。 今では由布さんにとって旬は兄なんですね。今となっては・という辺りが 気になるところですね〜。 そしてとうとう旬さん気づいてしまいましたね。 まあ3人一緒にいたら嫌でも気付くわナ・・と思いつつ。 今まで本当にわかってなかったんだ・・と改めて思いましたね。 だって奏が見てもおかしいと思える二人の仲。そして五月七日さんは 一目で離婚したわけがわかりましたね。流石ですね〜。 旬が誰を好きなのかももちろん知ってるとは思いますが肝心の真琴が 全然わかっていない以上、なんとかしないといけませんよね。旬が真琴しか思っていないこと。 次がとても楽しみですね。 密かに真琴自身が真子さんと同じ心境にいるみたいにふれてあったのですが 実際にあったら全然違うような気もしますね。続きも楽しみです!(Pさま)
いつもありがとうございます。 『今となっては』のあたりは、次回更新分で明らかにされるかと思われます。 旬さんがどういう心情で今まで来たのかと言うことも合わせて、真琴には きっちり伝えないといけませんね。 もともと夫婦って他人ですし、以心伝心の境地に達するにはかなりの努力が 必要なんだろうな、と漠然と日々思っていた、ところからこの話は出来上がった わけなので。 伝えるということをお互いにがんばってほしいな〜その辺りを上手く書ければいいな と思います。
>恋エゴ更新お疲れさまです! 最後の旬さんの台詞には思わず、「じゃあその理由を納得できるよう順を 追って説明して御覧なさい?」と、次の展開が楽しみです。 ヒロインの慈悲はどこまでも深いわけではない、彼の思惑どおりには 行かず、真琴の逆襲か報復かを密かに期待してます(笑) だって一人で苦しんできたんだもの、口に出して問いただすことも できなくて、ずっと切なかったんだもの、ううっ……
労いのお言葉ありがとうございます! (笑)そうですね。旬さん、いろいろはっきりさせなきゃいけないところが 多々ありますね。 逆襲となるかどうかはわかりませんが、真琴もちゃんと考えると思います。 あと3話くらいですが、最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
>あっちもこっちも新しいお話があって(感涙) 待っていたファンは嬉しいかぎりですがお体は大丈夫なんでしょうか? ついついコメントを入れてしまってせかしてしまったのではと、すみません。 どうぞじっくり養生してくださいませ。(Mさま)
ご心配をおかけしてすみません。風邪のほうは頭痛が残っているくらいで かなり良くなっております。 雑記のあの話ですが(笑)、ヴィクトリアンなあのイラストを見つけたときから 書きたいなと思っていたのと、椿姫が現在滞っているので、Mさまはじめ、 メグの心配をしてくださる方がたくさんおいでくださるので、早く安心して いただこうかなと思った次第です。 喜んでいただけたのなら嬉しいです♡
>「恋はふたりのエゴイズム」いつも楽しみにしてます。 そろそろ佳境ですが、真琴が旬に丸め込まれて終わってしまわないことを 祈ります。 「実は愛してる」だけで、真琴がこれまで苦しんだことを無にされるのは 納得いきません。真琴ももう少し踏ん張るべきだったとは思いますが、 短大卒そこそこの女の子の無知さにつけこんで思うように状況を操った旬は もっと反省すべきです。 そうでないと、これからの長い人生また真琴はつらい思いをすることに なってしまうんではないでしょうか。 こういうヒーロー(?)はあまり好きになれません。 常に優位に立っていたいのだと思いますが、それで大切な女性を苦しめると いうのは、本末転倒ですよね。真琴より大人で色々と画策していた分だけ、 真琴より事態が見えていたはずです。仕事が忙しかったからと言って、 妻が夫に何も言えない状況を作り出した責任の大半は旬にあるのですから。 誕生日のことにしても、どんな言い訳があるのか知りたいものです。 由布のことにしても、新婚の夫が他の女性にやけに親切にするのを見て妻が どう思うか想像できないのはあまりに思いやりがなさ過ぎです。 真琴の気持ちを考えたら、ひとことくらいあってもよかったのではないでしょうか。 お話の終わりに旬に好感を持てるといいのですが・・・。 なんだか随分エキサイトしたコメントをしてしまいましたが、それだけ 真琴に共感して読んでいるということでご勘弁を (別に似たような経験があるわけでもないです^^;)(M.Nさま)
コメントありがとうございます。 ヒロインに感情移入していただけてとても光栄です。 詳しいことは作品が完結してからお話させていただくことになるのですが 旬の肩を持てば、このお話が『真琴視点で展開していく』ことにポイントが あります。 ↑の方のコメントへのお返事でも書かせていただきましたが、夫婦って 他人からの出発だからいろいろとお互い頑張らなくちゃいけないんじゃないかなって。 旬の事情については、M.Nさまにご納得していただけるかどうか不安ですが 最後までお付き合いいただけると有難いです。
>こんにちは。Hと申します。いつも、楽しい小説の数々を拝見させて いただき、ありがとうございます。 先日、恋はふたりのエゴイズムがアップされており、とても嬉しくて、 思わずコメントも付けさせて頂きましたvv もう、展開がよめそうでよめなくて、甘くて、でも、切なくて。 どきどきしながら読ませて頂いています。 集中連載、とのこと。続きが気になってしかたありません。 早く完結まで一気に読みたい。でも、ずっと終わらないで欲しいとも 思います。と、矛盾した思いです。(笑) いずれにせよ、本当に大好きです。これからも、頑張ってください。 応援しております。それでは、長々とすみませんでした。失礼致します。
応援ありがとうございます! 途中でおやすみをいただいたりした恋エゴも何とか終盤まで漕ぎつけました。 これも皆様の温かい応援を頂いたからだと思います。 おそらく、最後まで「あっ」といわせる展開、にはならないとは思いますが(笑) 何とかお付き合いいただけると嬉しいです。 真琴には幸せになってもらう予定ではおりますので!!
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