*Fine Diary*
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法事も無事終わりました。 途中で雨が降ってきたときには、困ったな〜と思いましたが お墓でのお参りのときには不思議とやんだので助かりました。
遙かなる時空の中で4 とうとう黒麒麟に勝ちました〜〜。 土神子の私は運にも大きく左右されるみたいで 今回、黒麒麟が全体攻撃+瘴気を打ってくる回数が少なかったのと 風早との誓約(うけい)が決まったのと、風早の空振りが少なかったのが 勝因でした。ターンにして七順目の勝利♡ まず、戦術で風早には全力で責めろ、那岐には回復・補助に専念を指示。 あとは風早を応援。 プラス那岐が強攻を掛けてくれてると結構でかい打撃になります。 瘴気を掛けられたターンは那岐が全体浄化をしてくれるので、自分&仲間の 回復に努めます。この間も風早がなんとか削っていてくれる。 そんな感じで何とか勝てました。 神子の力はほとんどがLv:2。風早と那岐が一部Lv:3でした。 これ、木神子だと、もうちょっと楽に勝てる思うんですが。
こうして無事アシュの天秤を動かせたので、6章に戻ってひたすらアシュを 狙う、狙う。 そして8章で孤高の書からアシュヴィンの書に入ることが出来ました\(^o^)/ (以後ネタバレしまくりなのでお気をつけてください。 OKな方は反転してお読みくださいね)
きゃ〜〜〜政略結婚キタ―――(♡♡) なんでもない顔で結婚するアシュ。 皇に対する反乱で忙しく1人で出かけまくりのアシュ。 でも心配の余り千尋がキレて自室に閉じこもったら アシュが扉越しに「ごめん」って(*ノノ) きゃ〜アシュ素直で可愛いっ 外ではめっちゃ偉そうなアシュが 若干、千尋の尻に敷かれ気味というのがまたgood。 皇子と姫っていうのも良いわっ
で。機嫌を直した千尋が部屋から出てきたら「おまえの顔を見ていたいが‥‥」 といいつつも自室へと帰っていくアシュ。 あれ。夫婦なのに一緒に寝ないんだ(←腐れ神子) まだ途中なのですが、これからアシュのかわゆい面が見れそうで楽しみですv 苦労した甲斐があった〜。あとはエンディングに向かうのみ。 「結婚はお互い利がある期間だけ」 という趣旨の狭井君の言葉に不吉な影は感じますが、とにかく終わりに向けて 突っ走ります。うふふ〜。
次は誰を狙うか‥‥。風早は難しそうなので那岐あたり行ってみましょうか。
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一周目終了。 念願どおりアシュヴィンEDでした。 スチルも皆開いたのでベストEDだと思います。 こっから派生しそうなのが、サティ兄、皇、若雷、リブ。 とくにサティ兄は3章での戦闘がミソみたいなので(また戦闘‥‥) まったく常世の皇子たちは戦闘好きです。 どうやら、4ターンめで戦闘が止められる前に倒さないと天秤が砕けて しまう模様。サティと千尋の絆の証拠だって持ってんのに〜〜(゜-Å)
アシュのEDは適度の甘さ♡ 女性の扱いには疎いけれど精一杯愛してくれる皇子さま といった感じで、なかなか対等感が良いです。 殿下の口癖「存外」と「頃合」←このワードが何度出てくるか(笑) そして少し気の強い女子がお好みなのかな、と思いました。 地の青龍をここまで好きになったのは初めてですっ (今回泰明さんのテイストは遠夜が担当なのかな〜と思ってます)
次はツンデレ那岐くんに行ってみようと思います。 四章まで進んだところによると彼もなんか過去にかなりの秘密がありそうです。 獣人の師匠に拾われたってあんた‥‥。 那岐の外見から考えてもしかして豊葦原の王家と繋がりがあるんじゃないかな、などと予想しています。
布都彦のところで一ノ姫の消息もわかりそうな気がするし。 進めるのが楽しみです。
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