*Fine Diary*
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>守られるだけの人ではないメグちゃん。 リチャとエドから愛される所以ですね。ヴァイオレットはメグに機会を 与えてもらったけれど、どうなるか・・・ 自分が変わらなければ本当の幸せは掴めないって気づいて欲しいものですね〜
メグはたおやかに見えてじつは中身はモールバラ家の頑固一徹さを 持ち合わせているんですね(笑) その意外性に若君達は惹かれているのだと思われます。 ヴァイオレットも不器用なだけで悪い人ではないんですが、生い立ちとか 不幸なだけに色々屈折してるみたいです・・・私も幸せになってほしい とは思っています。ご感想有難うございます。
>プリズムでハリスンが見たのってリリィの足?スカートの中?だったの でしょうか? 他のカップルも好きですがハリスン×リリィも好きです。 この二人の恋が実るまで楽しみです。
(笑) いいえ、リリィの純真な笑顔にヤラれた模様ですよ。 あの時代の女性はドロワーズやペチコートなどを身につけているので足は なかなか拝めないと思われます。膝下ならなんとか・・・というところで しょうか。
>ヴァイオレット嬢をこれからエドがどうするのか、新たに謎の人物も 登場するし、目が離せませんね。 デボラ嬢が好きなので彼女のお話は嬉しいのですが、実は「この世の薔薇」 というタイトルがとても素敵だなぁと思ってましたので、それがなくなっちゃう のは少しさみしく思っています。 それにしても、「白花シリーズ」に日本人の女の子がでるんですね! 楽しみにしています。
ありがとうございます。 新しい人物は「椿姫」では大事な役割がありますが、彼の恋愛模様はまた 別のお話で追うことになりそうです。 「この世の薔薇」についてご意見有難うございます。 じつは蜜蜂でローズとアーサーのこともちゃちゃっと触れてしまおうかと 思っていたのですが、ローズ&アーサーの恋の成り行きを楽しみにして くださっていたのに〜というお声が意外にも多くて現在考え中です。 蜜蜂の前に「この世の薔薇」復活・・・もありえるかもしれません。 前向きに考えて見ます。 日本人の女の子については、現代物でメグの子孫の男性との海を越えた 恋愛物語にしたいと思っています。 ネタバレになっちゃうので情報はここまでしか公開できませんが 楽しんでいただければと思っています。
>華やかですね〜。確かに社交界の花達を独占していると言われても仕方が ないですよね。思わずほぉ〜〜って感じですもの。 これからのカントリーライフがとても楽しみです。 謎めいたドイツ人のお相手は誰か?気になるところです(Pさま)
メグやローズの登場によってバラバラだったモールバラ家が結束してきた ということが伝わるといいな〜と思っています。 カントリーライフについては、狩や素人お芝居、ゲーム等々私には想像つか ないことばかりでまた必死に資料漁らねば・・(笑) 謎のドイツ人ですが、彼も、番外編で出てきます〜 ちょっと危険なタイプの彼にハマっちゃうのさてはだれでしょう・・・(笑)
>澪姫のシリーズとメグさんのシリーズ、お話に引き込まれて一気読みして しまいました。 これからもご健康に気をつけて頑張って下さい。
ありがとうございます。 たくさんお時間を取ってくださってお読みいただけたことにも感謝いたします。 お気遣いいただいて嬉しいです。これからもがんばります。
>6話もうドキドキしながら読んでしまいました! スピンオフのフェリシアも楽しみですvv
ドキドキしていただけて光栄です。 「フェリシア」はラテン語の幸福と言う意味もありますが、ブルーデイジー の学名でもあります。 『白き野の花』はなんとなくヒロインたちをお花のイメージで描いているの で、今回も・・・。フェリシアのヒロインは可憐さと凛とした強さをもった 少しクールな女の子・・・にしたいと思っています。
>リリィは動物的本能?でハリスンさんの危うさを嗅ぎ取っていたものの 見事に騙されてしまいましたね。彼の本当の意味での腹黒さに彼女が気が つく日は訪れるのでしょうか? ハリスンさんのリリィに関する言動の全てが計算だとしたら怖いです。 白花本編ではリリィとハリスンさんが離れていた期間があったと思うのです がその間の彼らの動向が気になってます。 このカップルの凸凹具合が好きなので更新楽しみに待ってます。
はい、騙されちゃいました(にこ) ハリスンさんはすべてとは言わないですがかなり計算してリリィを手に入れ ようとしています。 でも「プリズム」などで見られたようにリリィの無邪気さに触れると予期 していない場合はハートを打ち抜かれてたりします(笑) 年齢差や身分差があるのでリリィはそういう対象として彼を見ていないので いろいろ大変なのではないでしょうかね・・・(笑) お母さんのケガで実家に戻っている間はそう心配ではなかったでしょうが、 彼は自分が倫敦にもどると決まってからは気が気じゃなかったでしょうね。 ヒースフィールドにも庭番や下働きの若者もいますしね・・・。 ありがとうございます。がんばります。
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