*Fine Diary*
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◆ロマンス小説を愛する方々が集う同盟
ロマンス小説同盟さま
をご紹介します。
ハーレクインに代表されるロマンス小説、私もこの世界を知り初めてまだ 半年ばかりですが、すごくすごくはまっています。 とはいえ、出版されているロマンス小説の作者は欧米の方がほとんどで 生活習慣や考え方といった社会のあり方の違いに戸惑うこともあったりします (それが非現実的、夢の世界で良いという面もありますが) 日本人の感覚によるロマンス小説も読めたら嬉しいな〜とネット徘徊の末 思うようになりました。 もともと自分が思うままに書きなぐっていた創作物もロマンスに類するものと 認識していいのか?と思い始めたのは各サーチさまに登録する際、何かしら カテゴリーに入れる必要があったからです。 それから、ロマンス小説の端くれを書いていこうと現在に到っているわけですが そんな私が、この同盟さまに加入させていただけるのはとても喜ばしいことです。
何よりも自分以外の素敵作品を一杯読めるのが嬉しい。 そして、憧れの作者さまに一歩お近づきになれた気がするのも嬉しかったり。
主催する方のお名前や作品はうちに来てくださる方ならきっとご存知なのでは? と思います(私が以前から憧れていた方です)
どうぞ、同盟を覗いてみてくださいまし。
>恋エゴ読みました。ものすごく切なくて、胸がきゅ〜〜んとなりました。 続きを楽しみに待ってます。
お読みいただいてありがとうございます。 胸きゅんしてくださって嬉しいです。でも、きっとハッピーエンドに なりますので!!(笑) 続きもがんばりますので宜しくお願い致します。
>保憲は、澪に一目惚れだったと思うんですよ。 でも、無意識にその思いを閉じ込めたのかなと。それでも、色々と理由を 作って自分のものにしたわけですがw 最初から、嫉妬心見せてますしね。 「仕方ないな。どちらが欲しいんです?漬物ですか?芋の甘蔓煮ですか」の セリフが、ツボでした。保憲の素の気持ちが出ている様に思えました。
水、流るる如くのご感想ありがとうございます。 そうですね、保憲は生活環境や兄弟との確執、実らぬ初恋などがあって なかなか素直に自分の心を認めることが出来なくなっているのでしょうね。 一見とっつきが悪く冷酷そうに見えますが、本来の性格はお茶目な部分も あったと思うんですよ。それを澪が引き出せちゃうのかな〜と。 そういう関係が書きたかったのです。芋の甘蔓煮のセリフはそんな感じで 生まれてきました(笑)
>陰陽シリーズのお遊び企画、楽しかったです。 本編以上に独占欲全開の保憲さんw 刷り込み、ロリコン・・・そんなあなたが大好きです♪
ありがとうございます。 八歳差って大人になってしまえばそうでもないですが、子ども時代はかなりの 隔たりですよね。 ロリコン‥‥に見えるんだろうな〜と。周りから見れば(笑)
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